平成23年度 ぴよこクラブ終わりにあたって保護者からの喜びの声

 

ぴよこクラブ母  平成24年3月15日

姉がこばと幼稚園でお世話になりましたが、ぴよこクラブには入らなかったので名前しか知りませんでした。 妹が入った頃はまだ、言葉がままならない状態で親として、とても心配でした。自分が何をしたいのかうまく表現出来なかったので落ち着きがなく、2~3か月経った頃どうしていいのか分からず先生に「うちの子、大丈夫でしょうか?」とお聞きした所、とても静かに落ち着いた表情で「お子さんには個人差がありますので、あまり心配なさらずに皆で見守っていきましょう。」とおっしゃって頂きました。この言葉が私には天から届いた声の様に聞こえたのを今でも覚えています。(後で泣きました。)季節毎に工作をしたり、絵や粘土をする事にもとても興味を示し、家でもよく遊んでいました。お友達との関わりも段々出てきて私にも笑顔が戻った様に感じます。子供の成長は、本当に早いし「ぴよこクラブ」に入っていなかったらここまでの変化はなかったかも知れません。私達親子にとって、この一年は実り多き年となりました。今春からは「こばとっこ」。楽しみもあり、不安もありますが又、親子共々一緒に成長していきたいと思います。


ぴよこクラブ母  平成24年3月14日

上の子と合わせると和田先生、松井先生には3回お世話になりました。上の子達とは違い息子は、とてもやんちゃで走り回るし、順番は待てないし、思い通りにいかないとひっくり返ってしまうしで、どうしよう…と不安になっているときに先生に「ゆっくりでいいんですよ」「大丈夫ですよ」と勇気づけて頂いて、涙が出るほど嬉しかったです。そんな息子も2月くらいからどうにか1人で教室に入っていける様になり、椅子に座って制作したり、紙芝居を見たり、おやつの時間には「いただきます」をするまで待てるようになったり、片付けをしたりと出来る事がいっぱい増えていって、そんな息子の成長に驚くばかりです。初めはなんだか分からずに通っていた息子も今では、幼稚園に着くと「せんせいのところにいく~」と走っていきます。先生が大好きなようです。 この1年間いつも温かく見守って頂いてありがとうございました。和田先生、松井先生には感謝の気持ちで一杯です。幼稚園に入ってからもよろしくお願いします。

 

ぴよこクラブ母  平成24年3月27日

親子そろって知っている園児、お友達がいなかったので、このぴよこクラブにいる時が幼稚園の事を知る大切な時間になりました。最初は幼稚園に行くことが出来ずに「マック行くよ。」と言っていた娘ですが…「幼稚園行くよ。」とか「先生いるよ。」と自ら言うようになりました。先生の名前が出るようになった時は、子どもの成長が見られた瞬間でした。 10ヶ月の中には季節に応じた行事(七夕やおいもほり)もあり、とても充実していました。娘も自ら好きな遊びを見つけ、先生と触れ合い、友達と手を取り普段知らない姿を見ることが出来ました。 3年保育が始まる前に『はじめの一歩』を体験することが出来て良かったです。


ぴよこクラブ母  平成24年3月20日

姉(新年長さん)の時からぴよこクラブでお世話になり、とてもスムーズに幼稚園生活を始められましたので、息子も入会させて頂きました。息子にとっては初めての集団生活で心配でしたが、先生方がいつも笑顔で接して下さり、だんだんと幼稚園に行く日を心待ちにするようになりました。このぴよこクラブの1年でお友達を誘って一緒に遊ぶことが出来るようになったり、後半は親と離れて活動できるようになったり、とても大きく成長した姿を見ることが出来とても嬉しく思っています。ぴよこクラブへ通えたことで親も安心して新生活に臨め、先生方には感謝の気持ちで一杯です。どうもありがとうございました。

 

ぴよこクラブ母 平成24年3月16日

3人兄弟の末っ子として産まれた息子は、甘えん坊でこの先どうなることかと最初は大変心配しました。親子でぴよこクラブへ通ううちに、優しく接して下さる先生方に信頼感を得て、お友達と遊ぶ楽しさを覚えたようです。又、親以外の人から誉められた経験の少ない息子は、たくさん先生から誉められるのが嬉しかった様です。そこが自信に繋がったのか後半になると毎日の様に「明日は幼稚園ある?」と私に尋ねるようになりました。そして今では「幼稚園には一人で行くから」と言っています。とても大きな成長だと思います。これも松井先生、和田先生のお蔭です。たくさんの愛情を注いでいただきありがとうございました。

 

ぴよこクラブ母  平成24年3月24日

和田先生、松井先生、1年間ありがとうございました。 親子共々とても楽しく活動させて頂きました。ぴよこクラブの活動を通じて、じっくりと幼稚園の方針を感じることが出来ました。又、先生方の子ども達への対応や毅然とした指導を見て、とても安心感を受けました。ぴよこクラブのお蔭で、不安なく入園を迎えられるようになったと思います。娘にとってもこばと幼稚園は、お友達もいっぱいいる楽しい場所になっている様で、入園をとても楽しみにしています。親として何より嬉しい事です。 もうすぐ産まれる第二子も是非ぴよこクラブに通わせたいと思います。

 

ぴよこクラブ母  平成24年3月21日

和田先生、松井先生1年間ありがとうございました。 人見知りの息子はなかなか先生やお友達と関わることが出来ず、いつもママにベッタリでした。椅子にも「座らな~い」体操も「やらな~い」…これで大丈夫かしら?と不安でしたが先生方が温かく見守ってくれ、声を掛けてくれ、だんだんと私から離れて座り、製作など楽しめるようになりました。 9月からは子どもだけで参加しても良いとの事でしたが、やっぱり離れられず。先生方にも「何でも分かっているから嫌だと言っているうちは離れない方が良いでしょう。でも、自分で納得したら、しっかり切り替えが出来る子ですよ。」と言ってもらい、私もそれなら最後まで一緒にぴよこを楽しもう!!と思うことが出来ました。そして本当にその日が来ました。「ママ、後でお迎えに来るから遊んでてくれる?」と聞いてみたら「仕方ないなぁ~、分かったよ」との返事。「えっ!!」とビックリしちゃいました。それが2月。ゆっくりゆっくりですが、ちゃんと成長していて、その様子を見ることが出来、本当に先生方に感謝です!ありがとうございました。

 

ぴよこクラブ母  平成24年3月20日

2つ上の兄に引き続き、お世話になりました。兄のときと同じベテランの2人の先生で、安心してお任せすることが出来ました。家庭では自由で伸び伸びした子なので、集団生活で御迷惑をおかけしないか、いつも一緒の兄と離れて不安にならないかなどの心配はありましたが、先生方の御指導のお蔭で、楽しく過ごすことが出来、家庭にいる時とは全く違うしっかり話を聞いたりする姿勢も身に付いたようです。終わりの頃には、お友達の様子なども話してくれるようになるなど、周囲を見る余裕も出てきて、又、新たに始めて頂いたYYPの第一歩の学習で学んだことも教えてくれるなど、楽しんでいるようでした。 入園を本人もとても楽しい気持ちで迎えられるようになりました。本当にありがとうございました。

 

ぴよこクラブ母 平成24年3月21日

幼稚園に入園する前に少しでも幼稚園の雰囲気に慣れることが出来たら…そんな思いでぴよこクラブに入りました。 近所には同年代の子がいない為、いつも遊び相手はお姉ちゃん2人におじいちゃん、おばあちゃん、パパ、私といったある程度わがままが通る人。果たしてお友達と仲良く遊んだり出来るのか心配でした。 ぴよこクラブに行くのはとても楽しみにしているのに、いざ行くと緊張なのか引っ込んでしまい、なかなか一歩前へ出て行動(遊んだり)したり出来ずにいると、ぴよこクラブの先生はすぐ声を掛けてくれ、娘もそんな先生の温かな言葉に少しずつ前へ進んでいくことが出来ました。そしてお友達とも気が付けば「貸して!」「いいよ!」なんて事が出来るようになっていました。 ぴよこクラブに入った事で、親ではなかなか教える事の出来ないお友達関係や、作ることの喜びを学ぶことが出来たと思います。

 

ぴよこクラブ母  平成24年3月21日

1年間お世話になりました。 娘は誰からも「大人しい子」と言われていたので少し心配していたのですが、ぴよこクラブのお友達からは「元気な子」と言われています。ぴよこクラブが大好きで毎週興奮状態で活動している為ですが子どもの笑顔で私まで幸せになります。幼稚園入園も楽しみで仕方ない様子でとても安心しました。 「あいうえお」を全く教えていないのですが、ぴよこクラブで「ゆ」と「う」を覚えました。これは助かります。お家で「4匹の~のねずみが~」をとても上手に歌ってくれます。あんまり上手で驚きます。ありがとうございました。 次年度のぴよこクラブからYYPの要素が増えると聞きました。私は兄の様子を見ているとYYの活動は年少からが丁度よい気がします。ぴよこは皆で歌う、踊る、紙芝居を観る、工作する、名前の字を覚えるなど今年の活動で十分に思います。楽しく皆で過ごして入園の準備が出来てとても満足しています。

 

ぴよこクラブ母  平成24年3月21日

和田先生、松井先生1年間大変お世話になりました。 毎週息子はぴよこクラブを楽しみにしていました。お友達と遊んだり色んな物を作ったりとても楽しかったです。 最初はちゃんと椅子にも座ることが出来なくて心配しましたが、和田先生と松井先生が温かく見守って下さったお陰で3月頃には一人で色んな事が出来るようになりました。本当にありがとうございました。 これから3年間とても楽しみです。幼稚園に入ってもまた宜しくお願い致します。

 

ぴよこクラブ母  平成24年3月16日

1年間お世話になりました。早く集団生活に慣れさせたいという思いから「ぴよこクラブ」入会しました。 週に一回の活動でしたが、お友達とみんなで歌ったりサンサン体操をしたり、少しずつお友達と過ごす「集団生活」に慣れていく娘の様子を見ていて「ぴよこクラブ」に入れて本当に良かったと思います。 いつも一緒に連れて行っていた妹に対しても椅子を用意してくれたり、名前をくれて、とても嬉しかったです。私自身、1つ下の妹を連れて通うことが苦にならずに、1年間過ごせました。本当にありがとうございました。 お姉ちゃんは幼稚園に妹はぴよこクラブに通えることをとても楽しみにしています。 幼稚園での3年間ぴよこクラブでの1年間また、宜しくお願いします。

 

ぴよこクラブ母  平成24年3月14日

和田先生、松井先生、1年間大変お世話になりました。近所に同じくらいの年の子どもがいない為、集団生活の場やお友達と遊ぶ事が少なかったので、幼稚園に入る前にと思い、ぴよこクラブに入会致しました。 最初はお友達の多さに圧倒され、立ってお友達の様子を見ていたのが精一杯だった我が子も9月頃になると「今日は○○ちゃんと粘土で遊ぶんだ」と言い、家へ帰る車内では「今日も楽しかった」とぴよこクラブでの色々な出来事を私に教えてくれました。 1年間、家で経験できない事をぴよこクラブで経験し、親子共々とても楽しく過ごす事が出来ました。本当にありがとうございました。 これからも宜しくお願い致します。

 

ぴよこクラブ母  平成24年4月1日

1年間ぴよこクラブで和田先生、松井先生に大変お世話になりました。ベテランの先生方でどうしていいか分からない子ども達にも優しく接して頂き、毎週のぴよこクラブを楽しみにしていました。 姉がいるせいか同じ年のお友達より、上の学年の子達と接する事が多かったのですが、ぴよこクラブに毎週通うことによって、同年代のお友達もでき、みんなと歌ったり、作ったり、手洗いうがいをしたりと、幼稚園に入ってからの準備もでき、とても安心して年少さんを迎えることが出来ました。 本当にありがとうございました。

 

ぴよこクラブ母  平成24年3月25日

①    YYP導入はよかった ②    先生方のお陰でいつもお部屋が明るく温かい雰囲気で良かった。 壁面も先生の手作りでとても素敵でした。 下の子だからすぐ慣れて泣かずに親と離れられるだろうと勝手に思っていました。 しかしなかなか離れられず困っている私に「理解している子だからわかるまできちんと伝えてからの方がいい…」と適切にアドバイスを頂き「離れてから分かってもらおう」ではなく「分かってもらってから離れよう」と思えました。 「下の子だから大丈夫」ではなくきちんと向き合ってとことん付き合おうと思いました。 本当にお世話になりました。ありがとうございました。

 

ぴよこクラブ母  平成24年4月17日

和田先生、松井先生には一年間とてもお世話になりました。とても恥ずかしがり屋の我が子で、なかなか最後の方まで慣れませんでしたが、松井先生と和田先生のことは大好きで家に帰ってからは「和田先生、松井先生ごっこ」でよく遊んでいました。 いつも優しい笑顔で子供達に話しかけて下さり、本当に安心してぴよこクラスに通うことが出来ました。素敵な先生方にお会いできて良かったと思いました。 親子共々、一年間有難うございました。

 

ぴよこクラブ母  平成24年4月12日

ぴよこクラブに入った頃は、3月生まれの娘は「お友達と仲よく」よりも「お友達と同じように」先生の話を聞いて過ごせるのか不安でした。「抱っこ抱っこ」と毎回言い、一歩も二歩も行動が遅かったけれど、先生がいつも声をかけてくださったおかげで、朝になると行く日ではないのに「幼稚園行く」と言う娘に「今日はぴよこクラブはないよ」と説得するのが大変でした。1月くらいになって人見知りがひどい娘も先生に慣れてきたらしく先生に話しかけるようになりました。少しずつではありますが、成長しているのだなと思いました。最後まであまりお友達と一緒に遊んだりという事はしませんでしたが、「楽しいまた行く!!」という言葉を聞くと、ぴよこクラブに行かせて良かったなと思いました。先生方のおかげで楽しく一年間すごせました。ありがとうございました。

 

ぴよこクラブ母  平成24年3月31日

和田先生、松井先生には一年間お世話になりました。 二番目の子供である息子は、やんちゃな姉と違いちょっぴり恥ずかしがりやで、私にもぴったりくっついているような子でした。ですので、ぴよこクラブにも初めは戸惑っていたようですが、徐々に笑顔が増え、自分から「ぴよぴよに行こうよ」と私を誘ってくるようになっていきました。このうれしい変化は、先生方の温かいお声がけや、きめ細やかなご指導のおかげだと思っています。ぴよこクラブに通わせて、本当に良かったと思います。 これからこばと幼稚園での三年間の成長が、より楽しみなものになりました。 ありがとうございました。

 

ぴよこクラブ母  平成24年4月9日

ぴよこクラブに通い始めた当初は、慣れない場所、環境から泣いていましたが、先生方が優しく接してくれたお陰で徐々に通うのが楽しくなってきました。その後も、うちの子は落ち着きがなく椅子にも座っていられませんでしたが、周りの子達の影響かいつしか座って活動することが出来る様になり、その成長に感動しました。最初はとても不安でしたが、みんなと一緒に楽しく活動している様子を見て、うれしく思いました。今までありがとうございました。

 

ぴよこクラブ母  平成24年4月8日

初めての集団生活に期待と不安でぴよこクラブに入会しました。でも、先生方の細やかな行き届いた配慮に感心しました。誰でも、公平に目を配られ声かけていただき、いつもにこにこ笑顔で父親のようなきびしさ、母親のような優しさの先生方を見てそのように感じました。おかげさまで、子供も毎週楽しみにしてました。4月から入園しても、より一層成長してくれると嬉しいです。

 

ぴよこクラブ母  平成24年3月14日

ぴよこクラブ一年間ありがとうございました。最初は人見知りで、歌とか恥ずかしがり歌えなかった息子も、毎週楽しく声をかけてくれる先生方のおかげで、家でも思い出しては、その日に行った内容を繰り返し楽しそうにお話してくれるようになりました。後、育児の事とか心配なことを相談すると「その子のペースで大丈夫ですよ」と優しくアドバイスをいただき、大変助かりました。工作、歌、しつけ、団体行動の大切さをぴよこクラブを通して学ぶことができました。

 

ぴよこクラブ母  平成24年3月11日

うちの近所にはお友達と呼べる子供もいなく、なかなか遊び相手が見つからない状態でした。色々と調べていくうちに、未就園児という聞き慣れない言葉を知り、その先の幼稚園を考えるようになりました。そんな中、こばと幼稚園の教育方針を知りました。こんな素敵な子供になってほしい!!すぐに未就園児クラスの体験を入園させてもらい、楽しそうにしている姿を見て、入会させてもらいました。初めのうちは、何がなんだか分からず、ただお友達がいることが嬉しくて、はしゃいでしまう我が子でしたが、終わりの時期が近づいてくるうちに、少しずつですが先生やお友達との関わり方というものを学んでいっているように見えました。本当に迷惑ばかりかけてしまう我が子でしたが、嫌な顔をせずに接して下さった先生。そしてお友達。あたたかい目で見守って下さった親御様には申し訳ない気持ちと感謝の気持ちでいっぱいです。貴重な体験をさせてもらいました。ありがとうございました。

 

ぴよこクラブ母 平成24年3月13日

とても早く感じた1年間でした。その1年は毎日楽しく、子供もぴよこへ行く日が待ち遠しく、毎回、毎回「いつぴよこへ行く日?」と聞かれる日々でした。ぴよこでは、色々な製作をさせて頂き、宝物のように自宅では大切にしています。仲良くなれた友達も出来、幼稚園での不安もかなり解消されました。本当にぴよこに入れて良かったと思いました。親子共々、楽しく過ごせました。大切な1年でした。


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平成26年度 こばと幼稚園を選んだ理由

新入園児母 平成26年2月10日

こばと幼稚園との出会いは、3年前 長男の幼稚園を決めるにあたり、数ヶ所の幼稚園見学をしている頃でした。知人のママさんに誘われて、初めて訪問しました。牛久市外で園バスも通っていない所に住む私は、ほんの参考程度にと考えていましたが、訪れてすぐにその考えが一変しました。
見学の受付を済ませてすぐに驚かされたのは、通路ですれ違った園児たちでした。見慣れない見学者の私たちに対して、一人一人が大きな声で元気に挨拶し、何よりも眩しい程、瞳がキラキラと輝いていました。すぐに“心身ともに健康”であることが伝わってきて、我が子もこんな風に健やかに育ってほしいと思いました。
そして園内を見学するうちに園児たちのあの輝きは、先生方の影響だと分かりました。
どの先生方も必ず一度足を止めて優しい笑顔で挨拶して下さる姿勢です。日々目にする先生方の態度そのものが良いお手本となり、自然と園児たちに伝わっているのだと思いました。それまでに見学していたどの幼稚園でも感じることのなかった心地よさでした。
もちろん、跳び箱やマット運動など すばらしい成果にも驚きましたが、私が“ここだ!!”と思った決め手は、先生方の礼儀正しい丁寧な姿勢と園児たちの瞳の輝きでした。
残念ながら、当時はまだ先着順で一足間に合わず入園できませんでしたが、感動は忘れることなく、長女は何としても入園させて頂きたいという願いが、今回叶いましたことを心より喜んでおります。そして娘がどのような成長を見せてくれるか、今から楽しみです。3年間、どうぞよろしくお願いいたします。


新入園児母 平成26年2月19日

こばと幼稚園は、入園希望者も多く、ぴよこクラブから入らないと入園は難しいと聞き、ドキドキしながら抽選に臨みましたが、残念なことに外れてしまいました。
そこで、別の幼稚園を探し、2歳児クラスに入り、そのまま入園させるつもりでいました。
しかし、どうしても こばと幼稚園に通わせたいという思いがあって、ダメでもいいやとの気持ち(二度も外れれば諦めもつく…)で、一般抽選会に参加したところ、運良く入園が決まり、家族全員で大喜びしました。
決め手は、見学時の園児の元気な挨拶と目をキラキラさせながら一生懸命に体操や跳び箱、書き取りetc に集中して取り組んでいる姿でした。それをサポートされる先生方にも感動しました。
私は、子供の可能性を最大限に広げ、将来の選択肢を増やしてあげたいと思っているので、YYプロジェクトも含め、この幼稚園がいいと強く思いました。
この3年間の経験が必ずや将来に繋がっていくと期待しています。
どうぞよろしくお願いします。

 

新入園児母 平成26年2月15日

私がこばと幼稚園に初めて訪問したのは、ぴよこクラブの見学に来た時です。
以前からこばと幼稚園の評判は聞いており、ぴよこクラブに興味を持ち見学しました。
その時に初めて幼稚園の様子も見学しましたが、あまりの凄さに我が家は普通の幼稚園に入れようと、市内の他の幼稚園も数件見学に行きました。
しかし他の幼稚園を見学するうちにやっぱりこばと幼稚園に入れたいなと思うようになりました。きっとどこの幼稚園に入れても子供の成長は感じることが出来るでしょう。
しかし、こばと幼稚園に他の幼稚園では見ることの出来ない成長を見られると思いました。
それは運動やお勉強だけではなく、ご指導して下さる先生方の挨拶や機敏な動きからも感じることが出来ました。必ず立ち止まり手を太股の横に揃えて気を付けをし、被っている帽子を脱いで「こんにちは」と挨拶をされた時には驚きました。それと同時に、我が子にもこんな挨拶が出来るようになってほしいと思っています。
これから3年間、我が子がどれ程の成長を見せてくれるのかとても楽しみです。よろしくお願い致します。

 

新入園児母 平成26年2月22日

現在東京に住んでいます。娘の幼稚園探しをする際、もともと『英語』に興味を持っていた為、その内容でPC検索をした時、ふと引越しも考えていたので、地元の茨城も検索した際に「こばと幼稚園」を発見したのがきっかけです。
実際、HPを見ると、英語以上のものがありすぐに惹かれました。
幼稚園説明会では、色々な事でビックリしました。(2度も見学に行ってすみません…笑)
先生方が優しいのもそうなのですが、子供たちが廊下をすれ違う時大きい声で挨拶をしてくれた時、そういったちょっとした事でも大切な事も教えてくれている事にすごくステキだと思いました。
勉学や体操(運動)は、今までの保護者の言葉同様選んだ1つではあります。年長さんの時には、簡単な漢字を交えて日記を書いたり…運動では、倒立していたり…。驚きばかりでしたが、その中に『1人1人のペース』を見守ってくれる姿がありました。勉学や体操がすごいのは、もちろんですが、先生方の心配りや、生活習慣を大切にしてくれるのを直接見て、こばと幼稚園に行こうと決めました。
娘が入園してそれについていけるかどうかは、すごく不安でありますし、きっと遅れると思います。でも、楽しんで園生活をすごしてくれれば良いなと思います。これから3年間大変な娘ですが、よろしくお願い致します。

 

新入園児母 平成26年2月17日

こばと幼稚園にお子さんを通わせている友人や知人から、こばと幼稚園のお話を聞いており、私の中で自分の子供の幼稚園はここにしようと決めていました。勉強も決して無理やりさせるのではなく、子供が自分から楽しく取り組めるように導いてくださると聞きました。これから小学校、中学校と進んでいく上で、これはとても大切な事なので、“自分から楽しく”をこの年齢で経験できるのはとても素晴しいと思いました。また、運動もびっくりする様な体操をするので、はたして自分の子供が出来るのだろうかと心配はありますが、出来なくても「頑張る」という姿勢を学べるのではないかと思います。
これから小学、中学、高校、大学(?)、社会人と、たくさんの事を経験していく中で、自分で学ぶ力、考える力、行動する力の基礎となる事が、こばと幼稚園の3年間で少しでも身に付けられたらいいなと思います。そして親である私たちも家庭で見守り、フォローし、ともに学んでいきたいと思います。3年間よろしくお願い致します。

 

 

新入園児母 平成26年1月18日

我が家には、長女6歳、次女2歳がいます。長女は、別の幼稚園に行っています。
長女が年中の時からバレエ教室に行き、後から入ってきたお子さんがこばと幼稚園でした。
そのお子さんは、先生の話をよく聞き、理解力もあり、のみ込みも早くすごく驚きました。自分の子は、友達と話したり、モジモジしたり、先生の話もあまり聞かず、ダラダラしてやっている感じでした。でもそれは、うちの子というよりも、行っている幼稚園の子供たちはみんなという感じでした。
それからこばと幼稚園に興味を持ち色々話を聞いて、こばと幼稚園は、他の幼稚園ではなかなか出来ない様な貴重な体験もあるので、次女をこばと幼稚園に決めました。
幼稚園を変えるのは凄く不安だったのですが、体験スクールや説明会でもわかりやすく、時間をかけてやって下さる誠意を感じます。今では、沢山思い出が作れるのではないかとワクワクしています。

 

新入園児母 平成26年3月10日

上の子が、こばと幼稚園に一般入園しました。その当時はまだ先着順だったので、妊娠中にも関わらず3日並んで!
ちょうど、テレビでもよくヨコミネ式が取り上げられていた年だったので、周りの方たちも入園させたい!という意気込みが凄かったし、私もどうしても入園させたい!という強い思いがありました。
私は仕事柄、時間も不規則で夜勤もあり、子供と自分の事をやって仕事に行くだけで精一杯の日々でした。正直、幼稚園についても、それ程真剣に考えていた部分もなく、日々業務に追われ、何となく職場の近くの幼稚園に行くのだろう…と。そんな時に、テレビでヨコミネ式の特集を見て、号泣し言葉にならない程、感動しました。「こんな幼稚園が近くにあったらいいのに…」そして、たまたま手にしたフリーペーパーにこばと幼稚園が特集されていて、たまたま、お腹の子の産休に入るため、3日並ぶことも出来ました。職場も幼稚園の近くに変えてしまいました!私にとっては、とても幸運な偶然が重なり、上の子が無事に入園する事が出来たのです。
上の子を見ていて、もちろん迷いなく下の子も入園!!決定。
先生方の子供への愛情深さ、熱心さは、本当に頭が下がる程伝わってきます。私も育児に対してはもちろん、仕事に対しても「よし!頑張ろう」という気持ちにさせてくれます。先生方の明るい笑顔や挨拶に、どれ程助けられ、励まされたか分かりません。何より子供を見ていて楽しそうに幼稚園に通う姿を見て、日々成長していく姿を見て、こばと幼稚園に入園できて本当に良かったと思っています。下の子の成長も楽しみに、また3年間お世話になりたいと思っています。

 

新入園児の母 平成26年2月14日

「子供はみんな天才である」と言い切った横峯先生が取り組んでいるヨコミネ方式(YY プロジェクト)の様子をTVで拝見して、その園での光景は驚くものばかりでした。
近所のこばと幼稚園さんでも、そのYYを取り入れたと噂に聞き、娘が通う園選びは迷わずこばと幼稚園に決めていました。ただ、とても厳しい環境なのではないかしら?
楽しんで通えるのかしら?と不安もありましたが、ぴよこクラブの抽選会から始まり、ぴよこクラブでの活動を通じ園児達の様子、先生方の様子を拝見し不安どころか期待でいっぱいになりました。園長先生をはじめ諸先生方のきさくで熱心な指導、先生方子供達はいつも笑顔に満ち溢れていました。
本当に子供たちの事が大好きなんだなあ、大切に接してくれているんだなあと感じる先生方の受け答えを1年を通じ実感しました。何より娘がぴよこクラブに通うのを楽しみにしており帰りに園庭で遊んだ際には「帰りたくな~い!」と泣き叫ぶところを抱えて帰らなければならないほどです。3年間娘の成長、可能性を心より楽しみにしております。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

新入園児母 平成26年2月21日

はじめは、近所をかわいらしいバスが走っているなあ・・どこの幼稚園だろう?と思って調べ、こばと幼稚園を知りました。調べているうちにYYプロジェクトなど他にはない良さがたくさんあり興味を持ったので見学させていただきました。
見学してみると勉強も運動も子供たちがイキイキと行っていて「すごい!ぜひこばと幼稚園で学ばせてほしい!!」と思いました。我が家はぴよこクラブからの入園でしたが、ぴよこクラブの先生方もとてもやさしく毎週喜んで通っていました。園長先生をはじめ他の先生方や園児たちもにこにこ挨拶してくれて気持ちの良い幼稚園だなあといつも思っていました。
うちの娘は入園する前からでんぐり返しやブリッジをしようとするので「こばと幼稚園に入ったらやろうね!」と今から楽しみにしています。小さいうちに出来る限りいろいろなことをさせてあげたいと思っているので、本当にこばとに通えることになってよかったです。親子共々楽しみにしています。

 

新入園児母 平成26年2月22日

フルで仕事をしながらでも、息子を幼稚園で学ばせたい、という想いがあり条件に合った幼稚園探しを始めました。朝は通園バスに乗せたい。普段はもちろん、夏休み期間中も預かり保育をしているところ。何でも素直に吸収できるこの時期に色々な事を学ばせたい。などの条件で探していたところこばと幼稚園と出会いました。
まず、入園説明会に参加。園の紹介ビデオを見て感動。ぜひ息子にもYYプロジェクトを楽しみながら学ばせたいと思いました。
ぴよこクラブに参加していないとなかなか入るのは難しいと知り無理かもしれないと思いましたが、他の園を見学に行ってもこばと幼稚園のことが忘れられず・・・とりあえず抽選に参加しました。みごと当たり!運命感じました(笑)。
預かり保育について質問した時、なんとかこちらの希望を受け入れようとしてくださる園長先生や先生方の対応にフルで仕事をしながらでもこばと幼稚園なら安心して息子をお願い出来ると思いました。4月の入園がとても楽しみです。

 

新入園児母 平成26年2月20日

子供が将来、人間的にも経済的にも自立する事を目的としたヨコミネ式に興味を持っており、越してきた牛久にヨコミネ式の幼稚園があること、そしてその評判を知り、最初からこばと幼稚園以外は考えていませんでした。(ぴよこクラブの抽選のことも聞いていましたがなぜか外れる気がしませんでした。こういうのもなんだか本当に縁なんだと思います)
珍しいかもしれませんが、私も主人も幼稚園ではのんびりというよりも、しっかり頭も体も使って欲しい派です。見学会で大きな声で「はい!」「よろしくお願いします!」「ありがとうございました!」と言う子供達。園庭で会うと大きな声で挨拶をしてくれる子供達。ブリッジや逆立ち、かけっこをする姿、しっかりと椅子に座って集中してお勉強をする姿。しかもそのどれもが生き生きとしていました。それまでどの幼稚園にするかそれほど興味のなかった主人の心にもとても響いたようで私以上にぴよこクラブに入れたことを喜んでいました。
ぴよこクラブに楽しく通えたのはひとえに和田先生、松井先生、蔵谷先生のおかげです。
感謝いたします。先生とお友達のことが大好きで毎日「今日はぴよこ?」と言っています。
「幼稚園は毎日行けるの?」「そうよ」「やったー!」という会話をいつもしています。本当に楽しみにしているようです。親の私たちもても楽しみです。3年間どうぞ宜しくお願いいたします。
余談ですがいつも朝、車でこばとのバスとすれ違う時に、息子が手を振るのですが運転手さんが手を振りかえしてくれるのがとてもうれしい様子です。

 

新入園児母 平成26年2月20日

息子を妊娠中に牛久市へ引越ししてきた我が家は新しい土地に不慣れで知り合いの方から市内のことを教えてもらいながらインターネットなどを通して生活の情報を集めていました。その時に牛久市出身の方から牛久の幼稚園なら勉強も運動ものびのび教育しているこばと幼稚園を!!とすすめられました。YYプロジェクトを取り入れているという事を知り勝手にスパルタ教育のイメージを持っていましたが幼稚園を見学に行った際、そのイメージとはちがい想像以上に子供たちがのびのび楽しそうにすごしているのを目のあたりにしこばと幼稚園を選びました。
入園前に他の幼稚園見学に行きましたが、本人も自分より少し大きいお兄さん、お姉さんがとび箱を飛ぶ姿や鍵盤ハーモニカを上手に演奏する姿を見て感動した様子で〝こばと幼稚園に行きたい″と言ってくれたのも決め手になりました。
これから3年間よろしくお願いします。

 

新入園児母 平成26年2月21日

番組を通じ「ヨコミネ式」を知りました。
番組を見て終えた後、子供達の一生懸命で輝く姿に涙で溢れていました。
茨城にも、こんな幼稚園はないかと調べた所「こばと幼稚園」にたどりつき、子供が生まれる前からここの園に絶対入れる!!と決めていました。ですので、他の園のことは全く分かりません。ただ、こばと幼稚園に決まったと言うと周りのママ達から「あそこはいいよね」と必ず言ってもらえるので安心しています。
親としては英会話スクールに通わせたいとかピアノでも習わせようとか・・・色々考えてしまいますが全て子供の興味があってのこと。
YYPを通し様々な経験の中で子供の可能性が少しでも広がってくれたらいいなと期待しています。3年間よろしくお願いします。

 

新入園児母 平成26年2月15日

去年の春、息子にひかせたくじが当たり、ぴよこクラブに入会したのがこばと幼稚園とのお付き合いの始まりでした。
この地域では、プレから幼稚園に入っていないと年少さんから幼稚園に入るのは難しいと聞いていましたが次男の出産で出遅れてしまった我が家は春になってからの抽選だったこばと幼稚園を選び偶然にも当選しぴよこクラブに入会する事ができました。
最初は、とりあえず家の近く、抽選が遅い時期だったから・・・で入会したのですが毎週ぴよこに通ううち私自身絶対この幼稚園に入れてあげたい!と思うことがいくつもありました。
ひとつはぴよこに行くと必ず在園児の子たちが元気に「こんにちは!」と挨拶してくれること。入園説明会の時、年長さんが倒立しているのを見て息子が「あのかっこいいのをやってみたい‼」と家に帰るなり倒立のやり方を私に聞いてきたのです。これは早く入園させてあげたいなあと思ってしまいました。
ぴよこではとてもやんちゃで椅子に座っていられなかった息子が今はきちんと椅子に座って紙芝居を見ています。本当に先生たちのお陰です。
こばとの信頼できる先生たちにぜひ息子を見てもらいたいです。
これから3年間よろしくお願い致します。


新入園児母 平成26年1月20日

平成24年度に卒園した長女がいます。
幼稚園を決める時本当に大丈夫かなと正直不安がありました。
早生まれという事もありましたが、3才の子供に勉強というイメージが強かったです。
でも入園してみると本人がとても楽しそうに幼稚園の事を話してくれたり、バスの添乗員さんになりきってまねをしたりしていました。心配することはなかったんだなとすぐに不安はなくなりました。
YYプロジェクトはもちろんですが先生方の対応が丁寧な事に驚きました。感謝です。
友人などから色々な幼稚園の話を聞く事がありますがやっぱりこばとで良かったなといつも思いました。
卒園してからも学童でお世話になっていますが毎日通えるって本当にありがたいと日々思っています。息子はもちろんこばとに入れると決めていましたし、他の幼稚園は考えていませんでした。3年間どうぞよろしくお願い致します。

 

新入園児母 平成26年2月15日

幼稚園説明会の際、園の雰囲気、先生方の熱意、生徒さん達の活発さにとても感動しました。体操の発表を見せて頂いた時、皆上手で驚くと同時に感動して涙がでてしまいました。自分の子育てにあまり自信がなく、「子供の可能性を100%伸ばす」と言うフレーズに惹かれ息子をぜひ通わせたいと思いました。

 

新入園児母 平成26年2月10日

他県から引っ越してきてどこの幼稚園に入園しようかと迷っている時、ご近所の方からこばと幼稚園のうわさを聞きホームページを拝見しました。
YYプロジェクト(ヨコミネ式)の教育方針で子供の可能性を100%引き出し、伸ばすに共感し、まずは、ぴよこクラブに入ってみました。
私どもが想像していた通り子供達が楽しく学んでいたのに加え先生方がとても元気で前向きに子供たちに接している姿を拝見しとても安心したので是非こばと幼稚園に入園させたいと思いました。

 

 

新入園児母 平成26年2月20日

幼稚園選びの際、初めて親から離れて集団生活を送るのにまずはこどもにとって安全で安心して任せられる園が良いと思い、いくつかの幼稚園に見学に行きました。
こばと幼稚園の「ヨコミネ式」は以前に聞いた事があり、興味はありましたが運動が苦手な息子にはついていけないのでは?と不安に思う気持ちもあり初めは見学だけのつもりでした。見学に行くと、先生方や子供達が元気良く挨拶をしてくれて案内してくださった園長先生に「まずは見てください」と年少クラスから見せていただきました。
年少クラスではみんな席に座って一生懸命ひらがなの練習に取り組んでいて驚きました。
心配していた体操もできた子はできていないお友達に頑張れー!と応援していて、できた時には拍手をしてみんなで一緒に喜んでいる様子にホッとしました。
この見学がきっかけで、ぴよこクラブの抽選会に行き、無事入会する事ができ、5月から約1年間ぴよこクラブにお世話になりました。初めは私から離れようとしない息子を心配しましたがぴよこクラブの先生方のやさしい言葉に支えられ、今では具合が悪くても「幼稚園に行きたい!」と言えるまで逞しく頑張り屋の子供に育ってくれました。 私自身も初めての子育てでしたので親として悩む事も多くぴよこクラブの先生方には随分と助けていただきました。こばと幼稚園は子供を安心して任せられるのはもちろんですが親として育児や教育に対する色々な考え方を先生方から吸収できる幼稚園ではないかと思い入園を決めました。

 

新入園児母 平成26年2月21日

こばと幼稚園を選んだのは、友人の紹介でした。
はじめはぴよこクラブに入れば優先入園が出来る。「抽選で当たればラッキー」くらいの気持ちでいました。
運よく抽選で当たり、ぴよこクラブに入会する事をきっかけに幼稚園での教育方針を知り、是非、この幼稚園に入園させたいと思いました。教育方針だけではありません、園長先生をはじめめ先生方の温かさ。細やかな対応にもひかれました。
これからもよろしくお願いします。

 

 

新入園児母 平成26年2月1日

こばと幼稚園を選んだ理由・・・先生方の笑顔。
通っている園児たちの笑顔です。入園するのは次男。兄がバスに乗り「いってきまーす!」と手を振っているところを見続けていた次男は必ず自分もバスに乗ろうとしていて「バイバイだよ」と言い続けた時間、バスの先生や運転手の方も「まってるよー」なんて声をかけてくださったり、みんながあたたかい幼稚園だな!!と思ったからです。
ぴよこクラブに入った時にはぴよこの先生以外の先生方も次男の名前を覚えてくれていてうれしく思った事を思い出しました。
いつも笑顔で元気で先生なのに友達みたいな先生方と私の大切な兄弟が毎日キラキラした時間を過ごしてほしいな‼と心から思いました。

 

 

新入園児母 平成26年2月

最初はなにげない気持ちでした。自宅からも近くて外に「YYプロジェクト」と書いてありなんだろう?から始まりました。地元が牛久ではなかったのでどこの幼稚園に入園させたらいいのかわからず考えていた時、知人にこばと幼稚園の事を聞きいろいろなイベントや知人の経験などを聞いた上で素敵な所だなと思いました。
「小学校に入学したらほかの幼稚園の子との違いがわかるよ」と言われた言葉がすごく耳に残り入園させてあげたいなと思いました。私もまだわからない事も多くどこから手をつけていいのかわからないところですが、母が保母さんをしているので想像しながらこれからのこばとライフを子供とともに楽しめるようにしていきたいです。
子供も友だちができるのか不安ですが私も他の親御さんたちと仲良くしていけるかちょっと緊張です。とにかく子供が明るく元気でしっかりあいさつのできる子になってもらいたいです。

 

新入園児母 平成26年2月11日

TVでYYプロジェクトを初めて見た時に「すごいなー!」と思い興味がありました。
私と主人の実家は茨城県内ではありませんが結婚して男の子が生まれ、縁があり牛久市に住むことになり・・・市内にYYプロジェクトを実施している園があると知りすぐに「そこに入れたい」と思いました。私は昔から運動があまり得意ではなく体育の授業など苦痛なことが多々ありました。そんな苦手意識も幼児期からの適切な教育でなくすことができるのではないかとYYプロジェクトを知り思うようになりました。特に息子は男の子なので運動に関しては大得意の分野になって欲しいというのが母の願いです。
こばと幼稚園は運動や体操以外にも音楽や他の教育の部分でも力を入れられているので
これから成長していく息子を見守っていくのがとても楽しみです。
3年間どうぞ宜しくお願いいたします。

 

新入園児母 平成26年2月21日

私は、上の子供の時に市内と通園可能な幼稚園を全て見学しました。そして迷わず“こばと”がいいと思いました。それは先生や子供達のあいさつがとても元気がよく、気持ちが良かったことです。先生方の気配りも素晴しかったです。その、明るい・温かい雰囲気が何年経っても継続しています。そして上の子もあいさつが出来る子に成長しています。
この子もこばと幼稚園の環境で過ごしたら気持ちのよいあいさつが出来る子になると期待して!!

