こばと幼稚園では、常に子供たちのためになる教育環境づくりを考え続けています。そこで、鹿児島県の保育園から始まった、これまでの幼児教育を改革するといわれている、まったく新しい教育システムヨコミネ式を導入しております。
ヨコミネ式開発者 横峯吉文(女子プロゴルファー横峯さくら伯父)
YY プロジェクト
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教え込みではありません。そこに環境があるだけで、すべての子が生まれながらに持った、その能力を引き出し、育てることができます。3歳〜10歳までの時期に取り組むことが一番効果的です。
だれでも一流になれる才能開花の法則=ヨコミネ式とは、このような教育システムです。
文字を指しながら毎日読んでいくとひらがな、カタカナの拾い読みができるようになり、全員本が読めるようになります。拾い読みが出来ましたら好きな本をひとりで読んでいきます。年長児の終わりには沢山の本を読破し、誰でも本が大好きになります。
ヨコミネ式の学習帳を年少児に与えますと、すべての子供が書き順も正しくバランスのとれたカタカナ、ひらがなをきれいに書きます。子供たちは文字を書くことが大好きです。
ブリッジ・アザラシ・逆立ち・側転など、年中児・年長児は毎日の積み重ねにより、日々成長する姿が見られます。子供たちも練習することで上手くなると楽しくなります。楽しくなると次の段階へ挑戦していきます。運動能力をつかさどる小脳は6歳までにほぼ100%成長するといわれています。幼児期のヨコミネ式による体操は成長の上でとても効果的です。また、保護者の皆様からも「体が柔らかくなった」、「食欲が出てきた」、「意欲的になった」などの喜びの声が聞かれます。年少児は5月頃から柔軟・ブリッヂなど行っていきます。
ドレミ体操のリズム遊びを通して、子供たちは音楽が好きになります。また、メロディオンを使ってドレミファソラシドをマスターしますと、簡単な曲が弾けるようになります。卒園するまでには、何曲弾けるようになるか楽しみです。
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平成21年度 新入園児保護者こばと幼稚園を選ばれた理由→こちらから