 

新入園児母 平成26年2月20日

こばと幼稚園を選んだ一番の理由は長女が通っているからです。
長女は慎重な性格のせいか初めてやる事にたいして「出来ない」と思いこんでやろうとしない所がありました。それが今では「難しい、難しい」と言いながらも頑張っていろいろな事に挑戦しています。娘は興味がある事は初めての事でも挑戦してくれたのですが興味のない事は全くやろうとしてくれないのです。だから、こばと幼稚園に通うようになれば少しずつでもいろいろな事に挑戦してくれるのではないかと勝手ながら期待しています。
もう1つの理由として、こばと幼稚園の先生方が好きだからです。
いつも明るく元気に挨拶をしてくれる姿が印象に残っています。皆さん優しくて娘も先生方が大好きです。


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平成25年度 卒園にあたり

卒園児母 平成25年3月14日

こばと幼稚園生活を振り返って

子どもを通わせる幼稚園は、絶対にこばと幼稚園!
ご近所から聞いていた口コミや、実際に通っていた先輩ママからの評判から、幼稚園選びに迷いはありませんでした。昔からとても評判が良かったんです。当時はYYプロジェクトの存在自体をあまり知りませんでした。園児が立派で、行事などにも積極的に取り組むやり手の幼稚園?という印象でした。
我が子がまだ一歳の時に掲載されていた、ぴよこクラブ募集の切り抜きを、一年以上も前から冷蔵庫に貼って‥その日を待っていました。
テレビで評判だったYYプロジェクトの詳細を知ったのは、実はぴよこクラブに入った後でした。笑
しかし、当時もあまり不安はありませんでした。むしろ、たくさんの経験をさせてくれるかも!と、期待にワクワクしたことを憶えています。

園生活は、とにかく驚きの連続でした。
いつも一生懸命に取り組む園長先生や先生方、そして日に日に成長していくキラキラ輝く園児たち。私の幼稚園の概念が大きく変わりました。目標に向かって夢中で頑張る姿って、こんなにも素敵なんだ!って。
我が子は、日々の活動の中で、少しずつ‥でも確実に出来る事が増え、それが嬉しくて楽しくて!とにかく夢中でYYプロジェクトに取り組んでいました。すごいね!頑張ったね!と私はただただ驚くばかりでした。

母親にとっても、幼児教育の大切さを改めて感じた三年間でした。
褒めて伸ばすのがとっても上手な先生方は、私のお手本でもありました。褒めながら励ましながら、我が子をそばで見守ってあげる事ができて、私は本当に幸せでした。

母親として、手さぐりながらも一生懸命に頑張ってきました。そして頑張ったご褒美に、子ども達からたくさんの感動と素敵な思い出をもらいました。
完璧ではないけれど、これからも全力で!子どもと共に成長していけたら素敵だな、と思います。
こばと幼稚園で園生活を送る事ができて、本当に良かった‥

ぴよこクラブも含め四年間、大変お世話になりました。
ただただ、感謝感謝です。
ありがとうございました。

 

卒園児母 平成26年3月13日

うちは、お兄ちゃんが、今、小学5年生なのですが、こばと幼稚園を卒園し、この時YYプロジジェクトを初めて導入した年で不安、期待でいっぱいだったことをついこの間のように覚えています。
その妹もこばと幼稚園でお世話になることとなりYYプロジェクトがお兄ちゃんの時とははるかにレベルが高くなっていることの驚きとこの小さく内気な娘にできるのかと心配していましたが、先生方が真剣に時には厳しく、とても優しく、暖かい心で指導してくれました。
おかげ様で娘は、昨日わからなかったこと、できなかったことが今日にはできるようになり、年少さんでこんなにここまでできるようになるんだ!と感心するばかりでした。
本人も一つできると自信がつくらしく、また新しいことを覚えてくる親の心配は何のその。こばと幼稚園の先生方にお任せすれば大丈夫と安心して毎日幼稚園に通わせていました。こばと幼稚園の先生方がしっかりとした信念をおもちでそんなりっぱな先生方にご指導いただいたおかげで、ここまで娘が成長できたこと、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。
やっぱりこばと幼稚園を選んでよかったです。先生 最高です‼

 

卒園児母 平成26年3月16日

ぴよこクラブからお世話になって4年間、たくさんの思い出が出来ました。
ぴよこクラブでは照れてしまって上手に返事も出来ずお友達と一緒に遊ぶことも出来ませんでした。年少になって少しずつお友達の話をするようになり入園前とは見違えるくらいの成長でした。
年長になって運動会や発表会でうちの子でも体操が出来るようになるのだろうかと不安になる位、体の硬い子でしたが年中、年長に進級するにつれて上手に出来るようになり、家でも体操がしたくなる程大好きになりました。集大成の発表会では大きな声で挨拶をしてくれて、こんなに成長したのだと実感してとても感動しました。
照れ屋だった子供がこんなに逞しく成長したのも先生方のご指導のおかげです。
もう卒園してしまうのだと考えただけでとても寂しくもあり誇らしい思いで胸がいっぱいです。
4年間、色々とご迷惑やお手数をお掛けしました。先生方の優しいご指導のおかげで今日の子がいます。本当にこばと幼稚園に通えて良かったです。有難うございました。

 

卒園児母 平成25年3月13日

2011年4月、まだ震災の影響で不安な日々でしたが入園式には新しい制服を着てワクワク胸を踊らせながら登園したあの日からもう卒園を迎えることになりました。

我が子は極度の人見知りでぴよこクラブの時もなかなか私から離れられず、幼稚園に本当に通えるのかすごく不安になったりしました。

年少の時にはまずは幼稚園に楽しく通う事を目標に。年中ではいろいろなことにチャレンジし、サッカー・スイミングなどいろいろなお友だちとの交流でお友だちがいることの楽しさを知ったようです。
そして年長。目標は自分の意思を先生、お友だちに伝えられるようになること。小さな事でも先生に相談することができるようになりました。そして年少からは想像できないほど体操、YY学習も大好きで頑張れば結果もついてくる。そして何よりも先生がいつも見守っていてくれる安心感。
この3年間毎日楽しく通うことができたのはやはり素晴しい先生のご指導や、優しいお友だちに出会えたからだと思います。ぴよこクラブからの4年間本当にありがとうございました。家族みんなこばと幼稚園が大好きです

 

卒園児母 平成26年3月

つい先日入園したばかりと思っていたのですが、あっという間に卒園を迎える事になりました。
初めての幼稚園選びから、通園、お友達が出来るか等不安ばかりのスタートでしたが、全ての不安を満足に変えてくれるのがこばと幼稚園です。
こばと幼稚園では、年少・年中・年長と学年毎に様々な年間行事があり、こばとまつり・運動会・発表会・保育参観(YYプロジェクト)がありますが父兄への負担が最小限になる様に配慮されており、子供との時間を第一にする事ができます。
また、子供だけの行事として遠足や交流会、宿泊学習等がありますが、我が家は男の子というのもあってか幼稚園での話を家で色々聞いても親が十分に理解できない場合もこばと夢TVが早々にアップされますので、一緒に見て楽しみながらつながらない話をつなげる役割を果たしてくれました。“継続する事で夢はかなう”こばと幼稚園で学んだ事を小学校でも続けていきたいと思います。
こばと幼稚園を選んで本当によかったです。

 

卒園児母 平成26年3月14日

三年間お世話になり、ありがとうございました。
何をやってもマイペースでお友達より体操、計算、書き等全て遅れていても本人は気にする事もなく、嫌がる事もなく少しずつでも毎日毎日続ける事で彼女なりに成長出来たと思います。
特に体操は出来る様になると家で何度もやっていました。出来る事はうれしいし、楽しい様子でした。“継続は力なり”という言葉がありますが、まさにその通りだという事が実感できた幼稚園生活だったと思います。先生方のお陰だと思っております。
本当にお世話になり、沢山の愛情と感動、思い出をありがとうございました。

 

卒園児母 平成26年3月16日

こばと幼稚園に通ってきた3年間は娘にとっても親にとっても人生の中で最も成長したんじゃないかと思うくらいすばらしい経験をさせて頂きました。
娘が幼稚園で学んできた事は私自身の学びに繋がっていました。親が子を育てるのではなく子が親という人間を育ててくれているんだなあと私は実感しています。
発表会での言葉と作法は心打たれました。
●人間は1人では生きられません。
●人を大切に思う気持ちが「愛」です。
●叱ってくださるのは愛されている証拠です。
子供達が私達親に伝えてくれた言葉
今、この時代の大人達が一番耳を傾けなければならないんじゃないかと、凄く胸に突き刺さりました。涙が溢れました。こんな風にみんなが感じてくれたら世の中はもっと素晴しくなるんじゃないかと思います。とても大切な事沢山学ばせて頂いて本当に感謝しています。
こばと幼稚園に入園できてそして卒園を迎える事ができて本当に本当に良かったです。
3年間大変お世話になりました。出逢った全ての方にありがとうございました。

 

卒園児母 平成26年3月11日

こばと幼稚園の先生方、3年間ありがとうございました。
YYPの導入園を調べているときに「こばと幼稚園」を知りました。幼稚園では、読み書き・鍵盤ハーモニカ・体操を毎日やるというので、先生方も厳しいのではないかと思いましたが、男の子だし、いろんな面でたくましくなってほしいという思いもあり、入園することにしました。
入園してみると、先生方はとても優しくて、いつでも声をかけてくださるし、子どものこともきめ細やかに見てくださり、とても安心していられました。
息子は体操が好きですが、できるようになるまでに少し時間がかかり、たくさん練習してやっとできるタイプでした。なかなかできないと普段なら「もうやりたくない」と言いそうなのですが、特に体操に関しては一度もそういうことはありませんでした。あきらめずに練習するとできるようになり、さらに練習するともっと上手にできるようになるということを、この3年間を通して学べたのではないかと思います。
特に年長の運動会や発表会での体操発表の時に、真剣に取り組む息子の姿をみて、本当にこばと幼稚園でよかったなと思いました。そこにたどり着くまでには、辛抱強く見守ってくださった先生方の丁寧な指導があったのだと思います。本当に感謝しています。
小学校では、この3年間の学びを糧にして、いろいろな経験をしていってほしいと思います。

 

卒園児母 平成26年3月13日

入園当初は泣いてばかりで、お迎えの時に先生が近づいてくると、「あぁ、今日も泣いちゃったんだ•••」と毎日心配していたのがつい先日のことのように思えるほど、あっという間の三年間でした。

そんな泣き虫な息子も、少しずつ幼稚園に慣れていき、上手く出来ない体操を毎日練習するようになり、出来なかったことが一つずつ出来るようになることで自信をつけていったようです。

そして、かけっこで一位になりたい!逆立ち歩きでクラス一番になりたい!と競争心が芽生え始め、地道な努力を苦に思うことなくいつも笑顔で続ける息子を見て、成長を感じるようになりました。

親が良いと思って決めた幼稚園、子供にとって本当に良いのか、負担になってないか、幼稚園生活を楽しんでいるのか、正直不安に思ったこともありました。
しかし、つまずいた時に、親身に話を聞いて下さり、悩み考え対応してくださった先生のおかげで、息子は本当に楽しい幼稚園生活を送ることができました。

たくさんの子供達ひとりひとりに向き合うことは、決して簡単なことではないと思います。しかし、こばと幼稚園には、諦めずに向き合ってくださるプロ意識に満ちた先生方がたくさんいます。
そんな先生方のおかげで、笑顔いっぱいの幼稚園生活を送ることができ、感謝の気持ちでいっぱいです。

こばと幼稚園の先生方、ぴよこクラブを含め四年間、本当に本当にありがとうございました!

 

卒園児父 平成25年3月13日

上の子から通算5年間お世話になりました。
あっという間の5年間でしたが、やはり三大行事の印象が大きいです。
特に年長の発表会は2回ともとても感動的でした。
また、YYPで運動をさかんに取り入れている点もよかったと感じました。
下の子は食が細く成長が少し遅目ですが、運動のおかげでかけっこや逆立ちはとても得意になりました。

こばと幼稚園は保護者の負担を過剰ではと思えるほど、考慮してくださっていた
ことも印象的でした。コンパルソリーなどありましたが、幼稚園側の配慮を各所で感じました。

小学校に進級しても同窓会など積極参加させたいと思います。
お世話になり、ありがとうございました。

 

卒園児母 平成26年3月8日

4年前、そろそろ幼稚園見学でもと思い自宅からいちばん近い「こばと幼稚園」を初めに見学させていただきました。他にもいくつか見学する予定でしたが…、帰宅した私にその気持ちはありませんでした。
主人も以前からYYPに共感していたこともあり、「こばと幼稚園」に決定。
ぴよこの時は、ほとんどと言っていいほど離れることが出来ず、慣らし保育も泣きっぱなし。
しかし、入園式の次の日から、泣かずに門の前で我慢顏で、「いってきます」と手を振る息子の姿が今はとてもなつかしいです。
読み書きは苦手(笑)…体操大好き  と好き嫌いがハッキリしてる息子。
元気いっぱいな息子に頭も身体もたくさん使って学べる遊べる幼稚園は「こばと幼稚園」だけだとおもいます。
年長になり、運動会や発表会でみせてくれた姿は親にとっては感動そのもの。子どもの一生懸命取り組む姿にこんなにも感動出来るとは、思ってもいませんでした。
3年間、息子はもちろん、親の私達も多くの事を学ばせていただき、日々熱心なご指導をしていただいた先生方には本当に感謝しています。
卒園を間近に今、とても淋しい気持ちでいっぱいです。
私にとって、子育ての3年間をこの「こばと幼稚園」で過ごした事はこの先ずっと大切な思い出になります。

息子へ、
「”どんな事でもあきらめず最後まで一生懸命にやる’’この気持ちを忘れずに小学校にいっても頑張ってね。3年間ありがとう。」

最後に…先生方へ、
3年間本当にお世話になりました。

ありがとうございました。

 

卒園児父 平成26年3月16日

早いもので3年。子供にとって充実した幼稚園生活であったように思えます。
振り返れば、子供は早生まれということもあり、入園児にはトイレの不安も取れていない状態。こばと幼稚園の教育についていけるか不安は大きかったのですが、幼稚園見学で子供たちのいきいきとした活動を見て、こばと幼稚園への入園を決めました。
子供の可能性は無限。YYプロジェクトを通じて成長していく子供たちの姿には参観日の度に感心。年長組の運動会、発表会では感動のあまり涙をこらえることができませんでした。
3年間大変お世話になりました。こばと幼稚園はお勧めできる素晴らしい幼稚園です。

 

卒園児母 平成26年3月11日

こばと幼稚園の先生方、3年間ありがとうございました。
YYPの導入園を調べているときに「こばと幼稚園」を知りました。幼稚園では、読み書き・鍵盤ハーモニカ・体操を毎日やるというので、先生方も厳しいのではないかと思いましたが男の子だし、いろいろな面でたくましくなってほしいという思いもあり入園することにしました。
入園してみると、先生方はとても優しくていつも声をかけてくださるし、子どものこともきめ細かに見てくださりとても安心していられました。
息子は体操が好きですが、できるようになるまで少し時間がかかり、たくさん練習してやっとできるタイプでした。なかなかできないと普段なら「もうやりたくない」と言いそうなのですが、特に体操に関しては一度もそういうことはありませんでした。あきらめずに練習するとできるようになり、さらに練習するともっと上手にできるようになるということを、この3年間を通して学べたのではないかと思います。
特に年長の運動会や発表会での体操発表の時に、真剣に取り組む息子の姿を見て本当にこばと幼稚園でよかったなと思いました。そこにたどり着くまでには、辛抱強く見守ってくださった先生方の丁寧な指導があったのだと思います。本当に感謝しています。
小学校では、この3年間の学びを糧にして、いろいろな経験をしていってほしいと思います。

 

卒園児母 平成26年3月7日

こばと幼稚園では、読み書き計算・体操・音楽など質の高い教育を受けることができました。その中でも娘の成長を特に実感する事ができたのは体操でした。
娘は歩き始めたのが2才と遅く、医者からは「運動能力は他の子よりも劣る」言われてましたが今では後ろ回転や8段の跳び箱跳べるまでになりました。ここまで出来る様になったのは本人の努力もですが、こばと幼稚園の先生方の熱心できめ細かなご指導のおかげだと思っております。こばと幼稚園に通っていなければ、娘は運動は無理と決めつけていたでしょう。
先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。こばと幼稚園に入園させて本当によかったと心から思います。
3年間お世話になり、ありがとうございました。

 

卒園児母 平成26年3月17日

人見知りで,何をやるにも慎重派。周りの人と順位を競うなんてことはまずやらない。そんな娘がこばと幼稚園に入園しました。案の定初めは友だちと遊ぶよりも一人で遊ぶことが好きで,黙々と砂場や粘土で遊んでばかり。
しかし,時が経つにつれて家でも友だちの名前をたくさん出すようになり,友だちと関わることの楽しさがわかったようでした。読み書き・計算や体操,かけっこなどに対しても「○○ちゃんすごいんだよ」と言って,負けたくないという気持ちが芽生え始めました。家でも「逆立ち練習したい」運動会前は「かけっこ練習したい」長期休業期間は「お勉強早く終わらせる」など,『一番』を目指して努力をすることができるようになりました。
こばと幼稚園での生活を通して,何事に対しても前向きになり,積極的に取り組むことができるようになりました。これも熱心な先生方に恵まれ,優しく,時には叱咤激励しながら声をかけ続けてくれたおかげです。そして,共にがんばり合える友だちに出会えたからです。娘のこの先の人生において,こばと幼稚園での経験は,必ずどこかで役に立つと思います。
子どもの教育は幼稚園で終わりではないので,こばと幼稚園での経験を無駄にしないように,『からだの丈夫な明るい子,みんなと仲良く遊べる子,あいさつできる元気な子,心の豊かなやさしい子,自分から進んでがんばる子』このこばと幼稚園の教育目標を保護者として,今後も家庭でも実践していきたいと思います。

 

卒園児母 平成26年3月17日

面倒だったので「保護者の声」は提出しないつもりでしたが、今日の式での卒業記念シネマに感動し、大慌てでメッセージを書いています(笑)

こばと幼稚園には、姉と合わせ6年間、大変お世話になりました。

姉の入園を決めるときは、いくつか幼稚園を見学しました。そのとき、一番最初に見学した幼稚園のトイレが臭くて臭くて…。
先生も、見学者がいても気にも止めず、すれ違っても雑巾を洗っていたのを…7年?8年?前のことですが、よく覚えています。

その後こばと幼稚園へ見学に行き、とても感動しました。すごーくすごーく遠くにいる見慣れない人(私)に気付き、大きな声で挨拶をしてくれたんです。初めての場所に少々不安を感じながらの見学だったので、先生のその挨拶で安心したのを覚えています。もちろんトイレも、まったく臭っていませんでした(笑)合計6年間通わせて、臭い汚いと思ったことは一度もありません!

と言う事で、5歳違いの妹は迷わずこばと幼稚園へ入園させたのですが、先生の保護者に対する気遣いがさらにパワーアップしていてビックリ!
普段の園生活を写真や動画で残し、無料ダウンロードさせていただいたり…
上履きを園に忘れて帰った時は、翌週気持ち良く履けるようにと先生が洗ってくれていたり…
細かいことまで、手紙、メール、電話でお知らせしてくれて…

申し訳ないほどでした。

 


私の気付かないところで、きっと、まだまだ色々とお世話になっていたことと思います。

特色であるYYプロジェクトに魅力を感じ入園させる家庭が多いと思いますが、こばと幼稚園の本当の素晴らしさは、その根っこにある先生方の想い、人間性、子どもたちへの愛情だと思っています。

6年間大変お世話になりました。

 

卒園児母 平成26年3月14日

3年間大変お世話になりました。ありがとうございました。
体は大きいけれど、3月生まれということもあり、幼く入園にあたってとても心配しました。しかし、YYプロジェクトに取り組む中で、できなくても息子なりに目標を持って挑戦する事で大きく成長する事ができたと思います。
こばと幼稚園の素晴しいところはやはり先生方だと思います。担任、副担任の先生はもちろんですが、学年やクラスに関係なく子どもたちのことをよく理解してくださり感謝しています。袴塚先生に「最近お兄ちゃんって言われるのが嬉しいみたいです。」と何気なく言った翌日には先生方が○○くんおにいちゃんみたいだね」と声をかけてくださいましたし、肩を脱臼した翌朝には、他の先生方が手とつなぐ際に気を遣ってくださったり・・・とにかく先生方のきめ細かな気配り、連携が素晴しかったです。先生から電話がかかってくると何かイタズラでもしたかなとドキッとするものですが「今日はこんなことができるようになりました」「お友達とたくさん遊べました」「頑張っています」と良い事でたくさん連絡をいただきました。袴塚先生には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。その陰には3年間見てきてくださった坂本先生のサポートや支えがあったのも我が子には大きかったです。息子がたくさんの先生方に声を掛けていただいたり、手をつないでいただいたり抱きしめられている姿を何度も見かけました。YYプロジェクトへの取り組みはもちろんですが、愛情をたっぷりそそいで保育していただけたことは、本当に嬉しかったです。ありがとうございました。卒園してしまうことが、親の私も淋しいです。長男の時から5年間大変お世話になりました。ありがとうございました。

 

卒園児母 平成26年3月10日

まず頭に浮かぶのは「感謝」という気持ちです。こばと幼稚園に入っていなかったらこんなに“人”として成長している娘を見られなかったと実感しています。
私も母親になって6歳。娘も生を授かって6歳。こんなにも成長の差が(驚)といつも子供を見習う3年間でした。何かに真剣に取り組む姿勢、元気にあいさつをする表情、あきらめず何度も繰り返しぶつかる強さ、出来た時にあじわう達成感の輝き。こんな娘と幾度となく出会う事ができました。
これもこばと幼稚園の先生方の熱心なご指導があったからだと思っています。先生の愛情が子供にも親にも伝わってきました。いつも子供の目線・親の目線と高さを変えて細かい心遣いをしてくださいました。感謝の気持ちでいっぱいです。
親子共々、いろんな「力」を教わった3年間でした。その「力」をこれからいろんな場面で成長し続けていけたらと思ってます。本当にありがとうございました。

 

卒園児母 平成26年3月13日

主人が「見つけた!」と、仕事の途中に電話をしてきた4年前。
こばと幼稚園を初めて知ったのは、そんな教育熱心な主人からの情報でした。
ぴよ子クラブの入会が決まり、主人は今後の幼稚園生活にウキウキの中、バスが家まで来ないこと、下の子を抱えての送り迎えに不安な私を説得したのは、「こばと幼稚園に行きたい」という娘の声でした。
ぴよこクラブを通して、こばと幼稚園が大好きになり、入園を心待ちにしている娘の姿が私を説得することとなりました。

3年間、本当にあっという間でした。
初めての幼稚園は、何もかも初めて尽くしで、行事を追っているうちにあっという間に一年一年が過ぎました。
そして行事を終えるたびに成長する娘を見て、子供の力の底なしさを感じました。

初めてのことだらけなのに、幼稚園、先生方の丁寧で細かい気遣いのお陰で、分からないことや、不安は少なかったと思います。

子供の様子や、何か変化があればすぐに連絡をいただけ、その都度最善の対応していただき、本当にありがとうございました。

最後の卒園式を目の前に、少し寂しい気持ちもありますが、こばと幼稚園を選び、三年間を過ごした娘は、その力を糧に、新しい世界(小学校)でも、娘らしく笑顔を振りまいてくれると思います。

三年間、本当にお世話になりました。
たくさんの思い出をありがとうございました。

 

卒園児母 平成26年3月16日

毎日行ってきた読み・書き・計算、そして体操練習。先生方はどうやって子どもたちを”その気”にさせるのでしょう…。娘はその中でも特に計算やそろばん、体 操が大好きになりました。自分で『ここまでやる!』という目標を決めて納得のいくまで練習するようになり、今では何事をするにも集中力がついたと感じてい ます。昨日出来なかった事が今日出来た!その積み重ねは本人にとって確かな自信になったようです。こばと幼稚園の先生方には、強い信念をもって子どもたち に接し、その力を引き出し伸ばしていこうと日々の活動に取り組んで下さったことに心から感謝しております。
また、 YYPの他にも思い出に残る年間行事が沢山ありました。最後の運動会、クラス対抗のリレーでは幼稚園児とは思えないほど白熱したデッドヒートが繰り広げら れ、思わず応援にも熱が入り、会場が一体となって盛り上がりました。そして、キラキラの衣装を着てスポットライトを浴び、年に1回誰もが主役になれた発表 会。他にも遠足やお泊まり保育など、親子それぞれの心に残るイベントの数々、忘れることができません。
子どもたちはもちろん、親である私たちまでが夢中になった3年間でした。本当にありがとうございました。

 

卒園児母 平成26年3月10日

3年間本当にお世話になりました。ぴよこからだと4年間幼稚園にはお世話になり、娘の成長を楽しくみることができました。
今思えば、おむつをしていた娘がきれいに前回転連続でくるくると回っているのが普通の光景になっているのです!すごいことです。
九九の歌を歌っていたり、計算したり、本を読むことが大好きになったり・・・
親が教えなくても次々と出来るようになっていった娘!先生すごい!!!と思っていました。5年前に卒園したYY第1期(3年間YYをやった初の卒園でした)お兄ちゃんは今サッカーに夢中ですが、幼稚園のおかげで、宿題は毎日かかさずやっています。学校の先生から「毎日宿題出す事結構すごい事なんですよ」と言われて、当たり前だと思っていたので驚いたと同時に幼稚園のお陰だと思いました。娘もきっと幼稚園で学んだ事をこれからの人生で生かしていく事でしょう。

 

卒園児母 平成26年3月13日

卒園を控え、たくさんの思い出がめぐります。
思い返せば3年前、入園直前に震災・祖父の他界を経験し小さいながらも息子は心を痛めとても不安定な状態でした。自宅でも私の側を離れず良く泣いていた事を思い出します。
入園当初は、バスに乗ることも嫌がり、園で泣いていた事を想像できる位、目を赤くして帰宅する毎日・・・そんな親子の心配や不安を察して下さる様に担任の先生は毎日息子の様子を電話で伝えてくれました。そしてバスの先生や運転手さんからも温かい言葉を掛けていただいたお陰で、少しずつゆっくり園での生活に慣れ、1か月後には笑顔で元気に登園するようになりました。
あれから3年間、一つずつ、一つずつ自分で出来る事が増え自信をもち、たくさんのお友達との関わりから心身共に成長していく姿を機会ある毎に見せてくれました。ゆっくりペースながらにも楽しそうに頑張る様子を見る事が出来、親として今、とても幸せに感じています。
そしてこばと幼稚園で過ごした日々は息子にとっても大切な財産になった事と思います。
園長先生をはじめ先生方いつもたくさんの愛情の下、温かい御指導をして下さり、本当にありがとうございました。感謝‼

 

卒園児母 平成26年3月17日

こばと幼稚園に入園して3年間、先生方には大変お世話になりました。

お勉強系で、遊び以外にいろんなことを幼稚園で学んできてほしい、そんな漠然とした思いで、こばと幼稚園を選んだ私ですが、期待以上の成長ぶりに、驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。
幼稚園生活では、たくさん褒めることの大切さ、お友達と競い合うことの多大なる効果を実感する日々でした。
子供一人ひとりに目を配っていただいているからこそ、その子にあった褒めポイントで、やる気を引き出していただけたと思っています。
切磋琢磨という言葉通り、お友達をいい意味で意識し、これだけは負けたくないからがんばるんだ、という競争心が芽生えたのもうれしく頼もしく感じました。

毎日楽しくこばと幼稚園に通ったわが子ですが、親の私も、園児ママとして楽しませていただけた3年間でした。
細やかな先生方の心配りで、相談しても快く対応してくださり、まったく不安のない幼稚園生活でした。
最後の1年は、運動会で燃え、発表会で泣きと、子育ての中で、子供の親として最もはしゃぎ楽しめた時期だったなと思っています。
ご迷惑をおかけしました。
運動会の年長リレー、保護者の応援が恒例になることを期待してます!

追伸)
食べ物アレルギーがあるわが子ですが、給食の食べ間違いをしてしまったことがありました。
本来であれば、家庭内で教育し子供に自覚を持たせるべきですが、しっかり教えていなかったために、ご迷惑をおかけしました。
担任の先生、副担任の先生には、ご心配をいただき、感謝しております。
最近になって、子供がもみじ型のハランを見て「これ僕の給食に入ってる」と言いました。
子供の言うことなので、推測ですが、食べ間違いをした後から自分の給食(除去食)に入るようになったとか。
輪ゴムだけだった目印が、給食を開けてもわかるようにしていただいたのでしょうか?
先生方の常日頃からの細やかな対応から考えると、そのように給食センターにお願いしていただけたのかとも思いまして。もしそうでしたら、この場をお借りしてお礼を申し上げます。

 

卒園児父 平成26年3月17日

入園してからもう3年が経つと思うと本当にあっという間だったように感じます。こばと幼稚園を選んでよかったと、心から思っています。
YYプロジェクトを軸とする園の方針には共感することばかりでした。また、日々のおたよりの中で私たち親への細かい配慮を感じ、毎日安心して登園させることができました。
発表会のプログラムなどは、見る側の視点になって作られていたり、内容も年々レベルアップしていると感じます。感動で涙が止まりませんでした。
YYプロジェクトで鍵盤ハーモニカをやって、子供が曲を弾くことに興味を持つようになりました。そしてピアノを習い始めることになりました。毎日楽しく練習をしています。YYプロジェクトは子供の新しい可能性を見つけることの出来る取り組みでもあると感じます。
今年の春からは下の子が入園しますので、また3年間お世話になります。これからもよろしくお願いします。

 

卒園児母 平成26年3月16日

明日がとうとう卒園です。
今日制服をクリーニングから取りに行き、もうこの制服を着た姿は見られなくなるんだあと思うとそれだけで涙ぐんできてしまいました。
~子育ては量より質~と言い聞かせながらも、仕事と育児の両立はなかなか難しく、じっくり子供たちと関わる事もなく、いつになっても、幼稚園に通って仕事に行くだけで精いっぱいの日々でした。
そんな中、先生方の明るい笑顔や挨拶にどれ程助けられ、励まされたかは分かりません。
先生方の子供一人一人に対する接し方、愛情の深さ、熱心さは本当に頭が下がる想いでした。
何より子供を見ていて、楽しそうに幼稚園に通う姿を見て、日々成長していく姿を見て、こばと幼稚園に入学でき本当に良かったと思っています。言葉では言い表せない程、感謝の気持ちでいっぱいです。
こばと幼稚園での生活、親として子供の可能性を最大限に引き出す環境を与えられたこと誇りに思います。

 

卒園児母 平成26年3月16日

息子がお世話になって早3年。月日が経つのがあっという間で信じられません。
以前、長女がお世話になってから6年間こばと幼稚園とは離れており、久々の園復活となった息子の入園。
大人もちょっと緊張でした。

ところが当時お世話になった先生達が いらっしゃってホッとしたのを昨日のように感じます。
前園長先生から代替わりした今も、当時の良いところをきちんと引き継ぎつつ、どんどん新しいことにチャレンジし取り入れていく園長先生の方針は子供を預ける親にとって とてもありがたい環境でした。

何に対しても子供を預かる責任として全てが徹底されており、全力で子供と向き合ってくださる先生方にいつも心をうたれました。

特に私が「素晴らしい」と感じたのは、毎日子供が帰った後、1つ1つ靴箱を掃いたり、丁寧に掃除をし、毎日気持ち良く子供達が生活出来るよう細かな配慮があり、安全に園生活を送れたのもこのような影ながらのご苦労もあってのことと感じています。

バスの運転手さん、添乗員さん、諸先生方、全てのスタッフが一つとなり作り上げているこばと幼稚園が大好きです。
こんな幼稚園で子供達が日々送ることが出来、感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にお世話になりました。

 

卒園児母 平成26年3月12日

トライして、チャレンジし続けること。

入園当初はどちらかといえば消極的で引っ込み思案な子だったと思うのですが、通園の月日を重ねるごとにそれらに明らかな変化の兆しを感じたのは私をはじめ妻、祖父母も同様でした。
特に、体操の技をこの3年間でいろいろと出来るようになったことで実感しています。
思うに、これを実現するにはこばと幼稚園の綿密で周到な準備とそれを実践できるスタッフのチームワークの良さがあったからなのではないでしょうか?
また、まずはとにかくトライしやすい雰囲気作り、そして何事にもチャレンジし続ける事を体験させる環境が常にあったからだと思います。これらは子供の成長を通じて再認識させられた家族みんなのエッセンスですのでこれからも大切していきたいと思います。
最後になりましたが、ぴよこクラブも含め4年間本当にありがとうございました。

 

卒園児母 平成26年3月16日

3年間大変お世話になりありがとうございました。
あれだけシャイで大人しいと言われていた娘が今では大きな声で挨拶したり、先生に好きな男の子の事までお話するようになるなんて・・・!!!
あれだけ運動が少し苦手かなと思っていた娘がリレー大好き!体操大好き!になるなんて・・!!
何事にも習得するまでに時間がかかる娘ですが、ブリッジ・逆立ち・前回転・とび箱と、自宅で練習して「何でできないの?」と悔し泣きをしては100回、200回と自分で努力を重ねてようやく出来るようになっていました。難しい事もあきらめずに努力を続けると出来る様になるという大事な事を幼稚園児のうちに体得できるなんて一生の財産になると思います。本当にありがとうございました!!!

 

卒園児母 平成26年3月10日

ぴよこクラブからの四年間、大変お世話になり有難うございました。
兄の頃から長い期間こばと幼稚園は通園しましたが、兄弟二人共子供自身が楽しく園生活を送れた事感謝しております。

YYプロジェクトを通して集中力・気力・体力が育ち今後小学校生活を送る上で大切な事を沢山学ぶ事ができました。

園長先生、山崎先生を中心とし、各クラスの先生方が一つにまとまり指導を常に考え子供たちに接してくださったお陰だと思います。心より御礼申し上げます。
有難うございました。


Posted in 平成25年度保護者の声
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平成25年度 こばと幼稚園を選んだ理由

新入園児母 平成25年2月22日
幼稚園選びをしていた時、「こばと幼稚園はお勉強中心」という噂を聞き、これはうちの子にはついていけないかも…と心配になり、こばと幼稚園は最初、見学だけのつもりでした。ですが、実際に行ってみると、園長先生はじめ、先生たちに元気に親切に対応して頂き、この方たちと一緒に、子育てしていきたいと感じました。
さらに、園児たちが生き生きと運動し、跳び箱を飛ぶ姿に感動しました。そして、もっとも驚いたことが、ネックになっていた「お勉強」の時間です。見学させて頂いたのは、年中さんだったのですが、(書き取り?の時間だったのかと思います)皆一様にきちんとイスに座り、それぞれの作業に没頭していました。
小学校でさえ、学級崩壊、イスに座っていられない子供たちが多いと聞き及ぶこのご時世に、4歳児が集中して取り組んでいたのです。驚きました。この様子を、「小さい頃はのびのび育てたい」と考える人で、否定的に取る方も、もしかしたらいるかもしれません。でも、私は感動しました。5分でも10分でも、集中して何かに取り組む。その習慣を小さい頃からつけていく。この集中力こそ、生きていく上で必要なものに思いました。ぜひこばと幼稚園に入園させたい、とこの時思いました。 それから使っている教材を見せて頂き、一本の横線(縦線?)から始めるひらがなの練習、子供の能力に応じた勉強のすすめ方を説明してもらって、これならばうちの子でもやっていけるのではないかと思いました。何より、この先生方ならうまく指導してくださるだろうという信頼感が大きかったように思います。
長々と書いてしまい、申し訳ないです。
これから3年間、ぜひよろしくお願いいたします。

 

新入園児母  平成25年2月22日
以前からヨコミネ式に興味があり、一度園の見学をさせていただきました。
そこで見たことは今でも忘れません。園児全員が大きな声で挨拶をしてくれ、やらされている感じは全くなく、イキイキと輝いていました。
先生方もていねいに案内してくださり、この幼稚園に入りたいという気持ちは強くなりました。
幸い、9月からぴよこクラブに入会でき、家族も本人もうれしく思っています。自他への思いやり、自発性、愛し愛される人柄に育ってくれるように!楽しい幼稚園生活が送れるように!願っています。
共働きということで、不安はありますが、どうぞよろしくお願いします。

新入園児母 平成25年2月19日
幼稚園の見学・ぴよこクラブの体験見学で、園の雰囲気や園の様子を直接見ることができ、とても参考になりました。
体操(?)の授業で一生懸命頑張っている園児の姿に心が動きました。上手にできる子、頑張っているけど失敗してしまった子、それに対してみんなでエールをおくったり、拍手をして盛り上げたり、先生だけでなく、みんなで応援するんだとわかりました。
見学する前は幼稚園児が競い合ったりして、本当に大丈夫なのか心配でしたが、説明を受けて、競争等がきちんと意味のある行為で、私が心配することなど何もない環境でした。そして、挨拶もとても上手に園児たちからされ驚きました。子供も自身で何か感じたようで、家に帰ってから、「お兄ちゃんみたいにクルクル回りたい」(おそらく側転のこと)と言い出したので、こばと幼稚園に入園を希望するようになりました。
他2園見学に行きましたが、子供が自ら「お兄ちゃんみたいになりたい」と言ったのはこばと幼稚園だけでした。


新入園児母 平成25年2月20日
こばと幼稚園に長男、長女そして次女ともう7年のお付き合いになります。
7年間先生方の顔ぶれは変わったとしても、1つだけ変わらないもの、それは笑顔と元気な挨拶です。
長女入園の時も書かせていただきましたが、子育てにつかれている時、体調が悪い時でも元気な挨拶をもらうだけで、こちらも元気になれるのです。
とてもうれしい事なので、いつでも変わらないでいてほしいと思います。

 

新入園児母 平成25年2月22日
幼稚園は3歳の我が子が初めてママと離れて過ごす場所。何処が一番良い環境か,随分探しました。我が子には目標に向かって一生懸命頑張る人になって欲しい。お友達を見て,先生を見て,真似したり,競走したり,協力もして頑張って成長して欲しいと考えていました。
子どもは周りの人のまねから始めます。そのため,頑張っている人が集う環境が大切です。入園説明会に参加した時の,園児の元気な挨拶,子供の可能性を引き出すYYプロジェクト,そして先生方の子供への接し方,どれもとても印象的でした。
我が子がいろいろなことを体験して,自分なりに感じて持ち帰ってくるものが,こばと幼稚園にはたくさんあると感じました。ホームページで紹介されている姿はほんの一部です。
こばと幼稚園は何事にも一生懸命頑張る我が子の成長に一番の環境と考えています。親も頑張って我が子の成長をサポートしていきます。
宜しくお願いいたします。


新入園児母 平成25年2月1日
初めはYYプロジェクトに興味があり、ぴよこクラブの抽選へ行きました。そこで娘がひいたピンポン玉が当たり、ぴよこクラブに入ることができました。それまでもいくつかの園の情報収集をしたり、実際に見学に行ったりもしましたが、見学に行き、迷いなくこばと幼稚園に入園させたいと強く思いました。
それは、園に行くと必ず園児達が元気に挨拶してくれます。見学会などで先生方が細かく分かりやすく誘導してくれ、困る事はまずありませんでした。そして、園長先生みずから園の案内をしてくださいます。本当、驚くことばかりでした。
この園で、是非お願いしたいと思いました。初めはYYプロジェクトに興味があり、こばと幼稚園を希望していましたが、それ以上に先生方がこちら側にたって考えてくれていて先生方みずからがすごく一生懸命取り組んでくれています。それが伝わって子供達がいきいきと一生懸命頑張れるのだろうと思います。
娘の入園がとっても楽しみです。

新入園児母 平成25年2月2日
上の子に引き続き、今年の春からまたお世話になります。息子がぴよこクラブに入り、初日は私のそばを離れず不安になったのですが、和田先生と松井先生が息子に優しく声をかけてくださって、2回目からは息子は自分から早くぴよこクラブに行きたいというようになりました。
上の子も同じ様に2人共家では幼稚園の先生と一緒に遊んだこと、沢山誉めていただいたことをうれしそうに話してくれます。
こばと幼稚園を選んだ理由は先生方の温かさそしてきめ細やかな対応です。上の子の時も私自身気が付かなかった子供の少しの変化を担任の先生に教えていただき、自分自身の考え方などを見直す機会を与えてくださいました。幼稚園が本格的に始まると泣かずに行けるかなど少し心配はありますが、これからの幼稚園での生活で息子がどう成長できるかとても楽しみです。
3年間どうぞよろしくお願いいたします。

新入園児母 平成25年2月22日
こばと幼稚園、良い評判で、入園希望者も多く、ぴよこクラブから入らないと入園できないよ、という噂は聞いていました。そこで、ぴよこクラブの抽選会、ものすごい倍率でまんまと外れてしまい、“そうだよね、そんなに人生うまくいかないよね”と自分を慰め、別の幼稚園を探し、プレ教室に通わせ、すっかり別の幼稚園の入園を決意していました。しかし、見学した時のこばと幼稚園の、あの衝撃を忘れることはありませんでした。一般抽選会に参加しようと思ったのは、ぴよこの時より軽い気持ちでした。むしろ外れた方が気持ちの整理がつくので・・・。と思っていた矢先に、まさかの入園が決まり、私も息子も嬉しさのあまり、ただ驚くばかりでした。
今では息子もこばと幼稚園でよかったと、とても楽しみにしております。逆立ち、倒立、とび箱、鍵盤ハーモニカ、読み書き、総てにおいて息子がついていけるか心配は尽きませんが、卒園時にはどれ程成長してくれるかが楽しみで仕方ありません。
これから3年間、親子共々よろしくお願いいたします。

新入園児母 平成25年2月23日
こばと幼稚園を選んだ理由は、まず、見学に行った際の先生方、園児達の元気な挨拶をしてくれたこと。YYPをあまり知らなかった私ですが、園児達が体操やお勉強を一生懸命にやっている姿を見て感動したことです。
実際、我が子がYYPについていけるか不安もありますが、様々なことを学ばせていただける幼稚園で、一つでも我が子の得意分野を見つけ出すことができれば良いと考えています。運良く「ぴよこクラブ」に入会することもでき「ぴよこクラブ」での子供達の成長が楽しみで仕方ありません。又、先生方の細やかな対応を拝見させていただいて、毎回感動させられており、安心して我が子を預けられる幼稚園だと思い、こばと幼稚園を選びました。
これから3年間。様々な経験をして心身共にどのように成長をしてくれるのか、とても楽しみにしております。
どうぞ宜しくお願い致します。

新入園児母 平成25年2月
こばと幼稚園を選んだ理由は、兄が3年間お世話になり、こばと幼稚園で学べることの素晴らしさがわかったからです。
上の子の時は一般入園だったのですが、見学会に参加した時に「うちの子もこんなことができるようになったらすごいなぁ〜という少し軽い気持ちで、親の私はちょっとワクワクしながら入園させました。しかし、息子は最初泣いてばかり・・・。「幼稚園楽しくないのかなぁ、うちの子にはむいてなかったのかなぁ」と正直、悩んだこともありました。しかし、3年が経った今、何事にも一生懸命取り組む姿、苦手な事もあきらめずに頑張る強さ、またお友達をほめることができる優しさなど、あらゆる面で成長した息子を見ることができました。
このような経験を是非下の子にもと思い、ぴよこクラブに入会しました。毎週幼稚園に行くのをとても楽しみに一年間過ごしてきました。
すっかり幼稚園生気分になっている娘ですが、きっとこばと幼稚園で色んなことを学び、たくさん遊び、楽しい幼稚園生活を送れるだろうと思います。

 

新入園児母 平成25年1月20日
ヨコミネ式について、以前よりテレビを見てその教育方法に夫婦ともども共感するところがあり、自分達に子供ができたらこんな幼稚園に通わせたいと考えていました。そのヨコミネ式を取り入れている幼稚園が近くにあることを知ったのは、子供が3歳になる頃で、すでにぴよこクラブに入れずとても人気のある幼稚園の為、諦めて他の幼稚園に申し込もうと思いました。しかし、説明会に参加し、園長先生のお話や、子供達の様子を見聞きし、やはりここに通わせたいと強く思いました。慎重派な我が子がみんなについていけるのか正直不安なところはありますが、彼の可能性を信じ、これからの3年間、大きく身も心も成長してくれることを楽しみにしています。

新入園児母 平成25年1月24日
以前に「エチカの鏡」で特集を組まれていた番組を通じ「ヨコミネ式」を知りました。
当時は結婚もしておらず、子供もいませんでしたが、気がつけば釘付けになって見ていました。「もし、子供が出来たらこんな所に通わせてみたい」と当時は少し軽い感じで思っていました。そして子供も生まれて引っ越したので、周辺には詳しくありませんでしたが、児童館に行った際に置いてあった冊子で「こばと幼稚園」の事を知りました。こばと幼稚園の事を知ってからは、ホームページで何度も未就園児クラスの事を確認し、体験にも行かせてもらいました。体験では幼稚園の説明も丁寧にして頂き、遊戯室では年長さんが高いとび箱や逆立ち歩きしているのを実際に目の当たりにし、活発な娘を「どうしてもこの幼稚園に入園させたい‼」と思いました。
今は未就園児クラスがとても楽しいようで幼稚園がない日も「今日は幼稚園ある?」と聞いてくる程です。
娘がキラキラした顔で幼稚園での事を話してくれるので本当にこの幼稚園を選んで良かったと思いました。

新入園児母 平成25年2月1日
私がこばと幼稚園を知ったのは、ご近所の方からの情報でした。
他県からの引っ越してきたばかりの我が家は、牛久の幼稚園事情が全く分からず、幼稚園選びでどうしようかと迷う日々。ご近所の方に話を伺ったところ、評判が良かったのがこばと幼稚園でした。体験スクールに入園前に入る事をすすめられ、ぴよこクラブに入会しようと思いましたが、すでに募集は終了していて…。
ぴよこクラブに入会していないと一般入園は難しいと聞いていましたが見学説明会だけでもと思い参加しました。その時に園庭にいた園児たちが「こんにちは」と元気にみんな挨拶してくれて感動。YYプロジェクトを頑張る姿に感動。見学後に「先生○○ちゃんのこと絶対覚えているから。入園するの楽しみにしているね。」という先生の言葉に感動。
「やっぱりここに入園させたい!!」と思うようになりました。そして運よく入園する事ができました。
これからの3年間での娘の成長がとても楽しみです。
どうぞよろしくお願いします。

新入園児母 平成25年2月1日
YYプロジェクトに興味があったこと、子供がとび箱をやってみたいと言ったこと、先生方の対応が丁寧で安心して我が子を預けられると感じたことなどが、入園の決め手となりました。
新入園児母 平成25年2月3日
こばと幼稚園を選んだ理由は、YYプロジェクトを取り入れていること、園児がきちんと挨拶していること、そして何より先生方の応対がとても親切でイキイキされていたことです。
ぴよこクラブ入園前に見学を希望すると、電話口ででも、見学に行った時でも先生方みなさんがしっかりされている印象を受けました。とても気持ちよかったです。
このような先生方に指導されている園児達はちゃんと挨拶をしていて、うちの子もこんな風になってくれたらいいなぁと思いました。
ご縁があって入園することができ、今からとても楽しみです。
どうぞよろしくお願い致します。

新入園児母 平成25年2月4日
以前エチカの鏡という番組でヨコミネ式YYプロジェクトについて放送しているのを見て、とても感動したことを覚えています。「子供はみんな天才」このフレーズは今も忘れません。
幼稚園をどこにするか考えていた時に、友人からYYプロジェクトを導入しているこばと幼稚園の事を知りました。子供の可能性を最大限に引き出せる環境を作ってあげたいと考え入園を決めました。
これからの3年間子供の成長を見るのが楽しみです。よろしくお願いします。

新入園児母 平成25年2月9日
テレビ放映で「YYプロジェクト」を知り、こばと幼稚園に興味をもちました。
すぐにホームページの保護者の声を読み、人見知りの娘も楽しく通園できるのではと思い、ぴよこクラブの抽選会に参加しました。残念ながら落選してしまいましたが、ぴよこクラブに通っているお友達のお母さん達から園のあたたかい雰囲気を知ることができ、ますます入園したいと思いました。
他の幼稚園の未就園にも参加したのですが、娘は私からなかなか離れられず心配でした。
ところがこばと幼稚園の一般説明会のとき、先生方が沢山声をかけくれ娘の不安も無くなったのか、説明会が始まる時間には私の元を離れることができました。とても驚きました。
子供への接し方、親への接し方は聞いていた通りでしたし、園も清潔でした。
娘も「こばと幼稚園がいい」と言っていたので、一般で合格したときは本当にうれしかったです。
娘がどう成長していくのが楽しみです。


新入園児母 平成25年2月10日
一年前、私はこばと幼稚園を知りませんでした。義母からこばと幼稚園の噂を耳にし、興味を持ちました。
すぐにホームページを開き、隅々まで目を通した結果「他の幼稚園とは少し違うのかも。私の娘もこんな幼稚園に入園させられたらいいな。」という気持ちになりました。
抽選で当たった時は本当に嬉しかったです。近所の幼稚園にも何件か見学に行きましたが先生方の対応、言葉遣い、園の方針、園児への接し方、保育の様子など、どれを取ってもこばと幼稚園に勝る幼稚園はありませんでした。
YYプロジェクトを始め、こばと幼稚園の教育方針が娘の正確と合うのか…不安はありますが、家族一同入園の日を心から楽しみにしていると同時に期待しています。

新入園児母 平成25年2月10日
上の子がこばと幼稚園でお世話になっています。
家で逆立ちをしている様子や、運動会、発表会などを見て下の子はいつも「私も大きくなったら幼稚園行ける?」と目を輝かせて聞いてきます。
親としても、上の子の成長に目を見張り、先生方のご指導に「感謝」の一言です。「下の子もこばと幼稚園に入園させる」それ以外の選択肢は全くありませんでした。
3年間どうぞよろしくお願い致します。

新入園児母 平成25年2月14日
はじめて親元を離れて社会に出る訳ですから、安全で安心して通わせる事が出来る‼園を探しました。
見学時に園長をはじめ先生方の対応に(ぴよこクラブでのご指導など)どの園児も名前を呼んで接し、授業中の子供達の集中力はすばらしいもので、それ以上に先生方の熱意が伝わってきました。
私たち親には引き出せない力や可能性を見出し、ぴよこクラブ+3年間を通じて色々な体験ができ将来に繋がっていける事と思い、こばとさんに決めさせていただきました。
どうぞ親子共々お世話になります。よろしくお願い致します。

新入園児母 平成25年2月15日
私がこばと幼稚園を選んだ理由は、「YYプロジェクト」です。
一度、見学をしたいと思い主人と足を運びました。そこで、子供達の元気の良いあいさつ、集中してドリルなどに取り組む姿に感動しました。
さらに、跳び箱の授業を見学させて頂き、大人顔負けの運動能力に驚きました。
皆がイキイキと楽しそうに学び、挑戦しているのを肌で感じ、「ここがいい‼」と強く思いました。
3年間子供の成長がとても楽しみです。
宜しくお願い致します。


新入園児母 平成25年2月15日
YYプロジェクトにひかれぴよこクラスの当選からのスタートでした。
親子でレッスンを受け楽しい日々、園内の子供達の様子も見れてあこがれるようになり、子が園を好きになっていろいろまねする様になり、自然に3年間のびのびした印象の中でプロジェクトに染まっていく我が子を想像し、夏には入園を決めていました。私は、園児達が一生懸命走っている姿に感動していました。(あんな我が子を見てみたい)思いました。
ぴよこクラブでは最初笑顔が見れず心配でしたが、先生、お友達、歌、体操、かけっこ、制作だんだん分かりはじめやっと半年位たった頃「楽しかったー」「今日は何やったの?」の会話をしはじめ今にいたります。週1回親の私にとっても登園準備、段取りを考えお弁当の内容を考え、園へ行ってからの流れが出来て4月の入園の準備も出来た気がします。
子供の様子を少しでも知る事ができて本当に感謝しています。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
最後に和田先生、松井先生、足立先生とてもやさしく接して頂いて幼稚園を好きになった事にも感謝しています。
ありがとうございました。

新入園児母 平成25年2月17日
「母親である私自身が卒園生である事」これが最大の理由です。
自分が経験した楽しかった出来事を共有したいと思いました。また、息子にとって最も身近ないとこ達が卒園、在園生であることも大きな理由の一つです。
いとこ達が話す幼稚園での出来事を嬉しそうに聞いている息子の姿を見ると、他の園を選ぶことなど全く思い浮かびませんでした。
入園を前提に通い始めたぴよこクラブでも、先生方のきめ細やかな心配りや、子供達が脱線してしまった際の対応に接し、更に安心の度を深めました。
これから先息子がどんなことに興味を持っていくのかまだまだ未知数ですが、その礎となるであろう多くの経験をバランス良くこばと幼稚園では得られるのではないかと勝手ながら考えております。


新入園児母 平成25年2月17日
こばと幼稚園を知ったのは友人の紹介でした。
ぴよこクラブに抽選で入れれば入園できるという話を聞いた後に、YYプロジェクトを行っている事を知りますます興味がわき、子どもに入園させてあげたいという気持ちになりました。
私が働いているため、幼稚園で子どもの人生が左右するのではないかと心配がありましたが、こばとなら教育もしっかりしているので安心です。
今後甘えん坊の息子がどんな風に成長してくれるか楽しみです。


新入園児母 平成25年2月18日
上の子がこばと幼稚園でお世話になっています。
上の子の成長を間近で見てきたので、下の子は迷わず心から入園させたい気持ちでいっぱいです。
読み書き、鍵盤ハーモニカ、体操は有難い事に幼稚園でやってくださるので、おけいこ事はやらなくていいかな…と単純に考えていた私ですが。
週1回のおけいことは異なり、毎日毎日積み重ねて練習する事の大きさは計り知れないものでした。上の子が証明です。
決して器用ではない上の子ですが、コツコツ練習を重ねて、逆立ちやブリッジ回転などできるようになったのです。これから入園するどの子にも可能性がいっぱいあると思います。精神的にもきたえられました。
下の子の入園も楽しみにしています。


新入園児母 平成25年2月18日
TVで拝見して、以前からYYプロジェクトに興味があり我が子が2歳の時にこばと幼稚園に見学に行きました。教頭先生に園での生活等を詳しく説明していただきながら、各教室を案内して頂きました。
教室のドアを開けると年少さんから年長さんまで、みんなが大きな声で挨拶をしてくれてとても驚きました。また、全ての子が熱心に机に向かって学習したり、体操をしていました。
我が子もそうなってほしいと思いましたが、ちゃんとついていけるのか心配するところもあったので、とりあえず1年間様子を見てみようと思いぴよこクラブの抽選に参加しました。
運良く当たり、1年間ぴよこクラブに通わせていただきました。松井先生、和田先生にはいつも元気な笑顔で接して頂き子供も毎週とても楽しくぴよこクラブに通うことができました。
最初は、集団生活に慣れず、体操の時も私にべったりだったのですが、次第にお友達も出来て体操したり、発言したりすることで、自信に繋がり一年で少しずつ成長したように感じます。
園中での在園児や先生方の明るい雰囲気や上に在園児のいるママさんから「1人1人にあったペースで進めてくれるよ。」という話を聞いていつしか不安もなくなりました。
3年間楽しみながら、心身ともに大きく成長する事を願っています。
いろいろご迷惑をお掛けする事もあると思いますが、どうぞよろしくお願いします。

新入園児母 平成25年2月18日
子供の可能性を引き出すことが出来ると思ったのが1番の理由です。
ただ楽しく遊ぶのではなく、色々なカリキュラムを通して、「学ぶ」「体験する」ことが出来る事。
そして、礼儀作法なども身につくので小学校にあがるまでの成長の度合いが格段に違うのではないかと思い、こばと幼稚園に決めさせていただきました。
新入園児母 平成25年2月19日
こばと幼稚園を選んだ理由は、YYプロジェクトです。
テレビを見てYYプロジェクトに興味を持ち導入している幼稚園を探したところ、牛久にある事を知り「どうしても入れたい!」と強く思い牛久市に引越してきました。
運良く抽選で当たりぴよこクラブにも入ることができました。初めての集団生活で、最初は泣いていた我が子も熱心にご指導下さった先生のおかげで、徐々に慣れて行きました。今では幼稚園に行くことが我が子の楽しみです。幼稚園に行くと先生方や園児たちが気持ちのよい挨拶をしてくれて我が子もここの幼稚園に入ればきちんと挨拶できる子に育つと思いました。先生方の子供達に対する愛情や情熱のお陰で息子の一年間の成長を感じました。これから始まる息子の幼稚園生活でどれ程成長していくのか楽しみです。
3年間宜しくお願い致します。

新入園児母 平成25年2月19日
なぜ、こばと幼稚園を選んだかというと、はじめてテレビでYYプロジェクトを取り入れている幼稚園を見て、家の子供達にも学ばせてあげたいと思ったからです。調べて見ると家の近くでYYプロジェクトを取り入れている幼稚園があると知ってぜひ入園したいと思いました。
まずは、上の子がぴよこクラブに入り、幼稚園に入園しました。上の子は楽しそうに幼稚園で教えてもらったことを下の子に教え、下の子は必死にまねをしていました。そのうちに、下の子も幼稚園に行きたいと上の子が園バスに乗って行く時、一緒に行きたがって泣くようになりました。その様子を見て、下の子もぜひ、こばと幼稚園に通わせたいと思いました。
今年からいよいよ2人で幼稚園です。またお世話になります。よろしくお願いいたします。

新入園児母 平成25年2月20日
やはり、一番の理由は見学させて頂いた時年長さんが全員逆立ち、ブリッジ歩きをしていたのを見て驚きと同時に我が子も入園すればきっとできるという希望がみえ、ぜひ入園させていただきたいと思い、まずはぴよこクラブに入りました。
ぴよこクラブでは、週一回の活動ですが子供に毎日「今日は幼稚園の日?」と聞かれ毎週楽しみにしているのを見ると4月の入園も安心して通園できます。
これも先生方が温かい気持ちで接して下さっているおかげだと思います。
こばと幼稚園には兄が既にお世話になっており、バスでの通園の際にも運転手の先生や添乗している先生方がまだ入園していない下の子の名前も覚えて下さっている点も、4月から安心して通園できると思っています。
そんなこばと幼稚園が近くあって本当にうれしく思います。

新入園児母 平成25年2月20日
以前から、「ヨコミネ式」に夫婦で興味をもっており、こばと幼稚園はとても気になっていました。
主人と一緒に見学しに行った所、先生方や園児の皆さんがとても元気よく挨拶をして下さり、しっかり教育せれている印象を持ちました。年少さんも静かに集中してひらがなの練習に取り組んでいるのには驚きました。ブリッジ歩きも見せていただきましたが、全員ができるようになるという話を聞いてとても驚き、活発な娘にもぜひやらせたい‼ぜひこばと幼稚園に通わせたい!という思いが強くなりました。
運良くぴよこクラブの抽選に当たり1年間楽しく通う事ができて、和田先生、松井先生にはとても感謝しています。娘は先生もお友達も大好きで、毎週とても楽しみにしていました。教室で走り回ったり、集中してお話を聞いていない時などはきちんと注意して下さり、私が言っても聞かない事も素直に受け入れていました。頑張った時や上手にできた時などはたくさん誉めて下さり、本人のやる気を上手に引き出していただけたと思います。
4月からの入園後にはたくさんの事を吸収して、集中力のある子に成長してくれる事を願っています。

新入園児母 平成25年2月20日
入園説明会の時に園長先生より「工作や絵を描くことなど一日で出来ることだけでなく毎日積み重ねて一年や三年かけて出来る事」という言葉がとても印象に残り、たとえ年令が小さくても簡単に出来る事をやるのではなく長い年月をかけて努力する事が大切だと感じ、こばと幼稚園では楽しくやる気をもってこどもがやれる環境だと思いました。
お陰様で上の子は体操や音楽とともにやる気をもって取り組むことが出来、先生方の指導の賜物と思い感謝しています。

新入園児母 平成25年2月21日
こばと幼稚園に息子を通わせたいと強く感じたのは一番最初に園を見学に行った入園説明会でした。
その時驚いたのが先生方や在園児たちが1人1人皆、元気な声であいさつをしてくれたことです。
誰にでも大きな声であいさつをできるということは、子どもが成長していくうえで重要な事だと思うので、こばと幼稚園の教育方針に興味をもちました。
テレビで放映された、YYプロジェクトを行なっている幼稚園がこんなにも身近に存在していたことに幸運を感じます。
幼少期に、体感し身につけた能力をその後の成長のなかで引き伸ばしていける様に努力していこうと考えています。
3年間よろしくお願いします。

新入園児母 平成25年2月21日
いつもお世話になっております。
我が家の場合、長男がぴよこクラブ、年少、年中と既に3年間貴園に通っています。その長男の成長ぶりを見ていると、次男の入園先は貴園以外は考えられませんでした。
長男が入園する頃は母親から離れる事がやっとの甘えん坊でしたが、今では、多少なりとも協調性が身についた様に思います。それだけではなくYYPで学んでいる事も本人の自信につながっています。
ここまで成長出来たのは、先生方の愛情深く、子供達ひとりひとりの個性を大切に且つ丁寧に指導してくださっているお陰だと確信しています。そんな環境で次男も学ばせたいと考えて貴園を選んだ次第です。
引き続きよろしくお願いします。

新入園児母 平成25年2月21日
第一子を妊娠してから色々な育児に関する本などを読むようになりました。
その中で「ヨコミネ式」はとても興味深く、自分の子供もこんな環境で育てられたらいいなあと思っていました。近所の幼稚園を調べ、こばと幼稚園がヨコミネ式を取り入れていると知り、ぴよこクラブの抽選会に行きましたが、残念なことに外れ他の幼稚園を見学したり調べたりしましたが、どうしてもこばと幼稚園の先生の笑顔や元気な挨拶、テキパキとした所等・・・忘れられず、ダメもとで一般の抽選会にも足を運びました。結果、今年からこばと幼稚園にお世話になることが出来、「諦めなくて良かったなぁ」と家族で幼稚園の話が出るたびに言ってます。
息子も他の幼稚園などでプレスクールに行ったこともあるのに、こばと幼稚園の話ばかりします。
これからよろしくお願い致します。

新入園児母 平成25年2月22日
こばと幼稚園を選んだきっかけは、TVで見たYYプロジェクトを取り入れていると知り見学に行ったことでした。園児達が私達が言う前に「こんにちは」と元気にあいさつをしてくれた事に驚いたのを覚えています。何度も挑戦し、出来なかった事が出来た喜びや感動を知ってほしいと上の子を入園させました。
すぐに諦めて出来ないと言う息子と生き生きと体操をしている他の子を比べては落ち込み息子には合っていないかもと思った時期もありましたが先生方の暖かい励ましとちゃんと見てくれている安心感もあり幼稚園に行きたくないと一度も言わず通うことができました。そんな兄を見て下の子は毎日自分はいつこばと幼稚園に通えるのか聞いてばかりでした。
4月から念願の園生活。お兄ちゃんのランドセルを毎日かついでシミュレーションはばっちりです。
きっとたくさんの笑顔を見せてくれるのを私達も確信しています。

新入園児母 平成25年2月22日
私たち夫婦が幼稚園を決めるに当たり、子どもがのびのびと自分らしく過ごせる環境であることを一番に考えました。様々な幼稚園について調べ、我が子にはどのような雰囲気の園が合っているのかとても悩みました。そんな中こばと幼稚園でぴよこクラブを見学させていただく機会がありました。
こばと幼稚園ではYY教育を行なっていることと、とても人気のある園であることは知っていましたがまだ具体的に入れようとは思っていなかった時期です。
あいにく見学の日は雪のためぴよこクラブはお休みだったのですが、山崎教頭先生が寒い中、熱心にきめ細かく園の方針について説明して下さいました。
また、体操や勉強を一生懸命頑張っている園児たちの姿にただただ、圧倒されました。もし、ここで同じように我が子が学んでいたらと思うと胸が熱くなり、自然と涙がこみ上げてきました。そして園を出るときには私たち夫婦の考えは「我が子をこばと幼稚園に通わせたい」という強い思いに固まっていました。
ぴよこクラブや園で行事がある際の先生方のすばらしい対応を見て、園への信頼の気持ちがより一層大きくなりました。ぴよこクラブで過ごしてきた娘も先生方とこばと幼稚園が大好きです。
家族みんなで入園を心待ちにしています。

新入園児父 平成25年2月22日
運動会を見学した時の、とび箱・側転・ブリッジを見て「こんなことができるのか!!!」と感動したのがこばと幼稚園に興味を持ったのがきっかけです。
また、園児の元気なあいさつ、返事がしっかりできていたように感じました。
説明会において絶対音感の話を伺い、そのようないろいろな可能性を見出していただけるのではないかと思ったからです。

新入園児母 平成25年2月22日
周りの保護者の方から、ヨコミネ式の幼稚園の情報をもらいました。始めは正直に言うと「子どもに合ったところがいいな。うちの子がこばとに入ったとしてもついていけるか心配だし」と思い別の園を考えていました。
しかし、ぴよこクラブを見学に来た時明るく優しい先生の雰囲気や子ども達の楽しそうな顔を見て「あ、いいなぁ。」と感じました。また、年少・年中さんもすすんであいさつをしてきてくれたり、言葉遣いもきちんとしていてとても気持ちが良かったこと、先生方も1人1人の子どもたちとしっかり向き合ってくれていること等、安心して子どもを預けられる環境であることを実際に見て感じることができました。
ぴよこクラブに入会して保護者の方々とのコミュニケーションを通して、こばと幼稚園にお世話になろうと決めました。

新入園児母 平成25年3月9日
二人目の入園にあたり、今回初めて他の幼稚園に見学に行きました。
清潔な園内、先生方の元気な挨拶、対応の仕方などどれもこばと幼稚園が一番でした。
二人目もこばと幼稚園に決めた大きな理由は上の子が三年間毎日積み重ねたYYプロジェクトの成果にあると思います。入園した頃は想像もできなかった事がたくさんできるようになり、毎日積み重ねる事の大切さを痛感しました。
下の子にも心の力、学ぶ力、体の力をバランス良く教育してくれるこばと幼稚園で元気いっぱい遊んで学び大きく成長してほしいと思い、こばと幼稚園を選びました。

新入園児母 平成25年2月
ヨコミネ式にとても興味がありました。
ぴよこクラブの抽選会に参加した時に、どの先生方もとても感じがよく、笑顔で挨拶をしてくれた事がとても印象的でした。園庭も園内もとても清潔で先生方の同士の雰囲気も良かったのでぜひ、入園させたいと思いました。
ぴよこクラブに通うようになってから、超ママっ子の息子が泣かずに通えるようになり、ぴよこクラブの日を楽しみにするようになったのは、お世話になっている和田先生、松井先生、足立先生のおかげです。
息子はこばと幼稚園に入園するのをとても楽しみにしています‼


Posted in 平成25年度保護者の声
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平成24年度 卒園にあたり

卒園児母 平成25年3月17日

3年間大変お世話になりました。こばと幼稚園に通って毎日感じていたことは、園長先生をはじめとして各先生方、職員の皆様の幼稚園教育のプロフェッショナルとしての素晴らしさでした。
園児や保護者のことをよく見て、考えてくださり小さなことにも本当にきめ細かく対応していただきとても感謝しています。保護者や園児に対する話し方やお電話のご対応の一つ一つに幼稚園としての方針やプロフェッショナルとしての精神が常に感じられました。子どもと共に幼稚園で過ごした3年間一度も不満や不快に感じたことがなかったことに今更ながら驚いています。
YYPの教育内容の素晴らしさはさることながら、それを現実に形にしていく先生方の大変さは並大抵ではないと思いますが、その教育内容と行き届いた保育を両立できるこばと幼稚園は本当に素晴らしいと思います。
高い水準の教職員を確保することは本当に困難なことと思いますがどうぞこれからもこのこばと幼稚園の教育内容が発展していきますよう心よりお祈り申し上げます。

 

卒園児母 平成25年3月12日

早いものであっという間に3年間が過ぎてしまいました。園長先生、事務長先生、山崎教頭先生、担任・副担任の先生方、教育補助の先生、事務の先生、ぴよこクラブの先生、バスの運転手さん、添乗員さん、コスモの先生方、ただただ感謝の気持ちでいっぱいです。
いつもたっぷりの愛情と情熱で接して下さり本当にありがとうございました。
やはり、こばと幼稚園でよかったと思う最大の理由は「こばと幼稚園の職員の方々がすばらしいから」に尽きると思います。運動会や発表会を通して「がんばる心」「あきらめない気持ち」「仲間を思いやる気持ち」などを教えていただきました。親では教えることのできない大事な心をこばと幼稚園の職員の方々に育てていただきました。なんてお礼を言ったらいいのでしょう。いくら感謝の言葉を重ねても足りません。
息子も娘も私もこれからの人生、こばと幼稚園で得た経験を心の糧にして毎日を一生懸命生きることで恩返しできたらと思います。本当にありがとうございました。

 

卒園児父 平成25年3月17日

こばと幼稚園の教育方針やYYPに対する保護者の期待度は高く、先生方にかかるプレッシャ-も他の幼稚園のそれとはまた違ったものであると思います。その中でも先生方は活き活きと日々の保育にあたられて、いつも期待以上のものを見せて下さり行事や参観日のたびに目の当たりにする子供達の成長ぶりには驚かされるばかりでした。うちの子もできることが増えるたび、家で自慢気に披露してくれ、集大成である発表会では、一生忘れる事のない感動をもらうことができました。
入園したての頃は泣いてばかりいた子が、卒園のこの時期には、こばとを離れるのが寂しいというようになり、この子にとって何と充実した3年間であったことかと、幼稚園への感謝の気持ちでいっぱいです。
この幼稚園を選んでよかった。ありがとうございました。

 

卒園児母 平成25年3月15日

春めいてきた今日この頃、入園した時の事が昨日のように思え、こばと幼稚園で過ごしてきた3年間があっという間でもあり、振り返るととても充実した楽しい日々でもありました。
私達は何園か見学した中でこばと幼稚園に決めたのですが、本当に良かったと思います。YYプロジェクトに対しては初めのうちはどうだろうかという疑問を持っておりましたが、実際に子供が取り組んでいる姿を見て、その日々の積み重ねが確実に子供の力になっている事を実感する事ができました。体操では運動が得意とは思えなかった我が子がブリッジ歩きができるようになり、側転ができ発表会の時には逆立ち歩きができるようになりとても感動し、子供達の持っている力にも感慨をし、先生方にも感謝でいっぱいです。
こばと幼稚園でのYYプロジェクトの取り組みもそうですが、何よりすばらしいと感じるのは先生方の一生懸命な姿や子供達への愛情です。成長過程に合わせた指導をしっかりとされ、人として成長していくためにしかる時はしかり、ほめる時はほめて下さり、またその子に合わせて接して下さって1人1人に愛情を注いでくださっていると感じられました。
見守る時は温かく見守り、いつも子供達には全力で向き合ってくださいました。また、忙しい毎日の中で発表会の衣装制作もされ有難く思い、でも毎年楽しみでもありそしてその素敵な衣装にも感動していました。
また、違う面では感染対策は徹底されており広がる事なく済んでいるのではないかと思います。
良い所はあげると尽きることはありません。こばと幼稚園で過ごせた3年間は子供にとっても私達にとっても宝物です。
先生方には感謝してもしきれないです。本当にありがとうございました。

 

卒園児母 平成25年3月12日

「ありがとうございました」心より感謝申し上げます。
3つ違いの兄と6年間大変お世話になりました。先生方の一生懸命な姿に何度感動させられた事か。特に運動会での先生方のキビキビした姿はすばらしいです。担任の先生はもちろん、裏方の先生方を見るのはとても気持ちがよかったです。まさに全職員一丸となっている姿を見ることができる最高の機会でした。こういう人達に囲まれているから安心して子供を預けられたんだと。先生方の地道な積み重ねの結果、3年間で色々な事ができるようになりました。うれしいかぎりです。あきらめずにがんばれば「出来る」を親子共々学びました。
ここでは書ききれない程、小さな感動から大きな感動までたくさんもらうことができ「こばと幼稚園に入園させて良かった」と思う通園最後の一週間です。
園長先生をはじめ、先生方の子供達を思って下さる気持ちは伝わってきました。
こばと幼稚園の益々の発展を心よりお祈り申しあげます。

 

卒園児母 平成25年3月6日

ついに、卒園の日が近づいてきてしまいました。
入園当初は初めての集団生活ということで、娘はお友達とどう接してよいかわからず、よく悩んでおりました。風邪でお休みした日などはこまめに電話をくださり、その電話で娘は「明日は絶対に幼稚園に行く!」とうれしそうに言っておりました。先生が自分のことを気にかけてくださっているというのが本当にうれしかったのだと思います。
娘は幼稚園から帰ってくるとよく担任の先生に遊んでいただいたこと、褒めていただいたこと、教えてくださったことを楽しそうに話してくれました。そのたびにこばと幼稚園に入園させていただき、よかったと思いました。
3月2日に行われた発表会での子供達の踊り、そして体操は本当に素晴らしいものでした。特に、体操の時、子供達が1人1人前に出て「ありがごうございました」とあいさつした時は涙が止まりませんでした。本当の「ありがとう」の意味を子供達、そして先生方に教えていただきました。
娘が3年間幼稚園が大好きで元気に登園できたのは、先生方に支えていただいたからだと思います。
素敵な3年間を、ありがとうございました。

 

卒園児父 平成25年3月18日

「牛久で幼稚園って言ったら、こばと幼稚園ですよ」
こばと幼稚園を知ったのは、そんな何気ない後輩の一言でした。茨城に転勤が決まり、幼稚園探しを始めて、右も左も分からない時の一言でした。「有名なの?」って聞き返したら、「隣の人が行ってました」って言う程度。ホームページを見たら、ちょうど幼稚園見学が開催されることを知り、「行ってみるか」とそんな軽い形で巡り合えました。
見学に行って最初に感じたのは、とにかく園児が元気なこと。そんな様子を見ながら、園の説明があり、「ヨコミネ式教育法、YYプロジェクト」を導入していることを知りました。
最初は、「テレビで見たことあるような」「横峯さくらさんがやってた」くらいの認識しかなく、「まあ、うちの子も体が強くなればいいかな」くらいの意識しかありませんでした。
しかし、どうでしょう。今日ではひらがなの絵本は簡単に読める、側転、前回転は当たり前、三点倒立なんかも出来てテレビで放送していた「スーパー園児」になっているではありませんか。
実は、自宅でも練習を重ねました。各期に開催される保育参観を拝見し、我が子が少し遅れを取っている場面がありました。その際、自宅で練習を重ね、帽子の色が変わるグループに入れて、その日の夕飯で「今日、白帽子グループに入れたんだ」と笑顔で話してくれたときは、親としても成長の喜びを実感出来、大変嬉しくなったことを覚えています。
この「出来る」ことを当たり前にする土壌を作り出すのが「YYプロジェクト」の最大の成果だと勝手ながら思っております。「出来る」事の楽しさを実感させ、「出来る」努力を本人に課す、当たり前の事ですが、これからの人生を生きる上で大変重要なことを、幼児期から教えて頂けたことは、我が子にとっての最大の収穫だったと思います。
ここまで来れたのは、本人達の努力もありますが、園の先生方のご指導の賜物だと思います。出来ないことを出来る様にする工夫が素晴らしいと思います。
我が子たちは、一回も幼稚園に行きたくないと言った事はありません。病気の時でさえ、「明日は幼稚園行けるかな」と心配するくらいで、毎日明るく元気に通えたことも大変嬉しく思います。
最後になりますが、三年間本当にお世話になりありがとうございました。

 

卒園児母 平成25年3月18日

3年という月日は、長いようで短く、何かあっという間に過ぎてしまった3年間でした。
最近は、近所の同じ歳の子達と遊ぶ機会が多くなり、それぞれの幼稚園、保育園の色が、とても良く現れるのを感じています。
元気いっぱい遊ぶ所、英語に力を入れている所、どの幼稚園もそれぞれの特色がある中で、とてもバランスの良いのが“こばと”ではないかと実感しています。
小学校入学にあたり、“ここをやっておかなければ”という心配はなく、このままの子供で入学させても、何の不安もありません。これは私はスゴイ所だと思います。
子供にとってもプレッシャーを与えず、幼稚園生活で学んだ事をただ表すだけでいいのです。
3年間という一日一日の積み重ねが、たくましい子供に育つこばとに入園して本当によかったです。学ぶ事も遊びとはいわないまでも、みんなで楽しく身に着けていくことができる幼稚園はこばとだと思います。
3年間、本当にありがとうございました。

 

卒園児母 平成25年3月17日

入園当初、3才3ヶ月の息子がやっとたどたどしくも自分の名前を言えるようになった頃、桜の門をくぐり元気よく年少さんになりました。
体験スクールや慣らし保育で先生方に優しく、楽しく接していただいたおかげ様でバス通園で1度も「行きたくない病」がありませんでした。
毎日、幼稚園での出来事を話してくれるのを楽しみにしていましたが、息子は自分からは全く話さず、ただただ楽しくて仕方がない様子だけ伺えました。
そんな親の気持を察してくださる先生方は、園での息子の行動、気持ちの変化までお電話や連絡帳、時には園で顔を見かけたら直接お話しして下さいました。本当に心強かったですし、安心しました。
3年間、親の気持ちに寄り添って優しく指導して下さったこばと幼稚園の先生方にとても感謝しています。
本当にお世話になりありがとうございました。

 

卒園児母 平成25年3月13日

3年間お世話になりありがとうございました。
入園したばかりの頃は不安だらけでしたが、それはどの幼稚園に通わせていても同じ事だと思います。(よく「こばと」さんはきびしいとか、お勉強がすごいとか、聞いていたので・・・)親が勝手に子供のモテる能力を決めてしまっていたからだったんですね。
こばと幼稚園に入園させて、ことごとく私達夫婦が持っている常識を超えた能力(体操や計算、鍵盤ハーモニカ等)引き出して頂けました。また、机の前で取り組む姿勢、集団生活で必要な協調性・継続する力など、私達親も勉強になりました。
子供の可能性は無限です。
これからも娘の可能性を信じ、サポートしていきたいと思います。
3年間本当にありがとうございました。

 

卒園児母 平成25年3月12日

3年間大変お世話になりありがとうございました。
大きな怪我もなく卒園を迎えられる事を感謝しています。
振り返ると・・・人一倍いや数倍落ち着きがなく目立っていた我が子・・・。ゆったり幼稚園ではなく、こばと幼稚園でしっかり指導して頂こうと入園を決めました。がしかし、こんな娘なので本当についていけるのか不安から始まり、トラブルも起こさないかハラハラの毎日。でも本人は、とても幼稚園に行くのが楽しみで、YYPも楽しんでやっている様でした。だんだんと、もっとこれをやりたい、やれる様になりたいと、挑戦・頑張る気持ちが芽生えてきました。運動会の前ではかけっこの練習、縄とび大会の前は家でも練習。私も付き合いました!
挑戦するところ最後まで諦めないところ、誉めてあげたいです。
子供が成長するとともに、私も考えされられ、勉強になる事がたくさんありました。
私も子育てまだ6年目。これからも娘と一緒に成長できたらと思います。
今まで本当にありがとうございました。

 

卒園児母 平成25年3月15日

卒園まで色々ありがとうございました。
人見知りをし、集中力も続かない子で、ご迷惑をお掛けした事もたくさんあったと思いますが、園で楽しく過ごせたことに感謝しております。
YYPについていけるのだろうかと不安もありましたが、運動会で走る姿、最後の発表会のお遊戯や体操で頑張る姿に成長を感じ感動しました。
すべての子供が意欲的に堂々と取り組んでいたので、できるまでの過程には、本人の努力はもちろんのこと、子供の可能性を引き出す先生方の熱心なご指導があったのだろうなと感じ、胸が熱くなりました。そして、一日一日の積み重ねの大切さがわかりました。
3人の子供がこばと幼稚園で長い間お世話になったので、園ともお別れがとてもさみしいです。
上の2人の子は卒園後も「もっと速くなりたい」「もっと上手になりたい」という向上心を忘れずにいます。それは、幼稚園の時期に培ってきたものだと思っています。
卒園する第3子も、いつも先生に励ましていただき、自信ついたようで、これから先も、自力で何事にも頑張っていけるのではないかと信じています。
こばと幼稚園が今後もずっと皆から親しまれる素敵な幼稚園であるよう、お祈りしております。
追伸 空から見守って下さっている前園長先生、どうもありがとうございました。

 

卒園児母 平成25年3月7日

3年間大変お世話になりました。
兄もお世話になったこばとに入園し、もうすぐ卒園を迎える事となりました。
外での遊びは大好きだけど、イスに座ってゆっくり遊ぶ事を好まない息子。果たしてこばとでやって行けるだろうか・・・不安を感じながらの入園でした。それでも入園を決めたのは、兄の時もお世話になった大好きな先生方が居て下さったからです。先生方が居て下さったおかげで、安心して息子をお願いする事が出来ました。
読み書き・計算と試練の連続でした。“幼稚園に行きたくない”と家でぐずる事も多く、心配な日が続きましたが、どんな時でも先生方は温かく見守って下さり、息子のペースでゆっくりと成長をする事が出来たと思います。
末っ子で甘えん坊、年長になっても家では抱っこ。そんな息子が発表会では大きな声で“おとうさん お母さん ありがとうございました”と言ってくれました。息子に私の方こそ“ありがとう”を言いたいです。
親になった幸せを感じることが出来ました。
頑張る事の大切さを教えて下さった先生方、息子の事を信じてご指導いただき、ありがとうございました。

 

卒園児母 平成25年3月16日

娘は3月生まれなので、様子によっては2年保育でもいいかなと思っていました。正直なところ、こばと幼稚園に入れようとは考えていなかったのですが、どこの幼稚園も並ばないと入れないことがわかり、こばと幼稚園に決めました・・・という感じでした。(私が卒園生なので。)
3歳の誕生日にやっとおむつがとれ、1ヶ月後に入園・・・。とても心配でした。
ところが入園してみると、先生方はとても優しく、対応もていねいで、とても安心出来ました。
おもらしをしてしまった時に、汚れた下着を洗濯してくださり、さらに「すみませんでした」と先生が謝って下さったのには驚きました!謝るべきなのは私なのに・・・と。
おむつがとれたばかりの娘は、どんどん成長してゆき、今ではくるくると前回転を何度もしています。“積み重ね”の大切さを親の私が教えて頂きました。
年長になってから「幼稚園に行きたくない‼」時期があり、本当に悩みました。少しずつ幼稚園に行けるようになってきた頃、娘に聞いてみると「先生に会いたいから」と言ってました。
きっと、たくさんの愛情を注いでいただいたのだと思います。私自身も先生はもちろん、周りのお母様から支えられ、乗り切ることができました。
親子共々、成長させていただき、すばらしい3年間でした。
本当に本当にありがとうございました‼

 

卒園児母 平成25年3月13日

こばと幼稚園には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
震災時、共働きをしていた私たち夫婦は電車も止まってしまい、なかなか迎えに行けず、やっと幼稚園に着いた時には8時を過ぎていました。先生も早く帰りたいはずなのに嫌な顔もせず、最後の1人となっていた心細い娘にずっと付き添っていてくれました。
後日園長先生にお礼を申し上げたところ「お母さまも園と連絡もつかず、帰ってくることもできず、さぞ心配だったでしょう。」と気持ちを汲んでいただき、感謝するばかりでした。
年長になって夏休みが明けた頃「気持ちが悪い、頭痛い」で何日かお休みし、3ヶ所の病院を回っても、結局原因不明で2週間くらい続いたことがありましたが、その時担任の先生は毎日のように電話をくれて、今日の様子を細かく伝えてくれて、一緒に悩んでくれました。途々にその症状もなくなり、すっかり元気になりましたが、熱心な先生の対応に今も感謝しています。
YYPについては、実は入園当初あまり興味がなく、嫌がらないといいなぁ、などと思っていたのですが大間違いでした。「できた!」ことが増えると、子供は生き生きとし、もっと上手になりたい、もっと学びたい気持ちが大きくなることを知りました。その集大成とも言える発表会はとても素晴らしく感動的でした。ついこの間「ママ、こばと幼稚園に入れてくれてありがとう」と言ってきました。突然でびっくりしましたが、幼稚園生活が娘自信とても充実したものになったんだなと実感しました。
本当にありがとうございました。

 

卒園児母 平成25年3月15日

こばと幼稚園を知ったのは習い事のお友達に「ぴよこクラブに入ると色々な事を教えてくれるかいいよ。」と言われた事がきっかけでした。
実際ぴよこクラブに通い年長さんのYYPの様子などを見て自分の子供にできるのか少し不安になりました。
しかし、子供が「絶対こばと幼稚園に行きたい。」と言うので入園を決心し、お世話になることになりました。
年少・年中・年長と「行きたくない。」と言った事は一度もありませんでした。
最近子供からもらった手紙に「私の事が大好きで、こんなすごい幼稚園に入れてくれたよね。だからがんばろうと思った。ママのおかげだよ。ありがとう」と書いてありました。子供がこんな事を思いがんばっていたとは正直知りませんでした。
体以上に心も成長したのだと感じました。同時に幼稚園で親に感謝する気持ちもたくさん教えていただいたのだと思いました。
3年間ありがとうございました。心からとても感謝しています。

 

卒園児母 平成25年3月14日

卒園を間近に控え、3年前の入園と比べると、心身ばかりでなく、心も立派に成長したと感じています。
「お楽しみにね」最近では発表会も卒園式のことも、今までのように話してはくれません。「当日まで楽しみにしていてね」これまでの日々の積み重ねた成果に、自分なりに自身を持った力強い言葉に聞こえました。できなくって、涙を流したこともありました。もしかしたら私たちの「がんばれ!」の言葉に涙を流したのかな??ごめんね・・・。娘なりのペースで娘の精一杯の力を出していたのに、もっともっと・・・と上を見すぎていたのは私なのかもしれません。そんな時、先生に娘の幼稚園でのことを聞いた時、今まで気付かなかった娘の一面を見ることができました。いつの間にかお友達と比べてしまったり、できて当たり前と思ってしまっていた自分にも気が付きました。それからか娘は、とても強くなったように思います。先生がやさしく見守ってくれたからだと思います。この3年間で学んだ「あきらめないこと」自身を持った強い子になりました。
先生方の温かい言葉やいつも見守ってくれたこと、応援してくれたこと、本当に感謝しています。
ありがとうございました。

 

卒園児母 平成25年3月15日

三年前、こばと幼稚園を知ったのは、あるテレビ番組がきっかけでした。そのテレビ番組で見た、子供達のあまりの凄さに衝撃を受け、こんな素晴らしいことができるようになる幼稚園なら、是非入園させたいと思い、その保育方式を取り入れている幼稚園を探しました。それが、このこばと幼稚園でした。徹夜で並び、ようやく入園できたこばと幼稚園。しかし最初は、本当にこの幼稚園でやっていけるのか、不安でいっぱいでした。
YYPよりもまず、きちんとトイレには行けるのか、着替えは大丈夫か、お友達とちゃんと仲良くできるのか、毎日心配は尽きませんでした。そんな中、こばと幼稚園の先生は、日常のほんの小さなことでも、その日にあったことをお電話して下さり、その日の子供の様子を知ることができました。沢山の子供達を見ている中で、一人一人の子供のこんなことまで見ていて下さるのか…ととても感激し、安心したのを覚えています。
YYPだけでなく、先生方の日常における細やかな対応も、こばと幼稚園の大きな魅力の一つでした。YYPをこなす子供達に感銘を受け、こばと幼稚園に入園させたものの、本当にこんなことが我が子にできるようになるのか、実は少し半信半疑でした。人よりのみこみが遅く、のんびりしている我が子。年少、年中の頃は、自分ができなくても特に悔しがる様子もなく、本当にマイペース。このままでは、年長になってもできるようにならないのではないか…と、親の方が心配になっていました。
しかし、年長になり、運動会も近くなって体操の練習も多くなり始めた頃。毎日、幼稚園でたくさん練習をして疲れているにもかかわらず、家に帰ってきても顔が赤くなるまで三点倒立の練習をしたり、何度も頭をぶつけ、それでもできずに悔し涙を流しながら逆立ち歩きの練習を繰り返す我が子を見て、本当に胸がいっぱいになりました。
そうして迎えた運動会。今まで一生懸命練習してきた成果を発揮し、先生の吹く笛の音にあわせてキビキビと動き、自分の身長より高い跳び箱に向かっていくその姿は、今でも忘れることはできません。
この幼稚園の3年間で、息子は本当にたくましく成長したと思います。相変わらずののんびり屋ではありますが、お友達もたくさんでき、そして何よりも『やればできる』ということを身をもって感じることができたのは、本当に得がたい経験だと思います。
この3年間でやった体操、跳び箱、レスリング等々…どれもこばと幼稚園でなければ、体験し得ないことばかりでした。こばと幼稚園でできた様々な体験は、息子にとって一生の宝物だと思います。そして親にとっても、この幼稚園生活で、小さな子供でもやればできるということ、そして毎日の積み重ねがこんな大きなものになるということを教えていただいた、貴重な3年間でした。
このこばと幼稚園で、幼稚園生活を過ごせて本当に良かったです。
3年間本当にお世話になりました。
ありがとうございました。

 

卒園児母 平成25年3月13日

三年間お世話になりました。YYプロジェクトを導入してます幼稚園に期待を胸に入園しました。
ハ-ドな幼稚園生活になるのではと心配した面もございましたが子供は挑戦する場をあたえればそれに答えてくれるものです。
行事の度に成長していく我が子に驚かされる日々でした。悔しい思い、できた喜び。やればできるという自信をつけることが幼稚園の時期に体験できました事をとても貴重に感じております。
毎日の積み重ねが三年間の集大成となりみんなが主役である発表会という大ステ-ジをやりとげました。大きな感動を与えてくれました。
毎日の積み重ねの裏には日々ご指導をしてくます先生方の徹底しましたご配慮がございました。
子供にも保護者側へもきめ細やかな心使いを感じる幼稚園でした。先生ありがとうございました。

 

卒園児母 平成25年3月14日

我が家では、3人の子供達がお世話になりました。
3人目にして休み明けには幼稚園は嫌いじゃないけど行きたくないと、シクシク涙してバスが来る頃にはお腹が痛くなり気持ち悪くなる姿を見ていると、私の心も折れてしまいそうな時も、先生方に助けられ支えていただき本当にありがたかったです。そのうえ人見知りも激しく話かけたり上手にできず、声も小さい娘が先日の発表会では人前でもきちんとおどったり歌ったり大きな声で名前が言えたり…集大成としてとても素晴らしい姿を見ることができました。ここまで成長させていただいて本当に大変だったと思いますが娘にとってとても自信をつくていただいたと心から感謝したおります。
お友達にも声をかけられなかった娘がお友達を誘ってみたり一緒に遊んで楽しかった様子を今ではきちんと話してくれるようになりました。小学校という新たな環境の中で幼稚園で学んだり感じた事を生かして頑張っていってくれる事と思います。
先日長女が中学校の職場体験でこばと幼稚園にお世話になって話しておりました。幼稚園の頃は全く知らなかったけど先生方の仕事ってすごく沢山あるんだよ。と妹にも教えておりました。将来の夢は教員か幼稚園の先生になりたいようでした。貴重な体験ありがとうございました。また他の子供も卒園後お世話になるかもしれませんね。
私自身も通ったこばと幼稚園に、親子共に卒園で本当にさみしくなりますが、本当にありがとうございました。
感謝でいっぱいです。

 

卒園児母 平成25年3月17日

幼稚園生活を楽しく実りあるものにするために真摯に子供と向き合い対応していただいた先生には感謝の気持ちで一杯です。
YYプロジェクトは成果ばかりに目が向きがちですが、過程が大事なんだということを意識し関わって頂き成長を見守って下さいました。日々積み重ね努力し続けることの大切さ、またそこで得た苦悩と自信をいつまでも忘れないでいてほしいと思います。子どもの心に寄り添い受け止め時にはしかって下さり、よいところは見つけ認めて下さったことは自分を律し肯定する力になり記憶の中に残っていくことでしょう。
三年間関わって下さった先生をはじめスタッフの方々、お友達、保護者の方々お世話になりありがとうございました。

 

卒園児父 平成25年3月14日

本当にあっという間の3年間でした。
初めてこばと幼稚園へ見学に来た時、子供達の元気で気持ちのよいあいさつブリッジ歩き、机に向かって真剣に読み書きする姿にすごい!と感心すると同時に果たして我が子もここまでできるようになるのかいろいろと心配でもありました。しかし、今ではあの頃の年長さんの様に体操、読み書き、計算、鍵盤ハ-モニカと親の想像以上に一回りも二回りも大きく成長しました。最近では、本を読んだり字の練習や計算をしたりと自分で机に向かい何かに取り組むようになりました。ただただ、驚くばかりです。
友達とも仲良くなる一方で時にはケンカをし仲直りをしたくさんの友情や楽しい思い出、共にがんばることなど親が頑張っても教えきれないこと、経験できないことを学んだ3年間。温かく見守って下さった先生方に本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
こばと幼稚園だったので3年間安心して通わせることができました。
本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

卒園児父 平成25年3月12日

まずは、三年間子供が楽しく無事に幼稚園生活を過ごすことができ、ありがとうございました。
YYプロジェクトを通して学んだ事は子供にとってとても有意義なものになりました。
字が読める様になり、本だけでなく最近はテレビ欄や四コママンガですが新聞を見て楽しむようになりました。
何も言ってないのに自分から始まる様になったことに少し驚きました。かけっこ、体操などで順位をつけていくのは良い事だと思います。我が子はできない方ですが、上を目指してたまにですが家でも練習をしていました。できる事も素晴らしいが、上を目指して続ける事はもっと素晴らしいと思います。
かけっこや体操の目標を紙に書いてあるのを見つけ、親バカではありますが感心してしまいました。この様に導いて頂いた園の先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。

 

卒園児母 平成25年3月15日

こばと幼稚園に入園するにあたり「合否の為ではない」と言われた面接で色紙の色を一つも正解する事が出来ずドキドキしたり、通園バスに乗るのを嫌がり泣いていた日々からはや三年…
今では大きな声で歌ったり、スペ-スがあれば所かまわず側転や逆立ち歩きをしたり、運動会で懸命に走る姿や発表会の大舞台で頑張る姿に感動の涙が止まりませんでした。
こんなに立派に成長したのも先生方のいつも優しい励ましや、時には厳しい声が子供達に伝わっていたからだと思います。
この頑張る力は小学生になっても大きな糧となる事でしょう。
三年間本当にありがとうございました。

 

卒園児母 平成25年3月15日

三年間親子ともども大変お世話になり本当にありがとうございました。
息子がぴよこクラブにはいった時は、泣き虫で新しい事を自分から進んで取り組むのが苦手な子でした。
最初は不安でいっぱいでしたが先生方の優しい笑顔と一生懸命にご指導していただいたおかげで年少、年中、年長と息子がどんどん成長していく様子は親として本当にうれしい事でした。
自分から進んで物事に取り組む姿があったからこそだと強く感じております。毎日続けることの大切さを学んだのでこれから先も継続していけたらと思っています。
集団生活を通してお友達の作り方、お友達の大切さも学ばせてもらいました。
息子をこばと幼稚園に入園させて本当によかったと思っています。息子が幼稚園で過ごした時間は一生の宝物です。
いつも温かく見守って下さり本当にありがとうございました。下の子もこばと幼稚園に通うのを楽しみにしています。
これからもますますのご活躍を楽しみにしています。

 

 

 

 

 

 

卒園児母 平成25年3月17日

3年間あっというまでしたが先生方には大変お世話になりありがとうございました。
人間形成の土台となるこの幼児期にこばと幼稚園で過ごす事ができ、本当に良かったと思います。いつも笑顔で熱心に子ども達の事を第一に考え、強くたくましく育ててくださいました。
“諦めない、やればできる‼”この言葉はこれからの突き当たるであろう数々の困難を乗り越えるための魔法の言葉として子ども達を助けてくれることでしょう。そんな素敵な言葉を子ども達に残してくださりありがとうございました。
先生方やお友達と過ごした3年間は娘にとって最高の宝物です。
本当にありがとうございました。

 

卒園児母 平成25年3月15日

3年間、ありがとうございました。
振り返ると幼稚園最後の1年間は親子共々喜びも楽しみも苦しみも悲しみも様々経験した日々でした。
年長になって5月のこと。幼稚園に行きたくないと泣くようになりました。年少さんが泣きながら登園している横を年長の我が子が大泣きしながら…。理由をきくと1つ1つはささいな事でしたがやはり年長になると様々な事が要求されてプレッシャ-に感じるようになり、今まで楽しかった事も楽しむ余裕がなくなってしまったようでした。特に体操の壁は厚く自分なりに頑張っても目標になかなか達成せず、達成してもまた目標があがって朝練…頑張る子に“もっと頑張って”と言えずそして先生に相談し1つ1つの事を“ここまでやらないと”ではなく“ここまででいいよ”“できそうならやってみよう”といった様に対応してくださり、少しずつ楽しむ余裕ができ、できるようになった事を喜び、自信がつくと泣かずに登園するようになりました。その間の先生にはお忙しい中個別に対応して頂き、本当に本当感謝しています。そして他の先生方も泣いている我が子に温かい声を毎日かけて頂きとてもうれしかったです。
先生方のおかげで親子共々成長でき、本当にありがとうございました。

 

卒園児母 平成25年3月13日

引越して来て、幼稚園を探さなくてはならず、近所で同級生の子供をもつ方から「こばと幼稚園」と「ヨコミネ式」を聞きました。私も仕事復帰しなくてはならず、他の幼稚園は調べもせずにこばと幼稚園に決めてサマ-スク-ルの時期に園長先生に無理を言って見学させてもらいました。私達にとって初めての子供で、幼稚園というものに慣れてくれるのかとても心配でした。早生まれで体は小さく、言葉もあまり話せない子だったので初めは泣くだろうと思っていました。やはり、バスに乗るのを泣いて嫌がりました。次の日は幼稚園に行きたくないと朝起きてから泣きました。年少の時は進んで幼稚園に行くことはありませんでしたが、年中になりコスモスポ-ツとサッカ-を本人自らやりたいと言い出した時は成長したと思いました。年長になり給食を完食する事が増え、小学生になると自覚している我が子を見てうれしく思います。
長いようであっという間の3年間だったと思いますが、一番は子供がすごく成長したと感じる3年間だったのではないかと思います。逆立ち歩きやとび箱8段が本当に出来るとは思ってもいませんでした。
本当に親としてありがたい幼稚園でした。3年間お世話になりました。

 

卒園児母 平成25年3月15日

こばと幼稚園で過ごした3年間、娘は沢山の事を学び、感じて大きく成長してくれました。
YYプロジェクトをはじめとして、色々な事にチャレンジする機会を持たせていただいたことで、娘の可能性を広げる事ができて大変感謝しております。
娘は、入園直後園生活に慣れるのに必死で、帰宅してからは眠りについてしまう時も多かったのですが、次第に体力もつき、園での出来事を笑顔で話してくれるようになっていきました。
普段は元気いっぱいの娘もYYプロジェクトに取り組んでいく中では、自分の思い通りに出来ず、辛く悔しい思いでいっぱいになって泣くこともありました。しかし、発表会などの目標に向かってお友達と一緒に挑戦し、最後まで諦めずに全力で取り組む姿を見せてくれました。目標に到達出来た時の嬉しそうな娘の表情を見た瞬間、こばと幼稚園に通わせてよかったと改めて思いました。
親子共々初めての幼稚園で慣れない事も多かったのですが、先生や職員の皆様にはいつも親切に温かく接していただき、本当に感謝しております。
3年間どうもありがとうございました。

 

卒園児母 平成25年3月16日

ぴよこの時から4年間、園長先生を初め、先生方には大変お世話になりました。
とてもおてんばな娘でしたが毎日「ママー今日は○○出来たよ」「今日も楽しかったー」といろんな事を話してくれました。体操・算数・読み書きなど…本当に楽しく学ぶ事ができました。
最後の発表会では、最高の笑顔で楽しく踊っている娘を見て涙がとまりませんでした。
卒園を迎えて、娘が「おかあさん。こばと幼稚園に入れてくれてありがとうございました。」と言ってくれた
時こんなにも成長した娘を見て、本当にこばと幼稚園を選んでよかったと思いました。
本当に先生方には感謝しております。
ありがとうございました。


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平成22年度 ぴよこクラブ終わりにあたって保護者からの喜びの声

 

ぴよこクラブ母 2011年3月21日

1年間お世話になりました。ありがとうございました。1年間を通して和田先生と松井先生が明るい笑顔と温かい心で接してくださったお蔭で息子は伸び伸びと楽しく過ごせたと思っています。3学期に入ってからは、いつも一緒に連れて行っていた弟(1歳)に対しても出席をとってくださったり、工作の材料まで用意してくださったりとぴよこクラブの一員として扱ってくださった事がとても嬉しかったです。自宅では、兄弟揃ってぴよこクラブで習ってきたサンサン体操や手遊びをよくやっています。微笑ましいです。また、幼稚園には自転車で通っていたのですが、和田先生も松井先生もその大変さを察して労いの言葉をかけてくださいました。涙が出るほど嬉しかったです。思い返しても楽しかった事ばかりです。ありがとうございました。

 

ぴよこクラブ母 2011年3月10日

ぴよこクラブに入会する理由に、近所に男の子が少なく集団生活の場やお友達をたくさん作って遊ぶきっかけを作りたいと思った事がありました。大人の中で育っていたため、始めの頃は引っ込み思案で挨拶もできず心配していましたが、数回後には元気にお返事をして先生方にも挨拶の出来る子になり、親の心配をよそにどんどん成長していく我が子を見てとても嬉しかったです。親と離れての活動もすんなり乗り越え、ぴよこクラブ活動日、特にお弁当の日はとても楽しみだったようです。お友達の名前をたくさん話してくれるようになり、お友達もたくさんできたんだなぁと嬉しく思いました。一年間、プロの先生方と一緒に活動が出来て、母親である私にもとても良い経験になりました。今後、親子で活動できる機会はほとんどないと思うと、我が子の成長を側で見守る事ができ、とても貴重な一年間でした。ママ同士も仲良しで本当にぴよこクラブで活動できて楽しかったです。今後のこばと幼稚園での我が子の成長がとても楽しみです。これから3年間もよろしくお願い致します。

 

ぴよこクラブ母 2011年3月26日

和田先生、松井先生一年間大変お世話になりました。小さい時から人見知りがなくぴよこクラブに入った時も、9月からは一人立ち出来るとばかり思っていました。しかし、実際には違っていて私がいないと泣いてすぐ呼び出されてしまう為、結局残ることにしました。それからは、いつ私がいなくなるんだろうと心配したのか、くっついてることが多くきちんと参加できないことがありました。この先、どうなってしまうんだろう・・・と心配に思っていましたが「お子さんがママと一緒にいたい時は一緒にいてあげて下さい。一緒にいられるのは今だけですから」と先生に言われ、改めて気持ちを切り換えることにしました。それからは、もうぴよこ最後まで一緒にいる覚悟で子供を見守ってきましたが、1月に入ってから急に一人でいられるようになりました。それからは、表情も変わり自分に自信が持てた様子がうかがえました。それもやっぱり先生とお友達との信頼関係が築けたからなんだなと感じています。娘が一皮むけたのも、ぴよこあってのものだなと実感し、本当にいい経験が出来たことに感謝しています。これからの子どもの成長が更に楽しみになりました。
本当にありがとうございました。

 

ぴよこクラブ母 2011年3月23日

息子にとって初めての集団生活がこの『ぴよこクラブ』でした。
親子共々、ドキドキしながら、昨年の5月のスタートを迎えた事を今でも覚えています。しかし、いつもは元気いっぱいの我が子…。一歩外に出ると人見知りや場所に慣れるのに時間がかかり、始めのころは名前を呼ばれても返事をすることが出来ませんでした。でも、秋くらいになるとある日突然「ハーイ!!」と、手をあげてお返事するようになったのです。私はこの小さな変化が嬉しく、息子の成長を感じた瞬間でした。このわずかな成長に気づくことが出来たのは、きっと「ぴよこクラブ」に通ったからだと思っています。先生方々の子供達に対するまっすぐな姿勢や愛情は本当に素晴らしいと思います。感謝しています。4月からはいよいよ毎日の幼稚園生活が始まります。不安な面もたくさんありますが、この1年で改めて子育ての大切さや子どもの日々成長の喜びを感じた事を忘れずに頑張りたいと思います。

 

ぴよこクラブ母 2011年3月21日

娘がぴよこクラブに通うきっかけは「○○ちゃんは来年ぴよこクラブに入るんでしょ」という長女の一言でした。長女はなかよしクラブ(現ぴよこクラブ)に通っていなかったのでびっくりしたものの、3月生まれの娘が少しでも入園前に幼稚園に慣れてくれればと思い、通う事にしました。最初は返事をするのもやっとで心配もしましたがいつも笑顔で接してくれる先生方のおかげで、すぐにぴよこクラブが大好きになりました。どんなに機嫌が悪い時でも「今日はぴよこだよ」と言うとニコニコとご機嫌になるのでした。お姉ちゃんに「今日は何したの?」と聞かれても「わからない」と答える事が多かったのにだんだん「今日○○したんだよ」とか「○○作ったんだよ」とぴよこクラブでの事を嬉しそうに話すようになり、目に見えて成長していく姿が頼もしく感じられました。ぴよこクラブから帰る車の中で「またぴよこ行こうね」というのが決まり文句でしたが、もうこの言葉が聞けないのかと思うとちょっとさみしいです。4月からは「また幼稚園行こうね」と言ってくれるかなと期待しています。和田先生、松井先生一年間本当にありがとうございました。

 

ぴよこクラブ母 2011年3月17日

ぴよこクラブに1年間通わせていただいて、毎回娘は楽しみでぴよこクラブから帰った後も先生の事やお友達と遊んだり、お話した事をよく家族に話をしてくれました。こばと幼稚園に入ると、たくさんの先生方が声をかけて挨拶をして下さって、幼稚園の子供達まできちんと挨拶をしてくれるという事にびっくりしました。細やかな先生方の子供達に対する指導が感じられました。これから幼稚園に入るのにぴよこクラブに通わせていただいて、本人も幼稚園生になるのを楽しみにしているようなので私もホッとしているところです。週に1回でも、今後通う幼稚園に行けるという事は幼稚園に入る前にワンクッションになって安心して通わせる事が出来ます。ぴよこクラブの先生方、幼稚園の先生方の細やかなご指導をいただき、1年間ありがとうございました。幼稚園に入ってもまたよろしくお願いいたします。

 

ぴよこクラブ母 2011年3月21日

正直申しますと、ぴよこクラブは「流行っているし、並んでるし・・・」位の気持ちで申し込みました。ですが、今では本当にいれて頂いて良かったです。先生方には感謝の気持ちで一杯です。まず、初めての登園日、園舎に入る前に園庭で声をかけて下さった先生が息子の名前を覚えて下さっていたことに驚きました。それからの息子は入口でやさしく微笑む先生めがけて、門をくぐると毎回猛ダッシュでかけていきます。ぴよこが大好きだそうです。工作したものを誇らしげに見せてくれ、教えて頂いた歌を身振り手振りで披露してくれる息子は1年でずいぶん成長したように思います。私自身も子供に手をかけることを惜しまない尊敬すべきお母さん方とたくさんお友達になれたことは大きな収穫でした。2才下の弟がおりますがもちろん迷うことなくぴよこクラブに通わせてあげたいと思っております。とても楽しい1年間を過ごさせて頂き本当にありがとうございました。これから幼稚園で過ごす3年間もとても楽しみにしております。

 

ぴよこクラブ母 2011年3月16日

「少しでも早く集団生活に慣れさせたい」「娘にお友達を作ってあげたい」こんな思いからぴよこクラブに入れました。ぴよこクラブの先生方は、子供達1人1人をとてもよく見てくださり、娘もぴよこクラブが大好きで、先生が大好きで、お友達が大好きで週に1度のぴよこクラブをとても楽しみにしていました。最初は小さな声でしか返事ができなかった娘も終わりの頃には大きな声でしっかりと返事ができる様になり、少し恥ずかしがり屋の娘が近所の人、犬の散歩で会った人に『こんにちは』と自分から挨拶ができる様になり、とても驚き、嬉しく思います。以前に比べて、お友達と仲良く遊べる様になったなぁと見ていて、とてもほほえましく思います。きっとぴよこクラブで先生、お友達と出会い、少し『心』も成長したのだと思います。

 

ぴよこクラブ母

はじめは親子一緒の参加だったぴよこクラブですが、親子一緒ということで私自身もいろいろな指あそびなど子どもと一緒に家庭でも楽しむことができました。
9月から子どもだけの登園となり、はじめのうちは泣いていた我が子ですが、毎回少しずつ泣く時間が短くなりニコニコ登園できるようになり成長を嬉しく思いました。この1年で心もからだも大きくなりたくさんの「たのしい」を味わうことが出来たと思います。来年度からの園生活にこの1年のことが生かされて、たのしい園生活が送れることを親子共々、楽しみにしています。1年間、ご指導、ありがとうございました。

 

ぴよこクラブ母 2011年3月21日

大きな声で挨拶ができるようになった。仲良しの友達ができた。

 

ぴよこクラブ母 2011年3月10日

まず、1年間誠にありがとうございました。松井先生と和田先生に温かく見守って頂けたので、超が付く程マイペースな我が子も、毎週楽しくぴよこクラブに通うことができました。園で貼ったシールや作成した物を見せてくれるときの、子供の得意そうな、キラキラした目がとても嬉しかったです。実は秋頃、幼稚園を決める時、ヨコミネ式についていけるかがとても不安で、入園を迷ったことがありました。けれど、ぴよこクラブの先生方の素晴らしさや、園を訪れた時にお会いする先生方の感じの良さや子供たちのへの姿勢を見て、“やはり信頼できる先生方に子供をお預けしたい!”と入園を決めたのです。ぴよこクラブで幼稚園は楽しい所だと感じた我が子は、自ら「ぼくはこばとようちえんにいくんだ!」と知らないお友達にまで、話しています。親子共々、入園後の生活にも期待をしているこの頃です。

 

ぴよこクラブ母 2011年4月10日

週1回の活動だったのですが、後半になってくると週1回では物足りない様子でした。毎日行きたーいと言っていました。毎回終わると楽しかったよと笑顔を見せてくれてぴよこクラブに行かせて本当によかったと思います。お友達とも仲良くなれた事がうれしく思います。和田先生と松井先生には1年間とてもお世話になりありがとうございました。

 

ぴよこクラブ母 2011年3月15日

「ぴよこクラブ」に入会して、はや1年が過ぎ、改めて月日が経つのは早いものだと感じております。和田先生と松井先生には、大変お世話になり、そして何よりいつも笑顔で接して頂き、ありがたいという感謝の気持ちでいっぱいです。我が子がぴよこに入った頃は、緊張をしていたせいか、あまり笑顔が見られず、親としてもどかしさを感じていました。が、週1回のぴよこクラブに頑張って通うにつれて少しずつ先生やお友達にも慣れ、笑顔が見られるようになり、見違えるほど変化が現れました。そして今、入園を前にして思う事は、これから3年間、色々な行事を通して、我が子なりに少しずつ成長していってもらえたらと感じております。

 

ぴよこクラブ母 2011年4月5日

先生達がとてもきめ細やかに子供を見て下さっており、1人1人の子供の個性を尊重して関わっている姿にとても感動しました。ぴよこクラブに通っていて、回を重ねるごとに絵が上手になっていたり、友達におもちゃをゆずれるようになったりと、成長がみられたことも、親にとってはとても大きな喜びでした。又、親どうしで、情報交換ができたことも、とてもよかったと思います。

 

ぴよこクラブ母 2011年3月23日

一年間、お世話になりました。ありがとうございました。ぴよこクラブのない日はできるだけ公園へ連れて行っておりましたが、公園にはたくさんのお友達がいてもまだまだ個人遊びで過ごしていました。ぴよこクラブでは、同じ年のお友達と一緒の歌を歌ったり、手遊びをしたり、ゲームをしたりと、「お友達や先生と一緒」の楽しさや、時にはガマンを体験することができ、またママにべったりな我が子も「お友達や先生と過ごす楽しさ」から離れて活動することができたのだと思います。幼稚園入園は3歳の子供にはとても大きな生活の変化ですが、入園後も先生やお友達と過ごすことに慣れていることと、知っているお友達がいることで園生活もスムーズに慣れていってくれるのではと期待しております。私個人的な希望としては、一回でもいいので、入園前に給食を体験できたらいいなと思いました。みんなで同じものを食べる経験も大切かなと思います。

 

ぴよこクラブ母 2011年3月23日

同じ年のお友達とあまり遊んだりしたことがなかったので、ぴよこクラブに通うことにしました。ぴよこクラブでは毎週お友達と踊ったり、工作したりして、いろんな事を感じ、楽しく過ごすことができました。先生もいつもあたたかく見守ってくれて、安心して娘を預けられました。ぴよこクラブを通して、お友達との関わりができた事は入園する前の大切な時間だったと思います。

 

ぴよこクラブ母 2011年3月18日

入園当初は、落ち着きもなくお部屋を走り回っていた我が子も、今では座って先生のお話を聞けるようになりました。9月に入り、子供だけの活動に入った時には親から離れられず大丈夫かと心配もしましたが、今では喜んで「バイバイ」と手を振ってお部屋に入る姿を見て、成長を感じるとともに嬉しく思っています。それも、ぴよこクラブが楽しく、先生方が熱心にご指導して下さっているからだと思っています。子供にとって初めての集団生活のよいスタートとなったと思います。一年間大変お世話になり、ありがとうございました。

 

ぴよこクラブ母 2011年3月10日

ぴよこクラブに入ったばかりの頃は1人で何も出来ず、上ばきをはく事さえままならなかった我が子。日を追うごとに家に帰って手遊びを教えてくれたり、歌を歌ってくれたり、どんな友達と何をして遊んだか楽しそうに話をしてくれるようになりました。それが何より私と主人にとってうれしい成長でもありました。今では幼稚園に行く事が1番の楽しみのようで、園に着くと一目散に私からバックを奪い振り返りもせずに先生のところに行ってしまいます。淋しい反面4月からも安心してこの園に預ける事ができるなと確信しております。本当にありがとうございました。

 

 


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平成22年度 卒園にあたり

卒園児父 2011年3月17日
卒園を迎えて
私が初めてこばと幼稚園に行ったのはぴよこクラブの申し込みの時でした。早朝、並んでいると先生方が出勤して来ました。その時の清々しい「おはようございます!」の挨拶と、先生方同士の元気な挨拶を聞いて、この先生方なら安心して子どもを任せられそうだと思ったのが第一印象でした。その後、ぴよこクラブで1年間お世話になり、入園となりました。その後の3年間は本当にあっという間でした。その間、子どもの成長はもちろんですが幼稚園の私たち親への気配りや配慮には感心させられることが多くありました。
先生という立場を超え、親の立場に立って考える姿勢は本当に素晴らしいと思いました。運動会や発表会の段取りや演出などは本当に感動しました。また時代の流れをつかんだ取り組みもありがたいものでした。ちゃくバスメールや、お泊り保育のときに初日の写真がその日のうちにHPにアップされていたり、驚かされることが多くありました。
そして何より、子どもが3年間で大きく大きく成長したことです。ひらがなやカタカナに加えて掛け算やそろばんなど、今後小学校で勉強をするに当たって役に立つことをたくさん教えて下さいました。親の予想をはるかに超えた、子どもの成長を見て、こばと幼稚園を選んで本当に良かったと思っています。
園長先生を始めとした先生方、本当にありがとうございました。
下にあと2人おりますのでこの先も長いお付き合いをさせていただくことになるかと思います。
今後とも宜しくお願い致します。

卒園児母 2011年3月15日
雨の入園式。遊戯室でほとんどの子が泣いていて写真を撮るのがとても大変だった日からもう3年も経つんですね。この3年間は、行事を通して子ども達の成長に驚かされっぱなしでした。読み、書き、計算はあまり得意ではありませんでしたが、得意な分野である体操やかけっこではみるみると力をつけ、3年間の集大成である発表会では見事な演技を見せてくれました。終わった後のやり遂げた自信に満ちあふれた顔を思い出すと、今でもこみ上げてくるものがあります。こばと幼稚園で学んだことは“最後まで諦めないで頑張る”ということだと思います。体操や鍵盤がうまくできなくてくやしかった日は、家で何度も何度も練習をしていました。くやしい思いをしてそれを乗り越えた時の喜びはとても大きいと思います。これからどんどん大きくなって社会に出るようになっても、この最後まで諦めない強い心を忘れないでほしいと思います。今年は特に例年と違う新しいことにチャレンジした年だったと思いますが、子ども達の為に考え、準備をし指導してくださった先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。私たち親は何もお手伝いすることもなくあれだけの準備をするのはとても大変なことだったでしょう。ありがとうございました。気付けば、長女の当時のぴよこクラブからもう8年もお世話になってました。今年で卒園なのは子どもも私もとてもさびしいです。たくさんの思い出がつまったこばと幼稚園が大好きです。今まで本当にお世話になりました。ありがとうございました。

卒園児母 2011年3月9日
早いもので、あっという間に三年間が過ぎてしまいました。

毎日親子で通い続けた幼稚園とも、いよいよお別れと思うと、胸がいっぱいになります。
思い返せば三年前。入園説明会の時に、年長さんが側転やブリッジ歩きを披露してくれたあの時の気持ちが今でも鮮明に蘇ってきます。自分の娘がはたして出来るようになるのだろうか、相当な心配と不安でいっぱいでした。あの時の娘が、今ではちゃんとあの頃の年長さんと同じく体操もこなせ、挨拶も元気に出来る様になり、読み書き計算まで出来る様になれるなど、親としては思ってもいなかった成長です。
幼児教育の三年間については、人それぞれ意見が分かれるところです。私はこばと幼稚園での三年間の充実は、他では獲難い大変に有意義で価値の在る物だと確信しています。
YYプロジェクトは、読み書き計算、運動を通じて精神からの修行、成長をもたらしくれたと言えると思います。この三年間で、娘は大きく成長させていただき、先生方には大変感謝いたしております。
本当に素晴らしい先生方のご指導によるものです。心から御礼申し上げます。
春から小学生になりますが、娘はこばと幼稚園で培った精神力を携え自信を持って小学校へ通える事と思います。こばと幼稚園の卒園生としての誇りを胸に、これから大人への階段を親子で一歩ずつ頑張っていこうと思います。
本当に有難うございました。

卒園児母 2011年3月17日
卒園式を間近に控えているにも関わらず、約3年前、幼稚園を見学に行って園長先生にとても丁寧に案内して頂いた日が、まるで最近の事のようです。

3月生まれで体も小さい娘がYYプロジェクトに付いて行けるか心配する私に、もちろん個人差があるのでそれぞれの進度に合わせて指導してくださる事、決して無理はさせない事、それでも子ども達は頑張って出来るようになる事、を説明してくださいました。
安心して入園させて3年間。明るく元気でしっかり対応してくださる先生方並びに職員の方々、綺麗に掃除された園舎、きちんと進行される運動会や発表会等の行事、子供達の力を引き出してくれるYYプロジェクト…どれをとっても、こばと幼稚園で良かったと思う事ばかりでした。
そんな素敵な幼稚園ですから、母親である私からまったく離れられなかった娘は一度も嫌がる事なく毎日元気にバスに乗って登園して行きました。そして、入園してからプール開始までオムツが外れず、夏休みまでは帰宅すると実はおっぱいを飲んでいた程だったのに、今では側転や跳び箱9段をこなし、掛け算九九を全部覚え、すっかりお姉さんになって卒園の日を迎えさせていただきます。
こばと幼稚園には、本当にあたたかく見守りながら育てて頂き感謝の気持ちでいっぱいです。
卒園の日が近づくにつれて親の方が幼稚園から離れるのを寂しく感じてしまい、主人共々ずっとこばと幼稚園に通わせたい、こばと小学校も作って欲しいと話しています。
それほど素晴らしい幼稚園でした。
娘も自分が母親になったら自分の子供をこばと幼稚園に入園させるんだ!と話しておりますので、よろしくお願い致します。
3年間、本当にお世話になりました。
ありがとうございました。

卒園児母 2011年3月11日
もう少しで卒園なんて本当に早いものです。実は、以前はもう少し幼稚園の近くに住んでいたのであまり感じなかったのですが、4年前にひたち野東あたりに引っ越しして来て、ご近所でもみなさんそれぞれ別々の幼稚園。いろいろな考えがあってだとは思いますが、とても遠くの幼稚園まで送り迎えをしている方もいたりで、とてもびっくりしてしまいました。ご近所同士で「どこの幼稚園?」なんて会話はよく出てくる訳ですが、そんな中で自信を持って「こばと幼稚園」と答えられるのは、いつも明るく元気で教育熱心な先生方が揃っているからこそだと本当に感謝しています。常に子ども達、そして保護者の事までも考え進化し続けている所も素晴らしいなぁ・・・と感心するとともに結構、自慢だったりもします。・・・とはいえ、何よりも人材は宝、素敵な先生方が揃っていてこそのこばと幼稚園だと思います。いつまでも、私達にとって自慢の素敵な幼稚園でいてくれたらなぁ・・・と思います。なかよしクラブ(現ぴよこクラブ)も含めると4年間、本当にお世話になりました。ありがとうございました。


卒園児母 2011年3月16日
早いもので、こばと幼稚園の門をくぐってからもう4年の月日が経ってしまいました。体を動かすことがあまり得意ではなかった息子のために、どこか良い幼稚園はないものかと探していた時、目に跳び込んできたのがYYPの内容を説明していた広告でした。それを頼りにこばと幼稚園を選びましたが、本当に大正解だと思っています。「○○が出来るようになった」という単純な結果だけではありません。そこに到達するまでの過程において様々なことを身につけてくれました。けじめのある態度、最後まで諦めない強い心、友達を思いやる優しい気持ち・・・挙げればきりがありません。たくましく立派に成長した息子の姿を見るにつれ、辛抱強く子ども達に寄り添って下さった先生方への感謝でいっぱいになります。本当にお世話になりました。


卒園児母 2011年3月5日
こばと幼稚園に入園し、初めて運動会で年長さんの体操を見た時、本当に衝撃的でした。立ちブリッジ、前回転等々・・・。本当に幼稚園の運動会??と、びっくりしました。できる子はできる・・・という訳ではなく全員が体操選手のようでした。うちの娘も年長になったらあんなステキなことができるようになるのかな、と期待でいっぱいになりました。期待通り、あの時の憧れの年長さんの技を身に付けました。YYプロジェクトの毎日の取り組みには想像をはるかに超える上達ぶりに驚かされます。そして何よりも、子ども達は一つ一つの行動がきびきびしていて、返事もはっきりしています。発表会、運動会、保育参観など行事を見るたびに感動しました。ご指導下さった先生方には本当に頭が下がります。三年間、大変お世話になりありがとうございました。


卒園児母 2011年3月9日
入園した当時は、卒園するなんてずっと先の事のように感じていたけれどあっと言う間の3年間でしたが、この3年間で学んだ事は生活面から学習面まですべてにおいて驚く程の成長ぶりでした。
生活面> 挨拶・良い事、悪い事の区別が出来るようになった。
我慢する事・思いやりが持てるようになった。
学習面> 読み書き・計算はもちろん音楽の楽しさ・体力・集中力・1番になる喜び
この他にも家庭では中々学べない事を沢山学ばせて頂きました。これも、こばと幼稚園だから学べた事だと思います。こばと幼稚園の先生方1人1人に感謝です。3年間ありがとうございました。

卒園児母 2011年3月10日
初めてこばと幼稚園に来た時に思ったのが、先生達の素晴らしさでした。いろいろ幼稚園を見たり、話を聞いたりしていましたが、こばと幼稚園の先生方のとてもしっかりした対応、子どもに接する時の心遣いなど、他の幼稚園の先生には見られない素晴らしさに感動したのを覚えています。ここの幼稚園ならいろいろな事を体験し、いろいろなことを教えてもらえる…と思い、こばと幼稚園に入園させました。そして、卒園する今、その時に決めて良かった、間違ってはいなかったと感じています。どんなことにも挑戦し、こつこつ努力して出来なかった事も出来るまで頑張り、みんなで助け合って壁を乗り越える力をつけることができたと思います。また、一緒に頑張る仲間を思いやる心も大きく育ったのではないかと思います。ここまで、体も心も大きく育ててくれた先生方にはとても感謝しております。どうもありがとうございました。

卒園児母 2011年3月17日
・子供らしく伸び伸びと元気でありながらも、礼儀正しく挨拶ができるところが素晴らしいと思った。

・日々の生活において読み書きや体操など自ら楽しんで行えており、他の園児を認め目標とし互いに助け合いながら向上していく姿は素晴らしいと思った。
・何事にも諦めずに最後まで(できるまで)努力できるようになった。
・運動会、発表会などみんなで力を合わせ力いっぱい頑張る姿に涙が出た。親としても勇気づけられた。
・先生が皆熱心で、常に子どもに近いところにいる印象を受けた。1人1人の個性を理解し、成長へと導いて下さり大変感謝している。
・仕事でお迎えが遅くなっても嫌な顔せずに最後まで見送って下さる姿に何度も支えていただき、3年間仕事をしながら幼稚園に通わせた中で自分は1人ではないんだと心強く思った。先生方のお人柄にただただ感謝、尊敬申し上げます。3年間お世話になりました。

卒園児母 2011年3月7日
兄の代からこばと幼稚園でお世話になっています。兄の入園時から始まったYYP。期待と不安を持って入園したことを覚えています。大きく成長してくれるかお友達と仲良くやっていけるか、YYPの取り組みについていけるか。そんな彼もこの卒園と言う時期を迎え、彼も私達親も、この幼稚園にお世話になって良かったと心から思えます。親が思う以上に彼は成長してくれました。何よりチャレンジする強い心が育った事、嬉しく思います。頑張れば必ず結果が出る、例えその道のりが長くとも・・・。周りのお友達、先生の励ましや時と場合の指導のおかげで、かっこいい1年生を目前にした彼を見ることが出来ました。まだまだ苦しくて涙を流してしまう事もある彼ですが、その涙も頑張る心が上回ったからゴールがかすかに見えたのに・・・という証だと見てとりたい、そして応援してあげたいと私、親も思うのでありました。チャレンジさせる必要性を親も学びました。親子で多くを学び成長させていただきました。ありがとうございました。


卒園児母 2011年3月
茨城に越してきたのが1月。早く幼稚園を探さなくては!! とパソコンで検索し「とりあえず」候補にあがったのが、こばと幼稚園でした。初めて園を見学した時にまず驚いたのが、年少さんたちがピシッと席に座り、先生の目をジッと見つめ集中して話しに聞き入る姿。「こんなに小さいのに凄い・・・」と、今でもあの時の光景は鮮明に残っています。ハキハキ明るく生徒を引き付ける先生。見学を終える頃には“こばと幼稚園でお世話になりたい”との思いでいっぱいになりました。入園してからの暫くは“ママも一緒に~”とバスのステップにしがみついて登園する息子を見送る日々。担任の先生に“慣れるまで園まで送った方がいいですか?”と相談すると、“今まで通り、バス停までにして下さい”とあっさり言われ(笑)親の私が子離れしなくては!と、思い知らされました。先生の仰る通り、不安げな表情で登園していた息子も日に日に慣れ、幼稚園でやったことを家でも見せてくれ、年中・年長と年を重ねるにつれ、その出来ること1つ1つがこの子の自信につながり、先達ての発表会では逞しく成長した息子の姿に涙が溢れました。今日までの成長は先生方のお力添えなくしては有り得ません。本当に今までお世話になり有難うございました。

追:下の子も今からブリッジ練習していますo^。^o
4月より引き続き宜しくお願い致します。

卒園児母 2011年3月16日
<こばと幼稚園を選んで良かったと思うこと>

●先生方の向上心がとても高く、園の雰囲気が良いところ
先生方を信頼することができましたし、安心して子どもを預けることができました。
●子供たちが先生をとても信頼していること
読み、書き、そろばんをはじめ、体操など、こつこつと努力することが求められる課題にも、あきらめたり、ふてくされたりすることなく、まっすぐな心で取り組む様子を、さまざまな場面で見ることができました。一生懸命な先生の姿をお手本に、子ども達も一生懸命頑張ったのだと思います。
特に年長の運動会から発表会にかけての子どもの成長には心を打たれました。
難しい倒立や跳び箱を真剣に練習する姿、発表が終わって達成感でいっぱいの顔、忘れることはないでしょう。
本当に良い経験をさせていただきました。
●先生をはじめ、バスの運転手さん、添乗員の先生ほか、すべての方々が、子ども達のことを良く見て下さっているところ。
他の幼稚園に通わせた長男の時には、先生にほとんど気にかけてもらってないと感じることが多く、あきらめの気持ちで通わせていました。30数人のクラスの中では、特に問題がない限り先生の目に留まることもないですし、先生方は一生懸命して下さっていましたが、とても忙しく、余裕がなくて大変そうな印象ばかりが残りました。
その点、こばと幼稚園はよく配慮されていると思います。すべての職員さんが、とてもきめ細やかに子どもに接して下さっていて、そういう様子を目にするたびに、とてもうれしく思いました。
とても充実した幼稚園生活を送らせていただき、ありがとうございました。

卒園児母 2011年3月16日
3年間大変お世話になりました。年少の頃は泣いてばかりだった息子も年中、年長になるにつれ泣かなくなり、転んでも泣かなくなりました。泣くとすれば“勝負に負けて悔しい時” “習い事の課題が出来なくて悔しい時”。断然悔し泣きが増えました。泣いて諦めるのではなく「負けたくない!」「出来るようになるまでやる!」と、こちらが驚く程 “諦めない気持ち”が出てきました。これも3年間の先生方の子ども達に対する接し方によるものかなと、感じています。小学生になっても“諦めない気持ち”を大切にして成長していってもらいたいですね。本当にありがとうございました。


卒園児母 2011年3月9日
我が家は兄弟二人、こばと幼稚園でお世話になりました。上の子が年中の時に“yokomine”が始まり、最初はうちの子がついていけるだろうか・・・と、不安でしたが毎日、毎日の積み重ねで驚く程、色々な事が出来るようになりました。運動会、発表会で見る子ども達の一生懸命な姿に感動し、涙があふれてきます。すごい成長を感じます。うちの子どもはポワーっとのんびりしているのですが競争となると負けず嫌いな性格に変われるようになったのも“yokomine”のおかげだと思っています。うちの子ども達は幼稚園時代を優しく明るい先生達と過ごせて幸せでした。こばと幼稚園に入園して本当に良かったと思っています。ありがとうございました。


卒園児母 2011年3月16日
こばとに入園させて本当に良かったです。

全てにおいて丁寧な対応と安心した保育でした。幼稚園もとても清潔で先生方が園児の上履きの裏1つ1つ、ゴミを取っていた姿には感動いたしました。学問はもちろんの事、スポーツ(横峯式)に関しても県内トップクラスを誇れる熱心さだと思いました。私も一生懸命、幼稚園生活を無駄にしない様に頑張れました。
3年間本当にありがとうございました‼

卒園児母 2011年3月17日
卒園式を間近に控えているにも関わらず、約3年前、幼稚園を見学に行って園長先生にとても丁寧に案内して頂いた日が、まるで最近の事のようです。

3月生まれで体も小さい娘がYYプロジェクトに付いて行けるか心配する私に、もちろん個人差があるのでそれぞれの進度に合わせて指導してくださる事、決して無理はさせない事、それでも子ども達は頑張って出来るようになる事、を説明してくださいました。
安心して入園させて3年間。明るく元気でしっかり対応してくださる先生方並びに職員の方々、綺麗に掃除された園舎、きちんと進行される運動会や発表会等の行事、子ども達の力を引き出してくれるYYプロジェクト…どれをとっても、こばと幼稚園で良かったと思う事ばかりでした。そんな素敵な幼稚園ですから、母親である私からまったく離れられなかった娘は一度も嫌がる事なく毎日元気にバスに乗って登園して行きました。そして、入園してからプール開始までオムツが外れず、夏休みまでは帰宅すると実はおっぱいを飲んでいた程だったのに、今では側転や跳び箱9段をこなし、掛け算九九を全部覚え、すっかりお姉さんになって卒園の日を迎えさせていただきます。
こばと幼稚園には、本当にあたたかく見守りながら育てて頂き感謝の気持ちでいっぱいです。卒園の日が近づくにつれて親の方が幼稚園から離れるのを寂しく感じてしまい、主人共々ずっとこばと幼稚園に通わせたい、こばと小学校も作って欲しいと話しています。それほど素晴らしい幼稚園でした。娘も自分が母親になったら自分の子どもをこばと幼稚園に入園させるんだ!と話しておりますので、よろしくお願い致します。
3年間、本当にお世話になりました。
ありがとうございました。

卒園児母 2011年3月5日
3年間、息子が楽しい幼稚園生活を送ることができて、本当に嬉しく思っております。それまでは感じていなかったのですが、息子は急に体操が大好きになり、年長では逆立ち歩きや跳び箱ができるようになりました。これがスイッチが入るということなのかと思い、先生方が実践されているYYプロジェクトのすばらしさを実感できました。

また、書きや計算のスイッチがなかなか入らなかった息子も、今は長い文章を自分で考えて書けるようになり、とても驚いています。先生の「ていねいにかけているね」「もう少しで日記だよ」など、細やかな言葉かけが『楽しい』につながり、やる気がでるんですね。
不勉強で恥ずかしいのですが、入園してから「ヨコミネ式」を本で知りました。でも本だけではなく、こばと幼稚園で実際に見て我が子の成長で実感することができてよかったです。YYプロジェクトは特別な早期教育ではなく、子供との関わりからやる気をひきだす方法だと思うので、先生たちの姿勢をお手本に、親として子との関わりに生かしていきたいと思います。
楽しい幼稚園生活、子どもが何事にも楽しく前向きに取り組む姿勢を与えてくださり、親としての関わりの大切さも教えてくださった園長先生はじめ先生方にとても感謝しております。ありがとうございました。
*発表会の手作りの衣装、どのクラスもとてもかわいらしかったです。先生方、本当にお疲れ様でした。

卒園児母 2011年3月13日
長男の入園から通算5年。本当に幼稚園の先生方には大変お世話になりました。

次男はマイペースなところがあるので入園させるには正直迷いました。でもカリキュラムがしっかりできていて、やるべき事が当人にも分かりやすい点など、逆に次男向きかも。と思い先生方に相談しつつ入園させていただくことにしました。
結果、まさにハマりました!(笑)体操・算数・読み書きetc ・・・。本当に楽しみながら取り組んでいて、かけっこなども「今日1位になったよ!!」と嬉しそうに報告してくれたりもしていました。
小学校に上がり、今までのように「毎日の積み重ね」がなくなってしまうのが本当に残念でなりません。が、しかし幼稚園で培ってきた力を小学校で発揮してくれると信じています。
子ども達の力を信じ、ここまで成長させてくださった先生方に感謝いたします。
本当にありがとうございました。

卒園児父 2011年3月14日
東日本大震災に直面した今、幼稚園に通わせた感想を書いています。これだけの大きな震災にも関わらず、なんとか娘の卒園を迎えることができる事を心底 幸せに感じています。

最初の地震が起こったとき、娘は幼稚園のお預かりでした。先生の適切な判断で怪我をすることもなく無事で居られたことは、普段から子ども達に丁寧で熱心に接していただいていたお陰と感謝しています。ほんとうにありがとうございました。
もうすぐ卒園を迎えるにあたって 娘が幼稚園に通い始めてから もう3年も経ってしまったんだなぁ と驚いています。甘えんぼで 親から離れてきちんと幼稚園生活を過ごすことができるのかと不安ばかりでしたが、今では年少の子ども達を気遣いするくらいにまで 成長できたと感じています。そんな親が想像していたよりも大きく成長した姿を見ると、これからは一人の人間として接していかなければならないのか。。。という寂しさも少し感じています。
ただこの先、いろいろな壁を自分の力で乗り越え 自分の進むべき道は自分で決めて、何があっても人のせいにすることがないよう過ごしてもらうために、早くから自立の気持ちを持てた事は 良い結果になった・・・と考えています。(あくまでも そんな成長した姿を見ると少し寂しく、もっと甘えてほしいものなのですが。。。)
年少では 溢れんばかりの愛情で 園児の幼稚園生活を支えていただいた岡野先生。
年中では 規律ある態度を身につけるべく 温かい目で接していただいた吉原先生。
年長では よい競争心を団結心を身に着けるべく、厳しくも優しく接していただいた高原先生。
これらの先生の教育方法に目を凝らし、子ども達の成長を見守っていただいた園長先生。このように娘が大きく成長できたのも こばと幼稚園職員の方々と 規律と節度のある生活と、 よい競争心を持つための 教育方針のお陰と 心から感謝しています。

卒園児母 2011年3月16日
期待と不安を同じくらい抱えて入園した日から3年が過ぎ、とうとう卒園の日が来てしまいました。

まるっきりできずに心配をしていた体操も、嫌になることなくどんどんできるようになり、年長さんの発表会での姿には我が子だけではなく他のお友達も含めて感動し、涙がとまりませんでした。子ども達の頑張りはもちろんのこと、その頑張りを引き出し伸ばしてくださった先生方には本当に感謝しています。娘の将来の夢は幼稚園での三年間変わることなく「幼稚園の先生」だそうです。大好きな先生たちのように、自分も憧れてもらえるような大人へ育ってくれたらと思います。
小学校へ入学の不安はありません。自信を持って送り出していただける幼稚園に心から感謝しています。
三年間本当にありがとうございました。

卒園児母  2011年3月16日
上の子どもから合わせて、こばと幼稚園には5年間お世話になりました。

選んだ理由は「先生方の応対がいつでも気持ちよかった」事、「トイレがいつ行ってもキレイだった」事(^^;。色々な幼稚園を見学して、それぞれの良さも理解して、もうわけが分からなくなってきたところへ不思議とスッと真ん中に立ち上がったのが上記の2点でした。
当時、トイレの神様も話題にありませんでしたが、多少汚なくても仕方ない場所をキレイに保つ、丁寧なその姿勢に信頼が持てました。そして、その姿勢は先生方はじめ園の全体に貫かれていましたね。2人とも気持ち良く、丁寧に心に寄り添って大切にしてもらえていたと思います。良い刺激もたくさん与えて頂きました。親もやったこと無い事がどんどん出来るようになる、最初は「~ちゃんはスゴいのよ」「~君はこんなことが出来るようになったの」人のことをほめるばかりで、「ワタシはムリなの」諦め?がちだった我が子が、卒園年次には「頑張れば何でもできる」と言い出して人よりも小さな身体で9段の跳び箱を飛ぶんだとか。
驚きの成長です。先生方に出会えて良かった。親ではこの気持ちを引き出せたかしら?
本当に感謝しています。
叱るで無く、誉めて、励まして、子ども達を伸ばして下さいましたね。なにより、子ども達は毎日とても楽しそうに通っていました。
本当に素敵な幼稚園です。
お世話になりました。
ありがとうございました!

卒園児母 2011年3月17日
三年前こばと幼稚園に入園させ際、YYプロジェクトに期待しながらも幼稚園児がどんな勉強をするのか?全く想像がつきませんでした。しかし、入園して何週間も経たないうちにお友達とのお手紙交換が始まり(内容は???のお手紙ではありましたが)いつの間にか今まで読めなかったカタカナなどの読み書きができるようになっていたことに驚いたのを憶えています。そして今は簡単な漢字ですが得意気に書いたり読んだりしてくれる娘。

こばと幼稚園のおかげで本を読むのも好きになりました。
年少さんのころは、「今日は◯◯の本を読んだ」と本のタイトルを教えてくれました。年中さんになると本の内容を教えてくれました。でも、「今日はここまでしか読んでないの」と・・・次の日結末がどうなったのか?気になって訪ねる私に「その本は読み終わって、今日は次の本を読んできたの」と答えがかえってきてがっかり、結末が気になり先生にお願いして本を読ませてもらったこともありました。
そして、年長さんになり内容の説明も細かく自分の感想まで話してくれるようになり、私に絵本を読んでくれるようにもなりました。
体操が苦手な娘には苦労しましたが何とかお友達についてこれたのは先生方のご指導と励ましのおかげと感謝しております。日々の少しずつの積み重ねの大切さ、その結果の大きさにこばと幼稚園を選んで良かったと卒園する今実感しています。
入園してから本当に色々な事がありましたが、たくさんの楽しい思い出と立派に成長させて頂いたことへの感謝の気持ちでいっぱいです。娘にはこばと幼稚園の卒園児として私は卒園児の保護者として誇りを持ち続けていけたら思います。
そして、卒園式の一週間前の震災の影響が多い中で卒園式を執り行っていただける事とても感謝しております。たとえ停電している中での卒園式だとしても子供達が体験した地震、映像などで見た悲惨な現実から色々な事を学んでくれたと思います。
園長先生はじめ先生方、本当にありがとうございました。心から感謝しております。

卒園児父 2011年3月17日
こばと幼稚園入園からの3年間、娘が多くのことを学び経験し大きく成長して幼稚園を卒園できとても喜ばしく思っています。
入園前は、動きが鈍くいつもじっと座って遊んでばかりだった娘が今では跳び箱や前回転などが出来るようになり、入園前からは想像もつかないほど運動ができるようになり驚きと感謝の気持ちで一杯です。とはいえ、年少さんから年長さんまでいつもクラスでビリでした。それでも娘にしてはすごく頑張り成長できとてもにうれしく思います。これも、こばと幼稚園、コスモスポーツクラブの先生方の粘り強いご指導のおかげであったと心から感謝いたします。
達成目標、それに向けた努力、そして達成の喜び、この3つを子ども達が楽しみながら自然と実行できるようご指導頂いたものと感銘いたしました。娘はこのままスポーツクラブを続けたいと言い、親としても卒園後も是非続けさせたいと思っております。
学習面に関しては、残念ながら親の期待通りには伸びなかったようです。期待が大きすぎたのだと思いますが、親としては書き取りや計算をどんどんこなしてくれるもと思っていました。 しかし、娘にはちょっと難しかったようです。クラスでもいつも遅れている娘を見て妻は相当辛かったようです。そんな娘の状況を担任の先生に相談したところ、その後先生はかなり気にかけ指導して頂いたようで、結果遅れを随分と挽回することが出来ました。最終的には何とか娘念願の“そろばん”まで進め、親としてもほっとしました。尽力頂いた担任の先生にはとても感謝しております。
幼稚園の3年間を振り返るとYYプロジェクトによる充実した毎日の運動や勉強、また遠足、運動会、発表会、お泊り保育など多くの行事やイベントがどれも楽しく思い出深いものであり、親子ともども充実した3年間を送ることが出来ました。
もう卒園だと思うと親の私もさびしく感じます。
こばと幼稚園の先生方、本当にありがとうございました。

卒園児母 2011年3月17日
園長先生をはじめ、担任の先生方、3年間子ども達がたいへんお世話なり、ありがとうございました。
この3年間、季節毎の行事を見学するたびに、子ども達からたくさんの感動をもらいました。
YYプロジェクトを導入した教育方針を取り入れていると聞き、早生まれの娘はついていけるか不安でしたが、先生達の愛情のある、熱心な指導のおかげでやり遂げることが出来ました。YYP保育参観での娘の姿は、家では想像がつかないような学習姿勢を見て驚きました。なかなか机に向かうことが無かった子が、長い間集中して書き、計算に取り組んでいました。今では自分から進んで計算や漢字などをノートに書き取り、名前はもちろん、お友達への手紙にもちらほら漢字が出現することもあります。もともと体を動かすことの好きな子だったので、特に体操は毎日楽しみな科目でした。家に帰宅するなり、「見て見て!すごいでしょう」と目を輝かせながら何度もしつこく披露してくれます。時々、自分が先生役で下の子を指導しています。自分が先生に言われてる事を下の子に言っていると思われますが。。。
卒園式も翌日に控え、もう先生にもお友達にも会えなくなっちゃう~と悲しんでいる娘は、本当に幼稚園が大好きなんだな、と実感します。また、担任の先生だけではなく、なかよしクラブからお世話になった先生、補助の先生、バスの先生(運転手さん、添乗員さん)等、多くの先生方とのお別れを寂しく思っているようで、園からたくさんの愛情を頂いていたのだと思いました。
最後に、この3年間は子どももたくさんの思い出をもらいましたが、私たち親もとても楽しませて頂きました。
本当にこばと幼稚園で3年間を過ごせて良かったと思います。

卒園児母 2011年3月17日
こばと幼稚園への入園を決めたのは他でもない娘自身でした。ひよこクラブに通っていたときに、お姉さん、お兄さんたちの活動を見て、「私もやりたい!!」と入園を切望しました。入園してからは、見るのとやるのでは大違いで、運動が苦手な娘にとっては大変なこともたくさんありましたが、一生懸命がんばってあきらめなければ、きっとできるようになるということを、身をもって経験することができました。明るく、礼儀正しい先生方に見守られ、本当に有意義な幼稚園生活を送らせていただいたと感謝しております。

卒園児母 2011年3月17日
かよしクラブから4年間、大変お世話になりありがとうございました。
入園当時の年長さんたちを見て、我が子にこんなことができるのだろうかと半信半疑でしたが、年少→年中→年長と年々、ビックリするようなことができるようになり、まさに継続は力なりなんだなあ…と感心するばかりでした。
> >まだまだできないこともたくさんあり、チャレンジしてうまくいかないと時には投げ出してしまうこともありますが、粘り強く取り組む心の強さもだいぶ育ってきたように思います。
> >このように成長できたのも、先生方の厳しくも優しいご指導、行き届いた心配りのおかげだと思います。先生方、本当にありがとうございました。これからも情熱・責任感・思いやりの気持ちを持ち続けて頑張ってくださいね。もちろん、たまのリフレッシュも忘れずに!(b^ー°)

卒園児母 2011年3月17日
なかよしクラブを入れたら4年間大変お世話になりありがとうございました。最初の子ということもあり、何もわからず不安と期待の中の入園でしたが、やさしい先生方のおかげで楽しい幼稚園生活ができました。YYPは、皆についていけるか心配でしたが、最後まで個人のペースで進めていただいたので、嫌になることなく出来たので本当によかったと思っています。体操は、逆立ち、跳び箱と次々と出来るようになっていったのがとても嬉しかったようで、(2步になったよ、○段飛べたよ)と毎日のように話してくれました。そろばんにしても辞書引きにしても幼稚園でやるものすべてが初めてのことだったので、子どもにとって視野の広がるいい勉強になったと思います。
こばとの子は小学校に入ってもきちんとしていると他のお母さんからよく聞きます。それは、三年間先生方が子どものことを思いやさしく、時には厳しく指導してくださっているからだと通わせていただいてすごく感じました。
子どもも私もこばと幼稚園の先生が大好きです。
本当にありがとうございました。

卒園児母 2011年3月17日
本日は心温まる卒園式をありがとうございました。
園長先生はじめ先生方が子ども達や私たち保護者の目線で考え作られた「卒園式」、3年間の息子の成長を一つ一つ思い出しながらうれしい思いと寂しい思いとごちゃ混ぜになった涙を流しながら、本当に心温かな時間を過ごさせていただきました。
帰宅後、修了証書授与のシーンを何回も何回も父親相手にして繰り返し再現してくれました。息子も今日の晴れ姿を「誇り」に思っているのだと思います。
息子はとても甘ったれで負けず嫌い。親としては、短所でもあるし長所でもあると思っています。そんな息子をこばと幼稚園の先生方は、年少の時はいつも優しく包んでくれて、年中の時は自分でやってみようと叱咤激励、年長になるとどんどん「壁」をつくって自分で乗り越える勇気を与えてくれました。おかげで、今日誇り高く卒園することができたのだと思います。この3年間の積み重ねを土台に、これからはさらに自分で歩いていけるよう、親としてもサポートしていきたいと思っております。
3年間、無事に成長できたこと、こばと幼稚園の先生方に心から感謝をいたします。本当にありがとうございました。

卒園児母 2011年3月17日
「こばとの子ってスゴイよね」他園や小学校に通う保護者の方は、皆さんそのように声をかけて下さいます。毎日通っているとそれが当然のような気がしていつもは気にもしていませんが、ここぞという場面でそれを感じます。子どもも一生懸命、それ以上に先生方が一生懸命だからだと思います。姉と弟計6年(ぴよこクラブを含め8年)通いましたが、迷うことなくこばと幼稚園を選んで良かったと思います。
本当にありがとうございました。

卒園児母 2011年3月6日
3年前の4月、笑顔で元気いっぱいに「行ってきます」と手を振り通園バスに乗り込んでいく娘の姿に感激の涙を流し、けれどもやはり気になって先回りして幼稚園に行き、到着するバスから降りてくる所をこっそりと隠れて見ていた日を、懐かしく思い出します。それから3年、もう卒園かと思うと本当に早い、あっという間の幼稚園生活でした。
いつも温かく見守ってくれる素敵な先生方と、YYプロジェクトという素晴らしいカリキュラムのもと、娘は心身ともに着実に成長しています。読み書き計算、そして様々な体操やかけっこ等、幼稚園児にして良きライバルに囲まれみんなと競い合うこと、勝った時の喜びや負けた時のくやしさを肌で感じることができたのは、本当にこばと幼稚園だからこそだと思います。
これから小学生になり、きっと園生活で培ったことを存分に生かしてくれると思います。本当に素晴らしい3年間をありがとうございました。

卒園児母 2011年1月16日
今から3年前の4月、毎日バスに乗るのが嫌で泣いていた子どもが今年卒園するというのは今でも信じられません。長かったような、短かったような感じです。
初めてこばと幼稚園に行ってみて、あの体操をしている子ども達を見てうちの子には無理だな~と思いましたが、今では体操が一番好きで楽しいと言うまでになってくれました。読み書きですが、小学生になるまでに少しでもできればと思っていましたが驚くほどに字が読めるようになり、書けるようになり、本を読むスピードもかなり速くなり日々驚くばかりです。これも先生方の努力のおかげだと思っています。これだけの子ども達をYYプロジェクトを成功させる先生方には頭が上がりません。
こんなに立派な我が子にしていただきありがとうございました。

卒園児母 2011年3月5日
長男、次男、長女と長い間、お世話になりました。YYプロジェクトが始まる前、知能テストやサマースクールでの泥遊びにカレー作りといった方針でお世話になった長男、YYプロジェクトが始まり、本読み、県庁所在地、計算等をさせて頂いた次男、YYプロジェクトが整い読み、書き、計算、そろばん、体操と充実した方針でお世話になった長女・・・。三人とも体を動かすこと大好き、お勉強もひどい拒否もなく長女には遊びの一つで、どんどん進めることが出来るという土台をこばと幼稚園で作っていただいたと感謝しております。十年近い年月の中で常に先生方の笑顔と、子供達への深い愛情、父兄への細やかなご配慮、本当にこばと幼稚園で良かったと思っています。次男は学童塾でもお世話になり勉強する上で大切な「興味を持つ」「自分で調べる」「物事の意味や理由を考える」ということを教えて頂けたことで今後さらに自分の力を伸ばしていけると信じております。残念なのは、こばと小学校、中学校、高校、大学がない事。ぜひ小、中、高、大学の設立もご検討いただけたら・・・と思う次第です。本当にお世話になり、ありがとうございました。

卒園児母 2011年3月5日
三年間、大変お世話になりました。先生方が大好き、お友達が大好き、今日は何するのかなぁーとワクワクしながら“行ってきまーす”と、元気にバスに乗り園に通いました。帰りのバスはゆられて気持ちよく眠っていたり、降りてくるなり挨拶も忘れ楽しかった事など勢いよく話してきたり、ちょっと落ち込んできたりと色々な表情で降りてきました。今日はどんな表情かなぁーと楽しみながら待っていたバス通園も終わりです。寂しい気持ちと安全運転で送迎をしていただき感謝しています。園生活では本当に成長したなぁーと思います。苦手な事も泣きながら皆に追いつこうと頑張って、頑張って・・・先生にも時間を作って頂き教えて頂きました。合格したり、シールをもらったりと嬉しかったのでしょう一生懸命でした。お友達が出来たことを喜び刺激を受けて、いつの間にか目標を決めそれに向かって努力する事が身に付きました。“ママ、一生懸命頑張ればぜったいできるんだよ”とニコニコ話してきた時はビックリ・・・嬉しく思いました。
本当にありがとうございました。

卒園児母 2011年3月4日
気がつけば卒園式まで10日を切り、三年間の幼稚園生活もあとほんの少しになりました。
そんな中、息子は「今日初めて日記になったよ」と嬉しそうに帰ってきました。そういえば、つい1ヶ月前に「そろばんになった~」とも言っていました。あと少しで幼稚園終わりなのにもうやらなくても?とも思いましたが、毎日の積み重ねで少しずつできることが増えるのは息子にとって、とても嬉しい事のようです。きっと卒園ぎりぎりまで頑張るのでしょうね。
好き嫌いがはっきりしていて「〇〇やりたくないから幼稚園いかない」とよく泣いていましたが、先生に声をかけていただいたり友達の頑張っている姿を見たりして、たくさんはできなくても自分のペースで頑張れるようになったようです。
幼稚園生活で鍵盤、書き、計算、体操などたくさんのことができるようになりましが、一番の成長は苦手なことでも少しずつやってみるという気持ちが育ったことだと思っています。子供を励まし成長させて下さった先生方、そして一緒に頑張ってきたお友達、3年間ありがとうございました。
年長の皆さん、卒園おめでとうございます。

卒園児母 2011年3月11日
3年前の春、まだどこか赤ちゃんぽくおむつが外れないような子供達が、まもなくこばと幼稚園を巣立って行こうとしています。
慣らし保育からの先生方の熱心できめ細かいご指導、優しく明るい笑顔で接していただき毎日安心して幼稚園へ通えたことかと思います。
先日の発表会では、大勢の観客の前で3年間の総まとめを発表できた時、本当に皆、自信に満ちあふれたとても素敵な顔をしていました。私も感動し目頭が熱くなりました。あきらめない、やれば自分も出来るという強い心は今後の自信に繋がることだと思います。兄からお世話になっていたこばと幼稚園は迷うことなく入園を決めていましたが、今ここで改めてこばと幼稚園で良かったと思います。3年間(6年間)親子共々大変お世話になりました。この場をもちまして、担任の先生はじめ全職員の皆様にお礼申し上げます。

卒園児母 2011年3月15日
早いもので入園してから3年が過ぎ、無事に卒園を迎えることができました。入園当初は集団生活にも慣れず、泣いてばかりいましたが先生方が温かく見守ってくださったおかげで楽しく幼稚園生活を送ることが出来たと思います。身体を動かすことが好きな我が子にとって体操の時間が待ち遠しく、自宅に帰ってからも一生懸命練習し、諦めずひとつずつ取り組んでいく力を身につけることができました。その集大成として発表会での「体の力」は年長全園児のたくましい姿を見ることができ、とても感動して涙が止まりませんでした。また、学習面においても文章能力をつけることが出来たことにより、表現力が広がったように感じます。
子供達の持っている力を園生活を通して楽しく最大限に引き出していただき、ありがとうございました。先生方には深く感謝しております。こばと幼稚園で学んできたことを活かし、小学校へ行っても頑張ってくれることと願っています。本当にありがとうございました。

卒園児父 2011年3月15日
当初、私はさほど幼稚園選びに関与せず、妻の考えに任せていました。こばと幼稚園を選び、YYプロジェクトの話しを聞き正直不安でもありました。人見知りで不器用な我が子が果たして幼稚園生活をしっかりやれるだろうか?幼稚園から教育を多くすることが子供にとって良いことなのか?自問自答の繰り返し。いざ面接の日、妻から自分の名前を自分の口で言わなかったと聞きました。結局、合格したものの私の不安は増えていくばかりでした。
入園してみると私の不安は徐々になくなっていきました。息子から幼稚園生活の細かな話、今歌っている歌、体操を見せてくれたりする度、子供の適応力の素晴らしさ、それを開花させ尽力を尽くしてしてくれる先生達に感謝したいと思いました。人見知りだった息子も多くの友達に恵まれ、また人に対しての思いやりや助け合うことも出来るようになりました。これもルールの中できちっとした生活をして頂いたこばと幼稚園のおかげです。YYプロジェクトも当初の私の考えをはるかに越える素晴らしいものでした。体操も不器用で身体の硬い息子が、ブリッジ歩きをしている運動会は涙モノでした。文字、計算、鍵盤も全て息子にプラスになる内容だと感じています。YYプロジェクトも大変素晴らしい内容ですが、それ以上にそれを園児達に分かりやすく出来るよう、実行して頂いた先生方に感謝しています。また、こばと幼稚園自体の環境の中で息子を過ごさせたことに本当に良かったと感じています。
来年度から娘もお世話になります。宜しくお願いします。

卒園児母 2011年3月13日
長男の入園から通算5年。本当に幼稚園の先生方には大変お世話になりました。次男はマイペースなところがあるので入園させるには正直迷いました。でもカリキュラムがしっかりできていてやるべき事が当人にも分かりやすい点など、逆に次男向きかも。と思い先生方に相談しつつ入園させていただくことにしました。結果、まさにハマりました!(笑)体操・算数・読み書きetc ・・・。本当に楽しみながら取り組んでいてかけっこなども「今日1位になったよ!!」と嬉しそうに報告してくれたりもしていました。
小学校に上がり、今までのように「毎日の積み重ね」がなくなってしまうのが本当に残念でなりません。が、しかし幼稚園で培ってきた力を小学校で発揮してくれると信じています。子供たちの力を信じ、ここまで成長させてくださった先生方に感謝いたします。
本当にありがとうございました。

卒園児父 2011年3月14日
東日本大震災に直面した今、幼稚園に通わせた感想を書いています。
これだけの大きな震災にも関わらず、なんとか娘の卒園を迎えることができる事を心底 幸せに感じています。
最初の地震が起こったとき、娘は幼稚園のお預かりでした。先生の適切な判断で怪我をすることもなく無事で居られたことは、普段から子供たちに丁寧で熱心に接していただいていたお陰と感謝しています。ほんとうにありがとうございました。
もうすぐ卒園を迎えるにあたって 娘が幼稚園に通い始めてから もう3年も経ってしまったんだなぁ と驚いています。甘えんぼで 親から離れてきちんと幼稚園生活を過ごすことができるのかと不安ばかりでしたが、今では年少の子供たちを気遣いするくらいにまで 成長できたと感じています。そんな親が想像していたよりも大きく成長した姿を見ると、これからは一人の人間として接していかなければならないのか。。。という寂しさも少し感じています。ただこの先、いろいろな壁を自分の力で乗り越え 自分の進むべき道は自分で決めて、何があっても人のせいにすることがないよう過ごしてもらうために、早くから自立の気持ちを持てた事は 良い結果になった・・・と考えています。(あくまでも そんな成長した姿を見ると少し寂しく、もっと甘えてほしいものなのですが。。。)
年少では 溢れんばかりの愛情で 園児の幼稚園生活を支えていただいた岡野先生。
年中では 規律ある態度を身につけるべく 温かい目で接していただいた吉原先生。
年長では よい競争心を団結心を身に着けるべく、厳しくも優しく接していただいた高原先生。
れらの先生の教育方法に目を凝らし、子供たちの成長を見守っていただいた園長先生。
このように娘が大きく成長できたのも こばと幼稚園職員の方々と 規律と節度のある生活と、よい競争心を持つための 教育方針のお陰と 心から感謝しています。

卒園児母 2011年3月16日
期待と不安を同じくらい抱えて入園した日から3年が過ぎ、とうとう卒園の日が来てしまいました。
まるっきりできずに心配をしていた体操も、嫌になることなくどんどんできるようになり、年長さんの発表会での姿には我が子だけではなく他のお友達も含めて感動し、涙がとまりませんでした。子供たちの頑張りはもちろんのこと、その頑張りを引き出し伸ばしてくださった先生方には本当に感謝しています。
娘の将来の夢は幼稚園での三年間変わることなく「幼稚園の先生」だそうです。大好きな先生たちのように、自分も憧れてもらえるような大人へ育ってくれたらと思います。小学校へ入学の不安はありません。自信を持って送り出していただける幼稚園に心から感謝しています。
三年間本当にありがとうございました。

卒園児母 2011年3月16日
上の子供から合わせてこばと幼稚園には5年間お世話になりました。
選んだ理由は「先生方の応対がいつでも気持ちよかった」事、「トイレがいつ行ってもキレイだった」事(^^;。色々な幼稚園を見学して、それぞれの良さも理解して、もうわけが分からなくなってきたところへ不思議とスッと真ん中に立ち上がったのが上記の2点でした。当時、トイレの神様も話題にありませんでしたが、多少汚なくても仕方ない場所をキレイに保つ、丁寧なその姿勢に信頼が持てました。
そして、その姿勢は先生方はじめ園の全体に貫かれていましたね。2人とも気持ち良く、丁寧に心に寄り添って大切にしてもらえていたと思います。良い刺激もたくさん与えて頂きました。親もやったこと無い事がどんどん出来るようになる、最初は「~ちゃんはスゴいのよ」「~君はこんなことが出来るようになったの」人のことをほめるばかりで、「ワタシはムリなの」諦め?がちだった我が子が、卒園年次には「頑張れば何でもできる」と言い出して人よりも小さな身体で9段の跳び箱を飛ぶんだとか。驚きの成長です。
先生方に出会えて良かった。親ではこの気持ちを引き出せたかしら?本当に感謝しています。
叱るで無く、誉めて、励まして、子供たちを伸ばして下さいましたね
なにより、子供たちは毎日とても楽しそうに通っていました。
本当に素敵な幼稚園です。
お世話になりました。
ありがとうございました!

卒園児母 2011年3月17日
三年前こばと幼稚園に入園させ際、YYプロジェクトに期待しながらも幼稚園児がどんな勉強をするのか?全く想像がつきませんでした。しかし、入園して何週間も経たないうちにお友達とのお手紙交換が始まり(内容は???のお手紙ではありましたが)いつの間にか今まで読めなかったカタカナなどの読み書きができるようになっていたことに驚いたのを憶えています。そして今は簡単な漢字ですが得意気に書いたり読んだりしてくれる娘。こばと幼稚園のおかげで本を読むのも好きになりました。
年少さんのころは、「今日は◯◯の本を読んだ」と本のタイトルを教えてくれました。年中さんになると本の内容を教えてくれました。でも、「今日はここまでしか読んでないの」と・・・次の日結末がどうなったのか?気になって訪ねる私に「その本は読み終わって、今日は次の本を読んできたの」と答えがかえってきてがっかり、結末が気になり先生にお願いして本を読ませてもらったこともありました。
そして、年長さんになり内容の説明も細かく自分の感想まで話してくれるようになり、私に絵本を読んでくれるようにもなりました。体操が苦手な娘には苦労しましたが何とかお友達についてこれたのは先生方のご指導と励ましのおかげと感謝しております。
日々の少しずつの積み重ねの大切さ、その結果の大きさにこばと幼稚園を選んで良かったと卒園する今実感しています。
入園してから本当に色々な事がありましたが、たくさんの楽しい思い出と立派に成長させて頂いたことへの感謝の気持ちでいっぱいです。
娘にはこばと幼稚園の卒園児として私は卒園児の保護者として誇りを持ち続けていけたら思います。
そして、卒園式の一週間前の震災の影響が多い中で卒園式を執り行っていただける事とても感謝しております。
たとえ停電している中での卒園式だとしても子供達が体験した地震、映像などで見た悲惨な現実から色々な事を学んでくれたと思います。
園長先生はじめ先生方、本当にありがとうございました。心から感謝しております。

卒園児父 2011年3月17日
こばと幼稚園入園からの3年間、娘が多くのことを学び経験し大きく成長して幼稚園を卒園できとても喜ばしく思っています。
入園前は、動きが鈍くいつもじっと座って遊んでばかりだった娘が今では跳び箱や前回転などが出来るようになり、入園前からは想像もつかないほど運動ができるようになり驚きと感謝の気持ちで一杯です。とはいえ、年少さんから年長さんまでいつもクラスでビリでした。それでも娘にしてはすごく頑張り成長できとてもにうれしく思います。これも、こばと幼稚園、コスモスポーツクラブの先生方の粘り強いご指導のおかげであったと心から感謝いたします。
達成目標、それに向けた努力、そして達成の喜び、この3つを子供たちが楽しみながら自然と実行できるようご指導頂いたものと感銘いたしました。娘はこのままスポーツクラブを続けたいと言い、親としても卒園後も是非続けさせたいと思っております。学習面に関しては、残念ながら親の期待通りには伸びなかったようです。期待が大きすぎたのだと思いますが、親としては書き取りや計算をどんどんこなしてくれるもと思っていました。 しかし、娘にはちょっと難しかったようです。クラスでもいつも遅れている娘を見て妻は相当辛かったようです。そんな娘の状況を担任の先生に相談したところ、その後先生はかなり気にかけ指導して頂いたようで、結果遅れを随分と挽回することが出来ました。最終的には何とか娘念願の“そろばん”まで進め、親としてもほっとしました。尽力頂いた担任の先生にはとても感謝しております。
幼稚園の3年間を振り返るとYYプロジェクトによる充実した毎日の運動や勉強、また遠足、運動会、発表会、お泊り保育など多くの行事やイベントがどれも楽しく思い出深いものであり、親子ともども充実した3年間を送ることが出来ました。
もう卒園だと思うと親の私もさびしく感じます。
こばと幼稚園の先生方、本当にありがとうございました。

卒園児母 2011年3月17日
園長先生をはじめ、担任の先生方、3年間子どもたちがたいへんお世話なり、ありがとうございました。
この3年間、季節毎の行事を見学するたびに、子供たちからたくさんの感動をもらいました。
YYプロジェクトを導入した教育方針を取り入れていると聞き、早生まれの娘はついていけるか不安でしたが、先生達の愛情のある、熱心な指導のおかげでやり遂げることが出来ました。YYP保育参観での娘の姿は、家では想像がつかないような学習姿勢を見て驚きました。なかなか机に向かうことが無かった子が、長い間集中して書き、計算に取り組んでいました。今では自分から進んで計算や漢字などをノートに書き取り、名前はもちろん、お友達への手紙にもちらほら漢字が出現することもあります。もともと体を動かすことの好きな子だったので、特に体操は毎日楽しみな科目でした。家に帰宅するなり、「見て見て!すごいでしょう」と目を輝かせながら何度もしつこく披露してくれます。時々、自分が先生役で下の子を指導しています。自分が先生に言われてる事を下の子に言っていると思われますが。。。
卒園式も翌日に控え、もう先生にもお友達にも会えなくなっちゃう~と悲しんでいる娘は、本当に幼稚園が大好きなんだな、と実感します。また、担任の先生だけではなく、なかよしクラブからお世話になった先生、補助の先生、バスの先生(運転手さん、添乗員さん)等、多くの先生方とのお別れを寂しく思っているようで、園からたくさんの愛情を頂いていたのだと思いました。
最後に、この3年間は子供もたくさんの思い出をもらいましたが、私たち親もとても楽しませて頂きました。
本当にこばと幼稚園で3年間を過ごせて良かったと思います。

卒園児母 2011年3月17日
こばと幼稚園への入園を決めたのは他でもない娘自身でした。ぴよこクラブに通っていたときに、お姉さん、お兄さんたちの活動を見て、「私もやりたい!!」と入園を切望しました。入園してからは、見るのとやるのでは大違いで、運動が苦手な娘にとっては大変なこともたくさんありましたが、一生懸命がんばってあきらめなければ、きっとできるようになるということを、身をもって経験することができました。明るく、礼儀正しい先生方に見守られ、本当に有意義な幼稚園生活を送らせていただいたと感謝しております。

卒園児母 2011年3月17日
なかよしクラブから4年間、大変お世話になりありがとうございました。
入園当時の年長さんたちを見て、我が子にこんなことができるのだろうかと半信半疑でしたが、年少→年中→年長と年々、ビックリするようなことができるようになり、まさに継続は力なりなんだなあ…と感心するばかりでした。
> >まだまだできないこともたくさんあり、チャレンジしてうまくいかないと時には投げ出してしまうこともありますが、粘り強く取り組む心の強さもだいぶ育ってきたように思います。
> >このように成長できたのも、先生方の厳しくも優しいご指導、行き届いた心配りのおかげだと思います。先生方、本当にありがとうございました。これからも情熱・責任感・思いやりの気持ちを持ち続けて頑張ってくださいね。もちろん、たまのリフレッシュも忘れずに!(b^ー°)

卒園児母 2011年3月17日
なかよしクラブを入れたら4年間大変お世話になりありがとうございました。
最初の子ということもあり、何もわからず不安と期待の中の入園でしたが、やさしい先生方のおかげで楽しい幼稚園生活ができました。
YYPは、皆についていけるか心配でしたが、最後まで個人のペースで進めていただいたので、嫌になることなく出来たので本当によかったと思っています。
体操は、逆立ち、跳び箱と次々と出来るようになっていったのがとても嬉しかったようで、(2步になったよ、○段飛べたよ)と毎日のように話してくれました。
そろばんにしても辞書引きにしても幼稚園でやるものすべてが初めてのことだったので、子供にとって視野の広がるいい勉強になったと思います。
こばとの子は小学校に入ってもきちんとしていると他のお母さんからよく聞きます。それは、三年間先生方が子供のことを思いやさしく、時には厳しく指導してくださっているからだと通わせていただいてすごく感じました。
子供も私もこばと幼稚園の先生が大好きです。
本当にありがとうございました。

卒園児母 2011年3月17日
本日は心温まる卒園式をありがとうございました。
園長先生はじめ先生方が子供たちや私たち保護者の目線で考え作られた「卒園式」、3年間の息子の成長を一つ一つ思い出しながらうれしい思いと寂しい思いとごちゃ混ぜになった涙を流しながら、本当に心温かな時間を過ごさせていただきました。
帰宅後、修了証書授与のシーンを何回も何回も父親相手にして繰り返し再現してくれました。息子も今日の晴れ姿を「誇り」に思っているのだと思います。
息子はとても甘ったれで負けず嫌い。親としては、短所でもあるし長所でもあると思っています。そんな息子をこばと幼稚園の先生方は、年少の時はいつも優しく包んでくれて、年中の時は自分でやってみようと叱咤激励、年長になるとどんどん「壁」をつくって自分で乗り越える勇気を与えてくれました。おかげで、今日誇り高く卒園することができたのだと思います。この3年間の積み重ねを土台に、これからはさらに自分で歩いていけるよう、親としてもサポートしていきたいと思っております。
3年間、無事に成長できたこと、こばと幼稚園の先生方に心から感謝をいたします。
本当にありがとうございました。

卒園児母 2011年3月14日
親にとってはあっという間の3年間。娘にとっては本当に貴重な3年間でした。
沢山の友達が出来た事はもちろん、YYPによって漢字の読み書き、前回転、跳び箱、かけ算、そろばんなど、 親が思っていた以上に沢山の事を学び、身につける事が出来たのには驚き、感動しました。しかし、それ以上に何に対しても“頑張る心”を養えた事が最大の成果だと思います。
小学生になってもこばと幼稚園で身につけた様々な事を忘れずに、ますます成長してくれる事を切に願うばかりです。

卒園児母 2011年3月8日
私にとって上の子に続き、6年間の幼稚園生活が終わってしまうのかと思うと、寂しい気持ちでいっぱいです。
こばと幼稚園ではいろんなことを経験させていただき、運動会や発表会での子供の成長ぶりにはいつも驚かされ感動させられました。
それから何よりも娘が三年間、笑顔で楽しく幼稚園に通うことが出来、親として本当に嬉しく思います。これも園長先生を始め先生方が常に子供達の細かい所まで目を配り、愛情をもって見守って下さったおかげで感謝の気持ちでいっぱいです。
先生方、長い間大変お世話になりありがとうございました。

卒園児母 2011年3月17日
3年間・・・今思い出すだけでも楽しかったこと、感動したことたくさんありすぎて心の中がいっぱいになります。こんなに充実した3年間を過ごす事になるとは思いませんでした。ヨコミネ方式も・・・始めは親の方がちょっと厳しくて大丈夫かな?と思いましたが全く心配する事なく、子供は伸び伸びと楽しく取り組めていました。それも、先生方の厳しい中にも優しさあふれる指導のおかげです。
先日、卒園が近づくに連れて「あと何日・・・さみしいからお友達にお手紙書こう!」と何通も書いていました。結局、そのお手紙を渡しそびれて帰ってきたり・・・と、まだ頼りない所もありますが成長を感じました。そして、小学校へ行く事をとても楽しみにしています!!
まだまだこれからですが、こばと幼稚園で3年間を過ごしたことで強い心、優しい心を持ってこれからたくましく生きていく力を身につけていただけたと思っております。
ありがとうございました。

卒園児母 2011年3月
こばと幼稚園で過ごした三年間で、息子はかなり大きな成長をしました。早生まれなので3歳になり1ヶ月近くで幼稚園という集団生活に一人で入っていかなければならなかったので、親としては心配でした。でも、初日の2~3日ぐらいは登園しぶりもありましたが、すぐに先生方の方へ行く事ができました。YYプロジェクトも初めはついていくのが大変かな?とも思いましたが、年少・年中・年長と月日を重ねていくうちに興味を示し、自分のペースでどんどんと成果を発揮していると実感しました。大好きな鍵盤ハーモニカの練習、苦手な体操とありましたが、年長の運動会、発表会で見せてくれた跳び箱、ブリッジ回転、三点倒立などは頑張って練習した成果が出ていて感動させられました。その他にもお友達ができ、楽しく園庭で遊んでいる姿を見ると私も嬉しくなります。これも先生方のご指導のおかげだと思っております。
楽しかった事、辛かった事、いろいろあったと思いますがたくさんの思い出をありがとうございました。

卒園児母 2011年3月9日
「お家から近いし、園庭も広いから運動大好きなうちの子にはピッタリ!!」そんな思いで入園したこばと幼稚園。面接はなかなか自分を出せず2次に進み、上手におもちゃで遊んでいたので合格をもらえた感じで親としてはヒヤヒヤものでした。
お友達はできるかな?先生と元気に挨拶できるかな?給食は美味しく食べられるかな?子はもちろん親も不安な部分は沢山あり、幼稚園から帰るといつも「今日どうだった?」と聞いていました。だんだん、自分の得意・不得意も解ってきて好きな事を話す時のキラキラした笑顔は、こばと幼稚園での生活があってこそだと思います。「跳び箱10段飛べたよ!!」年長になっても一番小さい子。それでも元気に得意な事を頑張れているのは、大好きな先生方や友達といつも一緒だからかもしれませんね。こばと幼稚園では何でも出来ちゃう気がします。とても感謝の気持ちでいっぱいです。

卒園児母 2011年3月16日
あと6日で卒園式という日に、今までにない大きな地震。ちょうど子どもを幼稚園へ迎えに行った帰りで子供と一緒にいましたが、とても怖い思いを体験しました。そして、その後をずっと続く余震、断水のため2日間、給水車のお世話になったこと。福島第一原発の爆発による高濃度の放射性物質の人体への影響の不安、食品や生活必需品。ガソリン等の不足、茨城は回避になったものの、計画停電による各地での混乱やトラブル、そして地震や津波で家も無くなり今も避難所で厳しい生活を続ける人々・・・。地震以来ここ数日のことを考えると今までこばと幼稚園で過ごした日々がどんなに幸せで、どんなに恵まれているのか今、心の底から感じています。事故や大きなけがもなく、子供が毎日元気に楽しく幼稚園に通えたのもこばと幼稚園の先生方のおかげです。整った環境、きとんとした指導の中、お友達と仲良くみんなで一緒に頑張る気持ちを持って、いろんなことに挑戦でき、充実した幼稚園生活を過ごせたこと、親も安心して子どもを預けることが出来たこと、本当に感謝の気持ち」でいっぱいです。今まで3年間、本当にお世話になりました。ありがとうございました。こばと幼稚園での3年間は、子どもにとっても親にとっても貴重で大切な思い出です。

卒園児父 2011年3月15日
平素はこばと幼稚園の各職員様方には大変お世話になり、何とお礼申し上げて良いやらわかりません。私どもの子どもに関しましては普通の環境とは異なり岡野先生はもとより各職員の皆様には人一倍ご迷惑をお掛けした事と思います。又、母親の方も言葉の方が良くわからず、こちらも大変ご迷惑をお掛けした事、この場をお借りしお詫び申し上げます。
さて、子供の方ですが、最初は人見知りが激しい性格上、私は周りのお子様達とうまくやっていけるのやら大変不安でした。しかし、周りのお子様達と仲良く遊ぶ子どもを見た時、ホッとし胸をなでおろしたものでした。子供と幼稚園の話をしている時も、ニコニコと笑いながら毎日が楽しいと言っておりました。子供にとってこの3年間は大変有意義かつ楽しい思い出となる事と思います。職員の方々、そして周りのお子様方には本当に感謝の一言です。都合により私どもの子供一人だけ土浦の方の小学校に通う事となりますが、こばと幼稚園に通った3年間は、子供の貴重な人生の1ページとなる事と思います。小学校に行っても、こばと幼稚園にて教わり培った事を忘れる事がないよう元気に通ってくれると思います。
3年間本当にありがとうございました。

卒園児母 2011年3月16日
幼稚園生活を振り返って今思う事は、こばと幼稚園に通わせて良かったという事です。
ちゃくメールにコンパルソリー制度。仕事をもち時間に追われている私にとって、それでも保育園ではなく幼稚園に通わせたいという願いを叶えてくれたのが保護者に負担をかけない方針のこばと幼稚園でした。更に言えば先生方が素晴らしい。ここなら安心して娘を任せられそう。私の思いは決して間違っていませんでした。いつでも娘の為に親身になってくれる先生方。時には親の私より娘の事をよく理解してくれている。娘がここまで成長できたのは、こばと幼稚園あっての事だと思います。
体操が苦手だった娘。何度も体操が嫌だから行きたくないと言われました。運動の苦手な私の娘、体操に力を入れている幼稚園に入れた事は間違いだったかと悩んだ事もありました。そんな時も、先生から頑張っているとお褒めの言葉を頂きどれだけ励まされた事か。
先日の発表会での堂々とした娘の姿。あんなに嫌がっていた体操を立派にこなしていました。先生から聞いた通り、とても頑張っていました。出来る事が増える度、先生が喜んでくれたと嬉しそうに話していた娘。先生がいてくれたから、ここまで頑張ってこられたんだと思います。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
こばと幼稚園の先生方は素晴らしすぎて、小学校に行ってからがとても不安ですが幼稚園で学んだ経験をきっと活かしてくれると信じています。今まで娘を支えて下さった先生方、本当にありがとうございました。

卒園児母 2011年3月11日
こばと幼稚園では、体操・読み書きなどいろいろなプログラムがあるので息子はついていけるだろうか?毎日、泣いてばかりいるんじゃないかと入園当初は心配していましたが、先生方の指導のおかげで楽しく園生活を送ることができました。
特に本人は体操が大好きだったので、何か一つ出来るようになるとバスを降りるなり満面の笑みで報告してくれるので、私まで嬉しくなってしまいました。年長さんになるとこんなことも出来るようになるのかと我が子に感動してしまうことが多々ありました。
園長先生をはじめ諸先生方に大変感謝しています。皆でやる意味を教えてくださったこと、努力することを教えてくださったこと本当にありがとうございました。

卒園児母 2011年3月15日
こばと幼稚園に通って上の子から数えて5年間、息子が卒園までこられて本当に早かったです。
色んな思い出がたくさんあって先生達ともお別れになってしまうのが、とても寂しいです。でも、子供達も私も楽しく努力する事や、やれば出来るという経験もこばと幼稚園でしか出来ない事をいっぱいやってくれて、子どもにとっても充実した園生活を送る事ができたのも先生方のおかげです。
言葉では言い表せないくらい感謝しています。
本当にありがとうございました。

卒園児母 2011年3月6日
3歳の子に幼稚園を選ぶ力はありません。親が選んでこばと幼稚園に入れて・・・。先日「○○ちゃん、どこの幼稚園がいいかな~」と6歳になった長男に聞きました。すぐに「こばとがいいよ」と返ってきました。“良かった”と心の底から思えたことでした。幼稚園での様子は参観日で見ること、先生から聞けるお話でしかわかりませんが、1日1日をいい時間が過ごせたのではないかと思います。
発表会はとても感動しました。可愛らしいお遊戯、かっこいい体操、クラスみんなで息を合わせて素晴らしかったです。みんなの目がキラキラしていたのが印象的でした。

卒園児母 2011年3月16日
この3年間、本当に沢山の感動をありがとうございました。ただ、ただ楽しいことが大好きな我が子はおとなしく、じっとしていることが出来るのか不安でしたが、日々園で過ごすうちに少しずつですが集中して物事に取り組めるようになりました。決して運動も勉強も人と比べると出来るとは言えませんが、人とは比べず本人なりに成長してくれたことが、ただただ嬉しいです。出来なくて泣いて、負けて泣いて、それがこの子を成長させてくれたんだと思います。
本当に先生方、ありがとうございました。
沢山の宝物を大切に、これからも大きく成長していくことを願ってます。

卒園児母 2011年3月12日
なかよしクラブ(現ぴよこクラブ)を入れると、こばと幼稚園に4年間お世話になりました。親子共々、たくさん経験させていただいて楽しい園生活を送らせていただきました。本当にありがとうございました。
シャイな息子はニコニコはしているものの自分から行けず、お友達の様子ばかりを見ていてとても心配していたのですが、優しい先生方にいつも声をかけていただいて今では超気の合うお友達もでき、楽しそうに元気いっぱい遊んでいる姿を見て嬉しい限りです。
YYプロジェクトもついていけるのか?心配していたのですが、息子にはバッチリ合ったみたいで家に帰っても嬉しそうに「跳び箱10段とべるように頑張るんだ!」「そろばん楽しい!」と目を輝かせて話してくれる姿を見て、色々なことを出来るチャンスを与えてくれたこばと幼稚園にして本当に良かったと思います。感謝、感謝の気持ちでいっぱいです。息子も幼稚園に行けなくなるのが寂しいのか、小学校になってもコスモに通いたい!と自分から言いました。

卒園児母 2011年3月16日
いよいよ明日、こばと幼稚園を卒園します。今までの3年間(なかよしクラブ(現ぴよこクラブ)を入れれば4年間)本当にびっくりするほど成長してくれました。この成長はこばと幼稚園の先生方をはじめ、バスの運転手さん、添乗員さん、お友達、お母様方、多くの方々のおかげだと心から感謝の気持ちでいっぱいです。これから小学生となりますが不安な気持ちはまったくありません。ムネをはって学校の門をくぐれるはずと思います。こばと幼稚園に通うことができて、本当に良かったです。
皆様ありがとうございました。
娘には「本当に良く頑張ったね」と言いたいです。

卒園児母 2011年3月7日
こばと幼稚園に三年間通い、感動したことはたくさんあります。その中でも発表会の体操は特に感動しました。子供達みんなの一生懸命な姿に涙が出ました。

卒園児母 2011年3月10日
3年間を振り返って一言で言えば感謝です。性格は明朗、活発のお調子者。幼稚園が楽しいと言って通っていましたが、年長の3学期になってから幼稚園に行きたくないと言い始めました。理由を聞いてみると「レスリングをやりたくない」との事。負けることが多く苦手意識がついてしまい彼にとっては初めての壁だったのかもしれません。何とか頑張って乗り越えて欲しいと思い先生にも相談し、しばらく様子をみる事にしました。しばらくすると、自分から勝ちたいからレスリングをやりたいと言ってくれたと先生からのお話を聞き、親の心配をよそに成長してくれたんだなと実感し喜びを感じることができました。レスリングを通して心と体を鍛えることができ、挑戦する気持ちを学んだんだと思います。また、体操、読み書き、ソロバンなどではあきらめずに最後まで頑張ること、努力すること、やれば出来ることなどたくさん学ばせてもらいました。
幼稚園の先生方、いつも熱心に温かくご指導いただきありがとうございました。

卒園児母 2011年3月8日
兄弟で6年間通った幼稚園。兄の年少終わりの時に始まったYYプロジェクト。今では弟の方が逆立ち歩き、三点倒立等、上手に出来るようになって子供は何でも出来るようになるんだと実感しました。本人も、何にでもチャレンジしようという気持ちが芽生えたおかげで、少しずつですが強く成長していけているような気がして嬉しく思っています。あと少しで卒園ですが、3年間で身につけたことを、小学校へ行っても続けて発揮できればと思っています。本当にありがとうございました。

卒園児母 2011年3月10日
3年間大変お世話になりました。あっという間の3年間だったと思います。こばと幼稚園に入園して、本当に子供の成長を実感したこの3年間。先生方が一生懸命指導してくれたおかげと感謝しています。子供にとっても楽しく、色々な事にチャレンジできた幼稚園生活だったと思います。幼稚園で学んだ事を小学校に行っても忘れずいて欲しいです。親の私も子供のどんな事に対しても頑張る!という姿勢を見習わないとなぁと、改めて子供から教えられました。本当にありがとうございました。

卒園児母 2011年3月15日
3年間、本当にお世話になりました。初めての集団生活に毎日が「発見」だった年少、先生や友達と深く関われるようになりちょっぴりお姉さんになった年中、そして1つ1つの行事毎に成長が見られ、感動の連続だった年長・・・。3年間を振り返るとあっという間で、卒園してしまうのがとても寂しいです。
YYプロジェクトでは、読み書き体操等ができるようになることで、子供がやればできるという自信を持てたことが良かったです。また、年長での運動会のリレーや発表会の体操では、子供の一生懸命な姿に私も感動し涙しました。そして、毎日の園生活では子供を温かく見守り、時には厳しく叱っていただいた先生・・・。先生の一言は、親の私の言葉よりも子供の心に響いていたようで、とても感謝しています。3年間、生き生きと楽しく園生活が送れたこと、たくさんの思い出を作って頂いたこと、本当に嬉しく思っています。ありがとうございました。

卒園児母 2011年3月16日
この3年間、本当にあっという間でした。初めての幼稚園生活という事もあり、親子でドキドキの毎日でした。年少ではとにかく体調を崩す事が多く年間行事の一大イベント「発表会」も欠席し、後2年間大丈夫だろうか・・・と落ち込んだ日もありました。年中に入るとお友達の交流がとても多くなり衝突する場面もありましたが、周りのお友達に支えられてここまで成長してこられたんだなと思います。年長は本当にあっという間で、「運動会」では決して速くはないかけっこを見て笑ったり練習があまり出来なかったけど頑張った「なわとび大会」や「発表会」で一生懸命体操や鍵盤ハーモニカを得意気に披露してくれた我が娘‼とても立派でした。これから小学校へ入学するにあたり嬉しい事、悔しい事、悲しい事色々あるかと思いますが、先生方を始めお友達やお兄さん、お姉さん達と一緒に乗り越えて欲しいと思います。
最後に園長先生、教頭先生、坂本先生、宮本先生。そしてもみじ2組の染谷さやか先生、いつも元気でテキパキとお話する先生が大好きでした。
娘は2011年3月17日こばと幼稚園から巣立ちます。3年間、本当にありがとうございました。

卒園児母 2011年3月16日
3年間、あっという間で過ぎてしまいました。少し甘やかして育ててしまっていたような・・・と思っていたのですが、この3年間で私が思っていたよりたくましく成長したなぁと思いました。YYPもついていけるか不安もありましたが、子供なりに頑張ってくれ運動会、発表会では感動しました。
お友達とも仲良く過ごせ、大きなもめ事もなかったようでとても安心しました。それはすべて先生達のおかげだと思います。色々、ご迷惑をかけ申し訳ない気持ちと感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。
こばと幼稚園は素晴らしい。入園させて本当に良かったです。
卒園児母 2011年3月12日
毎日の読み書き計算も、先生の励ましでますますやる気が出るようで、あっという間に私が見ていても追いつけない程、そろばんを打つ手が速くなっていたり苦手だった工作も泣かずに挑戦していけるようになっていたり・・・。成長に驚きと感動の3年間でした。お友達との新しい社会でも楽しく過ごせたようで安心しています。小学校へ行っても、こばとでの3年間を大切に胸のうちに、巣立っていって欲しいです。
お世話になった園長先生、クラスの先生方、バスの先生や運転手さん。皆様のおかげで無事、卒園まで過ごせました。本当にありがとうございました。

卒園児母 2011年3月16日
3年間を通して、学習することの楽しさを子供に教えて頂けた事は、これからの小学校での生活でも基本となり力になると思います。3年間、大変お世話になりました。ありがとうございました。

卒園児母 2011年3月15日
4人兄弟の末っ子です。みんな、こばと幼稚園にお世話になりました。YYPが始まったのが3番目が年長さんの時だったので3年間まるまるできたのが、この子だけでした。3年間やってみて、体操ではうでの筋肉、足のふくらはぎがとてもりっぱになった事、走り方が年長さんになる頃にはどの子も上手になるという事には驚きました。書きの時間も静かに集中して出来ると言うことが素晴らしいと思いました。
振り返ると先生方には子供のわがままで迷惑をかけてしまった事もありましたが、楽しい3年間を送れた事を感謝いたします。本当にありがとうございました。

卒園児母 2011年3月
幼稚園に憧れて入園してからもう三年も経ってしまいました。姉も在園していた為、どちらかと言うと上の子中心になってしまい、我慢もたくさんさせてしまったと思います。でも、先生に「体操で褒められた」とか「リボンがかわいい」って言ってくれたなど帰って来ると話が止まらないこともよくありました。それを聞くと本当によく見て下さっていると感じられ安心することが出来ました。年長になる頃には弟も産まれ、そのせいか一時、鍵盤が上手く弾けなくなってしまったらしく、先生が心配して朝や帰りの時間に一緒に練習して下さったおかげで元通り楽しく弾けるようになりました。本当にありがとうございました。
入園前から名前を覚えて頂き入園後も細かい気配り、励まし、本当にこばと幼稚園で良かった‼と思える事ばかりです。三年間、本当にありがとうございました。

卒園児母 2011年3月11日
こばと幼稚園に入園してからの娘の目覚しい成長に感謝いたします。これも先生方の日々、努力のおかげです。字が書けなくても、計算が出来なくても、駆け足が遅くても、跳び箱が飛べなくても涙しながら頑張り抜いたこの精神をこれからの人生の糧にして欲しいと思います。
本当にありがとうございました。

卒園児母 2011年3月
子供にとってはもちろん、見守っていく家族にとっても最適な園はどちらか、園選びに取り組んだ3年前が懐かしく思います。
明るく開かれた雰囲気、先生方のいつ伺っても気持ちの良い挨拶、適切で温かい対応が決め手でした。その印象は3年過ごした今も少しも変わりません。
YYプロジェクト、特に体操については活動的とは言えない子供が付いていけるか心配でしたが、根気強く指導していただくことで園生活一番楽しかったことに“逆立ち歩き”を挙げる程、意欲を持って取り組むまでに成長し嬉しく感じました。卒園式の1週間前にこのような震災に見舞われ入学準備もままならない状況ですが、学習面においてどこか安心していられるのも積み重ねてきたお陰です。
こうしてこの活気ある溢れる園で過ごすことで、子供は次第に様々なことに意欲的になり、親の期待以上の成長を見せてくれました。それは、優しいお友達に恵まれたこと、また何にも増して先生方のその学年やその子らしさに応じた温かく根気強いご指導や、いつも子供と私達父兄の気持ちに寄り添って下さる親身な対応のお陰と深く感謝いたしております。
お泊り保育に運動会、発表会にYY参観、なわとび大会など、どれもこれも子供なりの成長が実感出来た忘れられない大切な思い出です。
これから小学校という新しい社会へと入っていく訳ですが、こばと幼稚園で過ごした経験や身に付けた力を糧に健康で充実した学校生活を送って欲しいと願っています。
本当にお世話になりありがとうございました。







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平成23年度 こばと幼稚園を選んだ理由

新入園児母  2011年4月15日

一番の理由はやはりYYプロジェクトに取り組んでいる幼稚園だったからです。説明会の時に拝見した園児の体操を見た時、本当に驚きました。「読み・書き」の時間も本当に静かで、親の方がとても気に入りました。見学後子どもにどうだったか尋ねてみると、「お姉ちゃん達みたいに体操がしたい!」と言ってくれたので、ほぼ99%こばと幼稚園に決めました。ただ自宅から幼稚園まで車で1時間かかる事が最後まで悩みの種で、3年間通えるか自信がなく最後までどうしようか悩みましたが、やる前から心配しても仕方がないかなと思い、丁度一般枠が20名位だったので、入れたら通う、入れなかったら諦めるでいいかな、と気楽に考えるようにしました。

結局必死で3日前から並びに来ましたが、入ってから子どもが楽しそうに通ってくれるのを見られるだけで、ここの幼稚園に入れて良かったと思っています。

新入園児母  2011年4月13日

YYプロジェクトに興味があったのもありますが、こばと幼稚園を選んだ1番の理由は、先生方にとても好感を持ったからです。娘に少しでも友達を作ってあげたいという思いからぴよこクラブに入会しました。先生方は子ども達1人1人とまっすくに向きあって下さいました。娘もぴよこクラブ、先生が大好きでした。

他の幼稚園の体験スクールにも参加しましたが、娘自身『こばと幼稚園に行きたい!』と言っていました。娘なりにも何かを感じたのだとおもいます。

どの幼稚園と比べても『先生』が全く違います。どの先生方もとても気持ちの良い挨拶をしてくださいます。いつも明るくハキハキしています。そして、そんな先生のもとで過ごしている子どもたちも驚く程の大きな声でしっかりと挨拶をしてくれます。この幼稚園なら安心して任せられる、子どもの持っている可能性を十分に引き出してくれると確信し、入園を決めました。

これから3年間、「こころ」と「からだ」の成長がとても楽しみです。

どうぞ宜しくお願いします。

新入園児母  2011年4月17日

ぴよこクラブの申し込み書をもらうために、見学を兼ねて幼稚園を初めて訪問した時の事です。通用門を入るや否や、そばにいた園児(多分、年長さん)が元気よく「コンニチハ!」と挨拶してくれたのです。挨拶をしてくれたのは一人ではなくて、顔を合わせる園児みんなが元気よく挨拶をしてくれるのです。もうそれだけで感動してしまいました。そして、教室を覗いたり、園児たちの様子を見て回りましたが、誰一人として泣いたり、つまらなそうにしている子がいないのです。みな、生き生きと目を輝かせて活動していたのです。そんな光景を目の当たりにして、“こちらに我が子を預けて間違いない!と決心した次第です。そんな園児たちを指導している先生方も素晴らしくない訳がありません。それは、ぴよこクラブに一年間通ってよく分かりました。登園し始めて、一週間が経ちますが、すでに変化が見られます。これから三年間が楽しみです。

どうぞ宜しくお願い致します。

新入園児母  2011年4月17日

保育園に通って2歳になった頃、このまま保育園に通わせるべきか、幼稚園にするか悩みました。

その1番の悩みは、やはり教育です。言葉も増え、文字や形、色などにどんどん興味を持つ息子に、この先、きちんとした教育環境のあるところで学んでもらいたかったのです。保育園と幼稚園では教育方針が異なるというのもこの頃知り、幼稚園探しを始めました。

私自身がこばと幼稚園だったので、まずはHPなどを見てから見学に行きました。園長先生が丁寧に、年少クラスから年長クラスまでを説明しながら案内して頂き、子どもたちががんばっている姿と年長クラスになるにつれて、成長していく過程を見られて、自身の子どもの成長も想像が出来ました。この瞬間、「こばとに入ったら間違いなく、大きな成長と自信が持てる子になれる!」と確信し、この後に他の幼稚園見学を入れましたが、キャンセルしてしまいました。私も今になっても、こばとの幼稚園での楽しかった思い出が沢山あります。息子にも同じように思い出の残るものと思います。

新入園児母  2011年4月16日

ぴよこクラブからお世話になっております。

やはり、こばと幼稚園を選んだ理由は“YYプロジェクト”です。まず、見学に行った時に、全身に鳥肌が立ちました。それは感動してのことです。全員が逆立ちが出来、ブリッジが出来ていました。出来ない子がいないことに驚きました。それと同時に、我が子もあの様になれるのかと思ったら、とても胸が高鳴りました。全ての子どもには可能性があり、必ず出来るようになる‼というのは、本当なんだと実感しました。うちの子は女の子ですが、負けず嫌いで、活発すぎるので、本当にあっているなと思いました。

まだまだ、協調性に欠ける娘ですが、日々、学んで成長し、強い心を育んでいって欲しいと思っております。

新入園児母  2011年4月18日

「これやりなさい!」「誰ちゃんはもうできるのよ!」そんな言葉をついつい発してしまいがちの日常生活、子供のやる気を導く最善の方法ってどんな事? おそらくどのご家庭でも抱えるテーマの1つだと思います。そんな中出会ったのがYYプロジェクト、子どものただただ純粋な、うまくなりたい! もっと出来るようになりたい! そんな心理を強制ではなく自然と引き出してくれる、そんなところが強く共感し、強く熱望しました。

そして、自分だけじゃなく、上手く出来ないお友だちをはげましたり、上手に出来たお友だちを讃えたり、心の成長にはとても大事なエッセンスだと思います。もともと体育会系の私たち両親はそんな熱い環境が大好き‼ 娘にも心も体もたくましく育って欲しいと、こばと幼稚園の先生方の熱い想いにおまかせして卒園までの3年間、とても楽しみです。

新入園児母  2011年4月12日

こんな幼稚園なら…というのは、

・園の特徴が子どもに合っているか

・先生方の子どもに対する接し方が良い

・在園児の保育時の様子がいきいきとしている…です。

こばと幼稚園の好印象は

・先生方の元気で明るい挨拶

・生徒の名前をほとんど全員、先生方が知っている

・上の子だけの在園でも、下の子の名前を覚えてくださる。

昨年、何気に園の様子を見に行った時、年長のクラスが跳び箱の練習をしていました。ふざけている子がいたのですが、担任の先生にびしっと叱られている姿を見ました。今は私が子どもの頃に比べ、先生があまり叱らなくなったと感じます。親以外の大人にもきちんと叱ってもらわないと加減の分からない子になってしまうと思います。うちは2人目の入園ですが、1人目も厳しくしていただいたそうです。教育、しつけ面のどちらにおいても素晴らしいと思っています。

新入園児母  2011年4月17日

看護師という職業柄、どうしても勤務が不規則なため、小さい頃から託児所を利用していました。1歳を過ぎると、夜勤も一緒に行って託児所にお泊りでした。まだまだ両親にたっぷりと甘えたい時期なのに、可哀想だなぁ…と後ろめたい気持ちがありました。

親としてその子に可能性を最大限に引き出せる環境を作ってあげたい、そういう場を提供する努力をしたい、仕事を理由にしたくない、という思いは強くありました。でも、現状としては、病院、託児所と家との往復に毎日精一杯で…。そんな時に2人目を妊娠し、産休のため少し時間が持てるようになり、以前から気になっていたヨコミネ方式の本を買って読んでみました。本を真似して、少しでも読み書きの楽しさを知ってもらいたい、今まであまり一緒の時間を作れなかったので、一緒に楽しめたら…と思い、ノートやえんぴつをそろえてみました。そして、偶然にこばと幼稚園のことを知り(フリーペーパー紙か何かで、とりあげてあった記事を読んで) 一般募集並びました! 仕事をしていたら、本を買うことも、こばと幼稚園を知ることももちろん、3日間並ぶことも無理でした。妊娠して、偶然が重なり… これも何かの縁、親としてのチャンスをもらえた気がしました。

どうぞよろしくお願いします。

新入園児母  2011年4月15日

娘が2歳を過ぎた頃、幼稚園選びに悩んでいました。

そして、こばと幼稚園の未就園児クラスのぴよこクラブの体験に行ったのが、初めてこばと幼稚園の門をくぐった時でした。まずびっくりしたのが、在園児の子供たちが私や娘に大きな声で「こんにちはー‼」と挨拶してくれた事でした。挨拶がしっかり出来る子に育てたいと思っていた私は、子どもたちの元気の良い挨拶にとても気持ちが良くなったのを覚えています。そして、ぴよこクラブの体験でも、娘は1つ年上のお友だちに交じってとても楽しそうに体を動かしたり、活動したりしている姿を見て、ぴよこクラブ入会を決めました。

実は、こばと幼稚園のぴよこクラブと、もう一つの幼稚園の未就園児クラスに通わせていました。親が幼稚園を選ぶより、実際に通う娘に選択させようと考えての事でした。

娘はどちらの未就園児クラスも楽しんで通っていましたが、いざ1つ選ばせる時、ちゃんと自分の意志で、「こばと幼稚園に行きたい」と言ってくれました。理由を聞くと、たまに目にした在園児の逆立ち歩きやブリッジ、側転などを、自分もやってみたい、との事でした。

この春から待ちに待ったこばと幼稚園に通う事になり、娘も毎日楽しんでいる姿を見ると、やはり、本人の意志に任せて良かったと実感しています。

新入園児母  2011年4月17日

こばと幼稚園に我が子を入園させた理由はいくつかありますが、1番の理由は、園長先生をはじめとした職員の方々が、元気で明るく、いつも笑顔で接して下さる点がとても素晴らしいと感じたからです。

そして、生まれてまだ3年と少ししか過ぎていない我が子を安心して預けられるのは、こばと幼稚園しかない、と感じたからです。この思いは4年前に上の子を入園させた時から全く変わっていません。

4月9日に入園して間もない我が子ですが、毎日「お母さん、今日も幼稚園楽しかったよ‼

先生と沢山お話したよ。明日も頑張る‼」と言ってくれています。本当に先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。

これから3年間の我が子の成長がとても楽しみです。

新入園児母  2011年4月12日

わが家には、3人子供がいます。

今年度は、2番目がお世話になります。

保護者の声を書くのも何回目でしょうか。

こばと幼稚園といえば、先生の笑顔と元気な挨拶です。落ち込んでいても自然とこちらも笑顔になるまるで、魔法のようです。

子ども達もその魔法にかかっているようで、毎日笑顔でいっぱいです。なにかと不安な日々ですが、やはり元気が一番だと思います。

また、3番目の子どもも、こばと幼稚園と決めています。

いつまでも、元気と笑顔で子ども達を見守って下さい。

新入園児父  2011年4月17日

我が家がこばと幼稚園を選ぶ決め手になったのは,YYプロジェクトや読み書き、英語、課外活動等各種保育活動が大変充実していると感じたからです。入園して1週間になりますが、本人が毎日楽しそうに園に通っている様子を見ると、並ぶのは大変でしたが入園できて本当に良かったと思っています。入園してみると、きめ細やかな電話連絡やお手紙など、園としての非常に行き届いた姿勢を感じました。いろいろご迷惑をお掛けすることもあると思いますが、どうぞよろしくお願いします。

新入園児母 2011年4月9日

4月9日、無事入園の日を迎える事が出来、親として大変嬉しくほっとしている反面、少しずつ親元から離れていくのかという寂しさも感じた一日でした。私たち家族はちょうど一年前に牛久市の街並み、環境が気に入り新居を構え移り住むことになりました。子どもの幼稚園のことなど何も考えてなく、漠然と3年保育にしようと決めている程度でした。引っ越してきたばかりで情報不足という事もあり、その当時はYYプロジェクトのことも全く知りませんでした。

9月に入り、入園説明会が有ると聞き何園か足を運び、最後にこばと幼稚園だったのですが、子どもたちが元気よく礼儀正しく、すばらしいと感じ感激し、先生方もきちんとされている印象を受け、ここで子どもを学ばせたいと強く思いました。

読み書き、運動、音楽の教育に力を入れているYYプロジェクトも子どもの可能性を伸ばしてくれるものになるだろうと感じました。まだわずか3歳、どう成長して行ってくれるのか楽しみです。

どうか3年間宜しくお願い致します。

新入園児母 2011年4月16日

こばと幼稚園を選んだ理由は「挨拶」「先生方の子どもたちに対する熱心な教育」「YYプロジェクト」の3つです。

息子が2歳半の時どこの幼稚園に通わせようかと悩んでいました。とにかく見学しに行こうと初めて来たのが、こばと幼稚園でした。園内を見学している間、何人もの園児たちが「こんにちは‼」と元気な声で挨拶してくれた事を今でも覚えています。

息子にどんなふうに成長して欲しいのか??と考えた時一番は「挨拶」が出来る子。そして“何事にも最後まであきらめない”で挑戦する子。努力することの大切さを学んでほしいという事でした。

ぴよこクラブに通った約1年間、我が子は少し成長しました。そしてこれから、心身ともに大きく成長することを願っています。

母娘共々、3年間、どうぞよろしくお願いいたします。

新入園児母 2011年4月15日

こばと幼稚園を選んだ最大の理由はYYプロジェクトを導入していることにありました。私の家庭では毎日少しずつ学ぶことに限界があります。それをお友だちと一緒に楽しくできるということはとても魅力的でした。

また、園の姿勢が素晴らしいと思いました。子供に対し自信をつけ認めてくれる、不安を除き園は楽しいところだと思えるよう接してくれている点です。それが先生方に行き届いていることもまた選んだ理由となりました。園の規模、施設等、園生活を送る環境を含め納得して入園を決めました。子供の楽しい思い出がたくさんできることは、親の望みですので今後の成長を楽しみに見守りたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

新入園児母 2011年4月17日

ぴよこクラブに通っていた1年前と比べ、心も身体も大きくなり入園式を迎えました。制服姿、新しいロッカー、机に貼ってある名前シール、全てが新しく親の私もワクワクしました。こばと幼稚園を選んだ理由ですが、ぴよこクラブの時はいろいろな習い事をさせるよりもぴよこクラブで集団生活を経験させたいと思い通わせていました。しかし、ぴよこクラブに通いながら、在園児の生き活きとした表情を見ることが出来うちの子もこんな表情をしながら園生活を送ってほしいと思うようになりました。現在、入園して1wほど経ちますが、まだ慣れてないようなので1日も早く園の楽しさに気付いてほしいなと思います。

新入園児母 2011年4月11日

ぴよこクラブに通っている時に、園児達がブリッジ歩きをしたり側転をしている姿を見て親が感動した以上に子どもが感動し「絶対ここの幼稚園に行きたい」と希望したことが一番大きな理由です。家が遠く、バスが来ない区域に住んでいるのでとても迷ったのですが、先生たちがきめ細やかに子供達一人一人の個性を尊重して関わっている姿を見て、こばと幼稚園に決めました。

新入園児父 2011年4月10日

テレビでYYプロジェクトを扱った番組を拝見し、運動能力や学習意欲の高さに驚き、さらに子ども達が自ら進んで楽しそうに取り組んでいる所がとても印象に残りました。幼稚園選定の際、近所のこばと幼稚園がYYプロジェクトを行っていることを知り、見学させていただきました。見学では活気ある園内、元気で明るい先生方、園児達が楽しそうに活動する姿を見ることができ、こばと幼稚園に決めることにしました。

新入園児母 2011年4月9日

幼稚園を選ぶにあたって、こばと幼稚園が自宅から近かったこともありますが、昨年から入っていたぴよこクラブの先生方が熱心にご指導下さったこともあります。幼稚園に行くと、先生方の元気な挨拶に始まり、毎週幼稚園に通えることをうちの子は楽しみにしていました。そのような幼稚園に今年度から毎日通えるので、親としても楽しみであります。また、YYプロジェクトによって、運動面・精神面を鍛えていただけることに今から期待しています。

これからの幼稚園生活、よろしくお願いいたします。

新入園児母 2011年4月10日

ぴよこクラブからお世話になっております。

ぴよこクラブから幼稚園に行くことがとても楽しいと思っていて早く毎日行きたいくらいでした。最初はYYプロジェクトというものに興味を持ち、うちの子でも大丈夫なのかと心配しましたが、できることがらやっていくものなので、誰でもできるのかなと心配はしなくなりました。先生方も信頼できる先生ばかりなので子どもが楽しく幼稚園生活をすごせればいいと思っています。3年間の子供の成長がとても楽しみです。よろしくお願い致します。

新入園児母 2011年4月17日

主人の故郷の牛久に2年前に越して来てから、漠然と娘は主人の通っていたこばと幼稚園に通わせたいな・・・と私やおそらく主人も考えていました。今でも同じ場所にある懐かしいところに娘も行けたら理想だなと考えていました。元気でよく動き回って好奇心旺盛の娘は3歳になったら未就園児クラスへ通わせたいと考えていましたので、ちょうどこばと幼稚園にはそれがあり、通わせていただけることになり、その頃には、他の幼稚園の見学なども考えないくらいになっていました。甘えん坊だった主人が毎日泣きながら義母と通った幼稚園に娘を入園させたかったこと。それがこばと幼稚園を選んだ理由です。


新入園児母  2011年4月13日

入園説明会で園長先生より「毎日の積み重ねが大事」というお話を聞いて、出来ないことも毎日努力を続ければ出来るという体験が幼稚園の活動を通して出来ると思ったからです。

また、先生方の挨拶が元気で明るくとても気持ちがよかったです。

教室の中も整理整頓がきちんと出来ていて、子どもも片付けることが自然に見に付くのではと感じました。


新入園児母  2011年4月13日

私は情報に疎い方なので、子供が1・2歳の頃から知り合いになった方などに幼稚園の事を聞いていました。その中に「こばと幼稚園」が有り、HPで「保護者の声」を読んでいる内に“入れたい”という思いが強くなって来ました。

“ぴよこクラブ”に入れ、先生方の子どもに対する姿勢を見て、幼稚園に入ってからの先生方も同じ様に子供を見て行ってくれるだろう、と思うと安心できました。YYプロジェクトの教育も将来を見据えた教育で魅力ですが、先生方のいつも元気で明るく挨拶してくれる姿や親切な対応等、親子共々安心してお世話になれる幼稚園だと思います。

子どものこれからの成長が楽しみです。

3年間よろしくお願いします。


新入園児母  2011年4月12日

こばと幼稚園を選んだ理由は、2つあります。

第一の理由はYYプロジェクトを取り入れており、心の教育や運動学習などバランスよくカリキュラムが組まれていることです。

第二の理由は、見学に伺った際、子ども達から元気に挨拶されたこと、体操の見学をして誰もが逆立ちが出来、驚き印象に残ったことです。

以上の理由を基に、子どもの可能性を最大限引き出して頂けるのではないかという期待を込めて選びました。



新入園児父  2011年4月17日

私がこばと幼稚園に決めたのは、願書受付で並んでいる時でした。それまでは、妻の方が興味を持っていて、私は正直幼稚園はどこでも一緒と思っていました。ちょうど運動会の時期で、園児のみんなと先生方が園庭で一生懸命練習している光景を目にしました。みんなちゃんと踊っている姿に驚きました。そして園児と先生が楽しそうなのがとても印象に残りました。その時、来年の今頃は娘もこうしているのだなと思ったら楽しみでたまらなくなりました。ここの先生方ならなんの心配もなく娘を任せられる。そう感じました。今は無事入園してから一週間程経ちました。あれ程寝坊助だった娘が、朝ちゃんと起きてバスが来ると楽しそうにはしゃぐ姿があります。やっぱりこばと幼稚園で良かったと心から思います。

今年の運動会が今から楽しみです。


新入園児母  2011年4月15日

姉が通っていたというのが1番の理由です。

姉はこばと幼稚園が大好きで毎日楽しく過ごしていました。そして何事も積極的に取り組めるようになりました。妹も幼稚園でたくさんのことを吸収して楽しい園生活を過ごしてほしいと思い、こばと幼稚園を選びました。


新入園児父  2011年4月12日

ぴよこクラブに通う息子が「こばと幼稚園に行くのが楽しい」と話してくれたのがこばと幼稚園に決めた大きな理由です。

何度か直接に園に伺う機会があり、先生方の子どもに対する熱心な姿勢を見て3年間お預けしたいと安心が出来ました。最後にYYプロジェクトで最後まで自分でやり切る力が身につくことを期待しております。よろしくお願い致します。


新入園児母  2011年4月10日

ちの娘は、ぴよこクラブに入っていなかったので、一般枠での入園です。最初は、YYプロジェクトにとても興味があり、こばと幼稚園の入園を希望するようになりました。ただ、願書提出に3日間並ぶことに正直なところ驚きましたが、園長先生の「子供の将来をくじ引きで決めたくない」というお考えに感銘を受け、迷わず並ぶことに決めました。結果的には「3日間並んで良かった」という思い出いっぱいです。というのも、保護者同士話しあったり、助けあったり、連帯感が生まれて入ってからの不安が減ったこと。そして何よりも園長先生、教頭先生はじめ先生方の誠意あるご対応(お布団やタオル、ゴミ箱、授乳スペース等をすぐにご用意してくださったり)、あるいは日常のご指導の様子を拝見したり、または、先生方がお教室をきれいにお掃除されている姿を拝見したり・・・そのようなことを通して、心からこばと幼稚園に通わせたいと強く思うようになりました。

3年間どうぞよろしくお願い致します。私も親としてこばと幼稚園にご迷惑をかけないよう気を引き締めていきます。


新入園児母  2011年4月10日

YYプロジェクトなど、子どもの可能性を広げることが出来ると考え入園しました。ぴよこクラブでは松井先生、和田先生にお世話になり、子どもも楽しんでいたことと、先生方も元気よくあいさつしてくれて安心して通わせることが出来ると思いました。


新入園児母  2011年4月9日

娘が人前に出るとモジモジしたり、引っ込み思案になったりで、周りの人との競争心があまり無いのではないかと少し心配していました。そんな時にこばと幼稚園のことを知りました。学習や運動において、子どもの力を100%引き出す教育方針は我が娘が自信を持つことにつながるのではないかと思いました。自信がもてれば人前でも生き生きと活動ができるようになると期待し、入園を決めました。


新入園児母  2011年4月10日

うちは、お友達が通っていたこともあり、まずはぴよこに通いました。その中で息子が、幼稚園に行くことが楽しくてしかたない様子が見られました。

その他に、お勉強、身体を動かすこと、この時期の3年間をとても充実して過ごせそうだと感じこばと幼稚園に決めました。

慣らし保育、入園式を終え、すでに担任の先生が大好きなようです。毎日「ごとう先生」「ごとう先生」と話す息子を見ていると、すばらしい先生にめぐりあえたんだと嬉しく思います。


新入園児母  2011年4月13日

上の子をこばとに入れて本当に良かったので下の子も入れたくて選びました。先生方もとても良くしてくださって感謝しています。

ただ、昨年からか1クラスの人数が5人位増えたので、今後これ以上1クラスの人数が増えてしまうと十分に子どもを見てくださることが可能なのか少し心配もあります。

でも、体操とかすごく楽しみにしているようなので、これからもよろしくお願い致します。


新入園児母  2011年4月15日

ばと幼稚園に興味を持ち始めたのは、テレビで放送されているYYプロジェクトを見てからです。最初は、本当に子どもたちがあのようなことができるのか半信半疑でし

た。そこで見学に行き、実際に見て驚き、息子もこのようなことができるようになってほしいと思いました。特に運動に関しては、主人と私の力だけでは、あそこまで息

子の運動能力を引き出してあげることはできないと思いました。でも、息子がこばと幼稚園に入園してお友達と同じようにお勉強や運動ができるか心配だったので、ぴよ

こクラブに通い1年間様子を見ることにしました。その間に、先生方や、幼稚園の様子をみることができ、ここなら安心して息子を預けることができると思い、入園を決

めました。3年間よろしくお願いいたします。

新入園児父  2011年4月16日

近所のお子さんが通っていて、そのご家族の方から「こばとはしっかりしている」と聞いたのが最初のきっかけです。

実際、通わせている方からの言葉は何よりも信頼性が高く、我が子も通わせたいと思う気持ちが日に日に強くなっていきました。

私は、こばと幼稚園が掲げるYYプロジェクトに期待しています。

こばとなら我が子の可能性を大きく伸ばしてくれるのでは!とぴよこクラブに通い、楽しそうにしている娘をみて実感しました。

これから3年間よろしくお願いします。私もこばと幼稚園のサポートを受け、娘を育てていきたいと思います。


新入園児母  2011年4月20日

実は正直言って、初めからこばと幼稚園への入園は考えていませんでした。

近所のお母さん方と幼稚園の話をしていたとき、入園するのに列ぶほど人気のある幼稚園があると聞きました。

その幼稚園は、ちょっと軍隊のように躾が厳しく、運動だけでなく勉強などにも熱心に力をいれているという話でした。

確かにテレビで横峯式の幼稚園の様子などをちらっと目にしたときでもあり、半ば興味本位で見学させていただきました。

実際に見学に行ってみると、園長先生自ら丁寧に説明して、いろいろ教えて下さり、すれ違う先生方も、とても気持ちのいい挨拶で迎えてくれました

在園の園児たちは、想像していたような、いかにも躾られた固い挨拶ではなく、自然な明るい笑顔で元気いっぱいの挨拶をしてくれました。

音楽の授業や字の練習など、席を離れてうろつく子はなく、みんな集中して熱心に取り組む姿勢が眩しく見えました。

それまでに何園か他の幼稚園を見学していたのですが、こばと幼稚園では在園児の表情・様子、先生方の対応、週に一度ではなく、毎日少しずつ体力づくりに取り組み、無理のない形で少しずつ文字を教えてくれるカリキュラムに、すっかり魅了されてしまいました。

ただ、つくば市へのバスの送迎がないことをお聞きし、その点だけ少し引っかかっていました。

しかし、見学後、「先日は、見学していただいてありがとうございました。幼稚園選びの参考になれば嬉しいです。」という手書きの葉書をいただき、また、暑中見舞いも子供の名前宛で送っていただき、どんどんこばと幼稚園に入園させたいという気持ちが強くなっていきました。

そして、入園説明会での園児の発表を間近で見て、ここまで来るまでにどれだけ先生方が毎日頑張って指導してくださったのか、園児がやり遂げてきたのかが分かり、胸が熱くなりました。

娘が3年後、途中で諦めることなく、このような発表するまでになっていたら、諦めない強い気持ちなど、どれだけ心にたくさんの財産を築けるかと思い、入園を決めました。


余談になりますが、一般枠になったため、何日も園で寝泊りするという貴重な体験を親もさせていただいきました。今から考えると、忘れられないいい思い出となりました。朝方、教頭先生が下駄箱を掃除されていたのを目にして、やっぱりこの園で間違いないねと夫婦で話しました。


Posted in 平成23年度の保護者の声
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平成22年度 数ある幼稚園の中からこばと幼稚園を選んだ理由

新入児父  2010年4月
私がこばと幼稚園の存在を知ったのは、どこの幼稚園に娘をいれようか四苦八苦する毎日を過ごしていた妻からの相談でした。「少し家から遠いけど、教育に力を入れている幼稚園で評判も良く、人気がある。」私は、どこの幼稚園もそれほど大差ないと前々から思っており、幼稚園の選択はある程度妻に任せていました。話し半分に聞き、「へー、そうなんだ」と回答する程度で、こばと幼稚園に関しては無関心でした。しかし、初めてこばと幼稚園を訪れ、子ども達と共に先生方と触れ合う機会があった際、驚愕しました。幼稚園の選択を妻に任せていたとはいえ、何度かは妻と共にいくつかの幼稚園を見学し、自分なりに見定めていましたが、こばと幼稚園が他の園と大きく差があると感じ、惹かれた点がありました。それは、「先生」です。こばと幼稚園の先生は、私は「幼稚園の先生」です、というプロ意識に包まれているように感じました。言動がclearであること、行動がsmartであること、姿勢がgentleであること等、あらゆる点で、他の幼稚園の先生より「できる」先生であると感じました。すなわちそれは、我々保護者への「安心感」につながります。色々な目的・意識を持ち、こばと幼稚園を選択した保護者の方がいるかと思いますが、私の中では、「安心感」が最優先必須事項です。私は娘をとてもとても愛しています(笑)。ですから、安心できる幼稚園というのは、私の中でベストな幼稚園なのです。もちろん、YYプロジェクト等の教育方針にも魅力があるのは当然ですが、幼稚園という親元を離れた環境での3年間を娘が過ごすにあたり、良きパートナー・指導者・先導者がいるということは、何よりのことであると心から思う次第です。


新入児母  2010年4月16日
幼稚園を選ぶにあたり重視した事は、

①    在園児の様子  ② 先生方の応対

③    園が清潔であり、トイレも数が多い事

③    自宅から比較的近い事

など色々考えて見学に行かせて頂きましたが、こばと幼稚園は私達が思い描いていた理想のすべてに答えてくれていると最初に感じました。YYプロジェクトにも驚きましたが、何よりもすばらしいと気付いた点は、園児達が生き生きとし、先生方も子供達のパワーに負けないぐらい、まっすぐに向きあって下さっていた事です。3歳の子供が初めて親から離れ集団生活をする幼稚園ではなによりも、親と子供と両方の不安をとりのぞいてくれる先生方の温かさが、なによりもありがたいと今実感しています。これから3年間、毎日毎日成長を見るのがとても楽しみです。どうぞよろしくお願いい致します。


新入児母  2010年4月18日
こばと幼稚園を見学した時に、子供達が、各クラスごとに分かれて、イスに座り「字を書く」「本を読む」「ピアニカを弾く」等、すごく集中して行われていたのが、とても素晴らしいと思ったのと、外で運動をしていた子供達も元気いっぱいに動いていて、クラスに戻ろうとした時、見学をしていた私の方に、みんなが近づいて来て「こんにちは」と大きな声で挨拶をしてくれました。その後も、キビキビと動いている姿は、とても良い印象として私の心に強く刻まれました。また、先生方も皆さん明るくて、親切に対応して頂きました。幼稚園も始まったばかりですが、言葉が増えたり、手遊び歌が増えたりと、毎日の変化に驚いております。楽しそうにしている娘を見ていると、こばと幼稚園にして良かったと思っております。これからも、どうぞよろしくお願い致します。


新入児母  2010年4月15日
次男は、兄が、ぴよこ&なかよしクラブに通っていた時にも、一緒に連れてきていたので、丸2年間お世話になりました。兄弟共にはずかしがり屋。園に慣れるにも時間がかかるだろうと思っていたので、未就園児クラスで活動できたことは、とてもよかったと思っています。ぴよこクラブに通いながら、入園したばかりの長男の姿を見ることができ、本当にこの1年で成長したなぁと実感しています。そして、先生方の子供達に接する態度、きちんと掃除が行き届いている園内、長男の入園を決めた時も、その2点が特にすばらしかったと、改めて思いだしました。子供達もこばと幼稚園が大好き!!園歌を2人で大合唱。そんな姿を見ると、選んでよかったなぁーとつくづく思います。いつの間にか、読み書きができ、ガチガチの体からブリッジができるようになり、発表会ではみんなとかわいいおゆうぎ。次男もこの一年で大きく成長していってくれるだろうと思います。先生にまかせっきり!?ですが、…今後どうぞよろしくお願いします。


新入児母  2010年4月21日
こばと幼稚園を選んだのは、こばと幼稚園がYYプロジェクトを導入していたからです。YYプロジェクトに興味があり、こばと幼稚園を見学させていただいた際、子供たちの生き生きとした表情、きちんとした挨拶に感心しました。そして、入園説明会より前に、個別に見学させていただいたにもかかわらず、先生方の丁寧な応対や、清潔な教室やトイレにも、とても好感が持てました。教育方針もさることながら、園全体の雰囲気がとてもよく、こんな幼稚園に通わせてみたいと思い、入園を決めました。残念ながら、「ぴよこクラブ」には入会できず、お友達もいないままでの入園で不安もありましたが、入園にあたっての慣らし保育では、慣らし保育での子供の様子を電話で教えてくださるなど、先生方の細やかな対応にとても感謝しています。これから3年間、子供の成長が楽しみです。どうぞよろしくお願いします。


新入児母  2010年4月18日
こばと幼稚園を選んだ一番の理由は、YYプロジェクトに惹かれたからです。勉強だけでなく、体操、心の力の育成にも力を入れており、バランス感のある教育方針だと思いました。また、単に頭の良い子、運動のできる子に育てるのではなく、「自立した大人に育てること」に主眼を置いている点も興味深く、その考えは私達の子育ての目的と一致するものがありました。まだまだ甘えも多く、親に頼りがちな我が子ではありますが、YYプロジェクトを通して、またお友達との関わりの中で、粘り強く努力する心、自主性を育んでいってくれることに期待したいと思っております。また、園長先生をはじめ先生方の子ども達に対する情熱にも心を動かされるものがあります。我が子がYYプロジェクトにどこまでついていけるのか半信半疑、正直自信はないのですが、それでも安心して先生方に預けることができるなと思いました。これからの三年間宜しくお願い致します。


新入児母  2010年4月18日
我が家の娘は、2月生まれの一人っ子。今まで、集団生活を経験した事もなく、大人の中で、甘えながら育った、お友達よりもママが大好きな甘えん坊でした。そんな娘でしたので、幼稚園を選ぶ際も不安が多く、こばと幼稚園のYYプロジェクトも、娘には難しく、途中で挫折してしまうのでは…と思い、他園への選択も考えておりました。そんな中見学に行ったこばと幼稚園での先生方や、在園児の子たちの笑顔と元気な様子。教頭先生の、「将来、困った事や苦労に出会った時に、それを乗りこえられる力を養って欲しい」という想いに「あぁ娘もそうであって欲しいな」と深く共感した事を今でも覚えております。そして、この幼稚園なら、安心して娘を任せられる。きっと3年後には、心のしっかりとした、大きく成長した娘に出会える様な気がしたので、こばとに決めました。何をやるにも人より遅い娘ですが、これから3年間、御指導宜しくお願い致します。


新入児母  2010年4月13日
一つめの理由は、ぴよこクラブへ入会して、子供自身がこばと幼稚園を好きになったからです。それは、ぴよこクラブの先生が、我が子に合わせて対応して下さり、楽しく活動できたからだと思います。毎週園へ行くと、他の先生方や在園児も「おはようございます」と元気にあいさつしてくれて、明るい雰囲気なので、子供も通いたいと思ったようです。もうひとつの理由は、卒園した兄がこばと幼稚園で楽しく過ごして、成長できたので、またお世話になりたいと思ったからです。YYプロジェクトを経験した兄は、小学生になっても体育が好きで、いつも向上心をもって運動しています。さらに、字を丁寧に書く習慣が身についています。友達と一緒に楽しみながら、毎日の積み重ねでいろいろ身につくことはよいことだと感じています。慣れるまで時間がかかりそうで、ご迷惑をおかけすることもあるかと思いますが、また新たな園生活を楽しみにしています。


新入児母  2010年4月13日
自分が幼稚園の担任の先生とうまくいかず、幼稚園を変えた経験があるので、子供には3年間進んで通ってほしかったからというのが、こばと幼稚園を選んだ1番の理由です。初めて親から離れて生活する場所で、つまずいてしまっては、これからの子供の将来において新しいことを始める際、またうまくいかないのでは…という不安が必ずつきまとうと思ったからです。体験スクールで娘が先生方と楽しく遊んでいる姿を見て、そして、先生方の細やかな気配りを感じ、どの先生に教えていただいても、進んで幼稚園に行ってくれると思いました。実際、子供も幼稚園が始まるまで、ずっと早く通いたいと言っていました。こばと幼稚園だったら、安心して、3年間子供を通わせられると思っています。


新入児母  2010年4月19日
こばと幼稚園を選んだ第一の理由は、娘と仲良しのお友達が、こばとへ通うという単純な理由からでした。しかし、それから説明会へ参加したり、願書を取りに行ったりする機会に、先生や園児達の様子を見て、娘をこばとへ通わせたいという思いは強くなりました。具体的には、

・先生方の印象がとても良かった。(笑顔での丁寧な応対に安心感を得ました)

・園児が自然にあいさつしてくれた。(娘もこうあってほしいと願います)

・園舎は古いが清潔感がある。(そうじが行き届いていると確信)

・YYプロジェクト(娘の成長を楽しめる)

他にも、コンパルソリー制度や、着メールシステムなど、親にとっても、やさしい幼稚園であることから、こばと幼稚園に決めました。


新入児母  2010年4月19日
お兄ちゃんが卒園して早2年、4年前の園選び、そして、1年前の娘の園選び、どちらの時も、先生方の身なりがきちんとしていて、明るく、教室環境も整えられ、掃除がいきとどいているという理由から、選ばせていただきました。そして、上の子二人が過ごさせていただいたこばと幼稚園での生活を通し、二人とも、多くの事を経験し、身につけてくれています。これも、子ども達にかかわる先生方の細やかな指導と、接し方なのだろうと感じています。こばと幼稚園にお世話になるようになって5年、先生達皆明るく、気さくで、お話もしやすい。そして、様々な物事に応じての保護者への説明等も園側から細かく手紙をいただいたりし、大変わかりやすいです。年々、子ども達に対しても、保護者に対してもよりよい方向に、いろいろ考えてくださっており、ありがたいです。こういった理由から、やっぱりみんなこばと幼稚園で過ごさせたいと思い、選ばさせていただきました。


新入児母  2010年4月11日
転勤する予定が突然取止めとなり、昨年9月にあわてて幼稚園探しを始めました。家から通える園を3つ教えてもらい、最後に見学に行ったのがこばと幼稚園でした。とても人気のある園で、一般から入園する為には、願書提出の前日から並ぶと聞いて驚いていましたが、見学した際の園長先生の丁寧な説明と、先生も園児もイキイキとした様子、気持ち良いあいさつに「なるほど!」と納得しました。ここの先生方になら子どもを安心して預けられる!と幼稚園めぐりをして初めて思えたことが、こばと幼稚園を選んだ決め手となりました。YYプロジェクトも大きな魅力ではありますが、それよりもまず先生方と園児のハツラツとした様子が印象的です。これから3年間、どうぞ宜しくお願いします。


新入児母  2010年4月14日
YYプロジェクトに好感を持ったこともありますが、一番の理由は、先生方のあいさつや対応がとてもよかったことです。幼稚園見学の時、園内がとても清潔で先生方の丁寧な説明、対応を見て、絶対にこばと幼稚園に入園させたいと思いました。勤務先の近くであり、ひたち野うしくから通っている子も多いだろうということもあり、どうしてもこばと幼稚園がよく、少ない一般枠で入るために2日前から並びました。念願のこばと幼稚園に入園でき、入園前の体験スクールや慣らし保育など少しでも早く慣れるよう配慮していただき、とても感謝しています。おかげで初日から笑顔であいさつをし、バスに乗って行くことができました。これからの3年間がとても楽しみです。よろしくお願いします。


新入児母  2010年4月18日
こばと幼稚園を選んだ理由は、なんといっても挨拶がきちんとできる所です。やはり人と会う最初の印象は挨拶だと思います。子供達はみんな笑顔で自然としているのを見て感動しました。先生方も立ち止まってわざわざ挨拶をして下さるのもすばらしい事だと思います。そんな姿を子供達が見ているので、自然とできているんだと思います。それと、YYプロジェクトも子供達が楽しんでしているのがとてもすばらしいと思いました。その子のペースに合ったやり方でやっているのもとても印象的でした。毎日の少しずつの積み重ねがとても大事だという事が、とてもわかるプロジェクトだと思いました。それが子供達にとってやる気につながると思いました。こんなすばらしい園に入って生活できたらいいと思い選びました。


新入児母  2010年4月11日
私達は、子どもが行きたいと思う所にしよう、と決めていました。まずは、見学してからと思い電話をした際、とても忙しい時間帯だったのに、先生方の応対も親切で感じの良い幼稚園だなと思いました。見学当日、幼稚園に行き、先生と遊ぼうと子どもに声を掛けて下さいました。今までは、人見知りが強いので私と離れる事などなかったから、驚きましたが、園の雰囲気やYYプロジェクトの事など、ゆっくりと説明を聞きながら見て回る事ができました。帰りの車の中で、子どもから「こばと幼稚園に行きたい」と言われ、何日かたてば気持ちも変わるかもしれないと様子をみても、毎日のように「こばと幼稚園に行く」といって、気持ちが変わらなかったのが決め手です。先生と手をつないで遊んだ事がとっても嬉しかったようです。ありがとうございました。


新入児母  2010年4月19日
こばと幼稚園に決めた理由は2つ。先生方がしっかりした考えのもと、元気いっぱいにいつも明るく子供達に接してくださっている事。そして何よりこの春年長になった上の子がとても活き活きと楽しく幼稚園に通っている事です。この2年間、本当にこの幼稚園に入園して良かった!!と思う事が度々ありました。子供が家庭から社会にでる初めての集団生活の第一歩となる幼稚園での3年間はとても貴重な大事な時間だと思います。子供の可能性を無限に引き出してくれるYYという活動を通して全身で学び感じてそして子供の時しか出来ない集中して全力で学ぶことで、楽しい園生活を送ってほしいと思います。


新入児母者  2010年4月17日
初めての子供である息子が2歳になり、そろそろどこの幼稚園に入園させるか考えるようになり市内の各幼稚園の情報収集をはじめました。パートで仕事をしていた私としては早朝からの預かり保育がある事、自宅から近かった事の他、インターネットでの保護者の声が参考となり「こばと幼稚園」が第一候補となりました。優先入園という特典がつく事が決め手となり園を知る為にも「ぴよこクラブ」に通わせる事にしました。当初はぴよこクラブに通いながら、他の幼稚園も見学した上で最終的に入園先を決めようと思っていましたが見学しないうちに優先入園の申し込みの時期となり、多少の迷いもありましたが優先入園を申し込みました。しかし、ぴよこクラブに通う中で園の雰囲気、園児の様子、先生方の対応等に納得できるようになり息子からは「こばと好き!」「こばと楽しい!」という言葉を聞くようになって迷いというものは徐々に消えていきました。そして春から「こばと幼稚園」に入園させよう! いう気持ちがしっかりとしたものになりました。私の中ではYYプロジェクトを導入している事が入園動機として大きなものではありませんが、YYプロジェクトを通して息子がどのように成長していくか、とても楽しみにしています。息子の成長を見ながらYYプロジェクトについてしっかり理解していきたいと思います。


新入児母  2010年4月21日
幼稚園を選ぶ際、友達のママさんと情報交換し、又土浦市で行われた合同説明会へ行きました。その中から実際に見学へ行ったのは、気になる幼稚園3園です。こばと幼稚園を見学に選んだのは、話題になっているYYプロジェクトがどの様なものであるか知りたかったからです。YYプロジェクトに対して賛同する部分と、疑問も感じていたのですが、それに対してお話をうかがうことができ、何より園児達が生き生きと元気に園生活を送っている姿を見て、感動したのが決め手の1つです。そして一緒に見学に行った子供が園児達と一緒にやろうとする姿を見て決めました。男の子なので体を目一杯動かせるのは理想的であり、又こちらの幼稚園に入って成長する姿を見てみたいと思いました。もう一点は、先生方がしっかりとされている様子を見てこちらの幼稚園なら安心できると思いました。

以上がこばと幼稚園を選んだ理由です。


新入児母  2010年4月18日
私達がこばと幼稚園を選んだ理由ですが、はじめはTV放映で見たYYプロジェクトがきっかけでした。元々、保育園に通っていた息子でしたが、近所のこばと幼稚園でYYプロジェクトを取り入れていると聞き見学に伺わせて頂きました。まだ幼稚園入園を決めていたわけでは無かったのですが、見学をしていた時、園児一人一人が『こんにちは!!』と元気よく私達にあいさつをしてくれたのがとても印象的でした。先生方の熱心さも伝わり、是非入園させたいと思いました。まだ通い始めたばかりですが、恥ずかしがって人に会っても中々あいさつできなかった息子が先生に『おはようございます!!』と元気良く声を出している姿を見てやはり入園させて良かったと感じています。


新入児母  2010年4月16日
以前から、こばと幼稚園の卒園生は、小学校へ入学した時に違うという評判を聞いていたので、まずは、ぴよこクラブへ入会することにしました。ぴよこクラブで通っている間に、先生方の礼儀正しさや、熱心なご指導を目にしてとても好印象を持ちました。また、YYプロジェクトの内容やコンパルソリー制度は、とても共感できました。どちらともまさに求めていたものだったので、他の幼稚園を見学することもなく、こばと幼稚園に決めさせていただきました。大人も驚くほどの吸収力を持つこの時期、これからの3年間で、わが子がどれだけ成長するかとても楽しみです。どうぞよろしくお願いします。


新入児母  2010年4月18日
いつもお世話になっております。こばと幼稚園に入園させていただいた理由ですが、まず、昨年5月頃、『エチカの鏡』でヨコミネ式の教育を知り、それを導入していらっしゃる園ということで貴園のことを初めて知りました。隣市ですが、拙宅から意外と近いこともあり、まずは未就園児クラスに入らせていただくことになったのが、そもそものきっかけでした。未就園児クラスで1年間お世話になり、ヨコミネ式教育を受けている園児の皆さんの元気いっぱいながら礼儀正しいきびきびとした生活態度、幼稚園児とは思えない能力の高さを目にするとともに、それを支える先生方および職員の皆様の丁寧な御指導、御対応、さらにそれを率先して指揮されている園長先生の幼児教育に対する情熱と信念また園の運営の誠実さを拝見し、是非貴園にお世話になりたいと思うようになりました。親子ともども、大変未熟でございますので、御迷惑をおかけすることも多いと思いますが、宜しく御指導の程お願い申し上げます。


新入児母  2010年4月15日
私は幼稚園を選ぶにあたり近隣の幼稚園のホームページを検索しました。その中で気になる幼稚園が何園かありましたが一番興味をもったのがこばと幼稚園のYYプロジェクトでした。そこで私は未就園児のぴよこクラブに入会をし、週一度ですが一年間娘と通いました。在園生がいきいきと楽しそうに学んでいる姿を見て、娘も『ブリッジがしたい、かけっこがしたい』といって家でブリッジのまねをしていました。YYプロジェクトは、読み書き計算、体操、音楽とバランスのとれた教育で、娘も興味をもったことと、幼稚園内もきれいに整理整頓されていて、子供達が安全に学べると思いこばと幼稚園に決めました。


新入児母  2010年4月17日
1.YYPの教育に私が興味を持った。また、活発な息子には合っているのではないかと思った。

2.『こころとからだの素敵なリズム』というキャッチフレーズに惹かれた。子供の心の成長を楽しめると思った。

3.先生方がみんな優しそう

4.見学させていただいた時、園長先生との話の中で『親も完璧でなくていいんですよ』とおしゃってくれて、子育てで不安を感じる事もある私は、とても共感できました。親子の成長をサポートしてもらえそうだと思った。子供と共にたくさんの『はじめて』を

経験して成長していきたいと思います。3年間よろしくお願いします。


新入児母  2010年4月19日
こばと幼稚園を選んだ理由は、長女が卒園した幼稚園で、信頼できると思ったからです。長女はこばと幼稚園が大好きで『行きたくない』と言ったことが、1度もありませんでした。卒園 間近のある日、『幼稚園卒園したくないよ~もう1回年少さんからやり直したいなぁ~』と言ったことがありました。その言葉を聞いて、彼女の幼稚園生活はとても有意義なものだったんだなーとわかりました。そして、今年度から長男がお世話になりことになりました。長女の時の入園の決め手となった、先生方の優しい笑顔、元気なあいさつ、きちんとした身だしなみは今も変わっていません。たくさんのお友達をつくり、YYプロジェクトをはじめ様々な経験をして、充実した幼稚園生活を送ってほしいと願っています。3年間よろしくお願い致します。


新入児母  2010年4月14日
昨年度のぴよこクラブからお世話になっております。未就園児クラスへ通いたいと思っていて、いくつかの園を見学したのですが、先生方の対応、園の雰囲気、園舎とどれをとってもこばと幼稚園は素晴らしく、私共、親のイメージしている幼稚園にピッタリでしたので、まずはぴよこクラブに通わせて頂く事になりました。1年間、通う間に検討しようと考えていましたが、その間、子供自身、こばと幼稚園が大好きになり毎週、とても楽しく通っていた事が一番の決め手になりました。又、親としては一番いろいろな事を吸収する時期に園でいろいろと教えて下さる事に魅力を感じました。これから3年間、どんな風に成長していくのかとても楽しみです。先生方、どうぞよろしくお願い致します。


新入児母  2010年4月15日
こばと幼稚園を選んだ理由は、大きく分ければ2つあります。1つめは、ぴよこクラブで『先生大好き』、『幼稚園大好き』になった事です。(1年間とても楽しく過ごせ、2学期からは親から離れて活動しましたが、先生やお友達と楽しく過ごせたのは大きな成長だったと思います。)2つめの理由は、長女もこばと幼稚園でお世話になり、本当に沢山の成長・思い出・自信・経験を得られた3年間だった事です。(心から安心して預けられた事もあがたかったです。)その他、細かく書けば書ききれない位良い所がたくさんあり、それら全てが選んだ理由ですが、上記2点が大きな理由です。全く迷う事なく、我が家は、こばと幼稚園に決めました。


新入児母  2010年4月13日
こばと幼稚園を選んだ理由としては、お兄ちゃんが3年間一度も行きたくないと言わず毎日楽しく通園出来た事です。それもすべて、熱心な先生方のおかげだと思います。下の子も同じ様にただ楽しい3年間を過ごしてもらいたいと思い決めさせて頂きました。今まではお兄ちゃんの友達と遊んでいたのが、ぴよこクラブを通して自分の友達が出来たのがとてもうれしい様です。これからもっともっと沢山の友達を作って楽しい園生活を送ってほしいと思います。これから3年間親子共々宜しくお願い致します。


新入児母  2010年4月11日
本年度より、3年間お世話になりますが、よろしくおねがいいたします。こばと幼稚園には、昨年一年間、ぴよこクラブで、お世話になっていました。その間、園の子供達の様子や先生方の落ち着きのある熱心な指導に、園の素晴らしさを感じていました。そして、子供の可能性を大事に取り組む“YYプロジェクト”にも、体験させたいという思いもあり入園を希望した理由です。他にも、園児の笑顔のあいさつ、清潔な環境など、気にいった点はありますが先生方、お一人お一人の指導力に一番の信頼をしております。


新入児母  2010年4月11日
きっかけはTVで放映された横峯式のYYプロジェクトに興味を持って、ネットで調べ是非この目で確かめてみたいと思ったことでした。実際向かい合わせをし、見学をさせていただいた所子供達の態度はもちろん圧倒されましたし、案内して下さった先生方、指導されている先生達のきちんとした姿勢に好感を覚え、実際予約を入れていた所もあったのですが、娘はこちらだったら安心して任せられると判断しました。


新入児母  2010年4月12日
こばと幼稚園さまには、兄もお世話になりました。その子も今では小学2年生。下の子供もこちらで、お世話になろうと思ったのは兄の成長(特に体力、メンタル面)が、あったからです。決して、運動能力が高い子ではありませんでしたが、何をするにも持久力がつきましたし、チャレンジする力を習得することが出来ました。親としては、小さいうちから、いろんなことへチャレンジし、自分の可能性を伸ばしてもらいたいと思っております。こちら、こばと幼稚園さまで、力をかりたいと思い、やさしく励まして下さる先生方を信頼して息子をあずけられると考えました。どうぞ、宜しくお願いいたします。


新入児母  2010年4月21日
見学に行った時に、とても丁寧に説明していただき、わかりやすく、好感が持てました。自分が卒園生だったので、なんとなく親しみがあったというのもありました。又、YYプロジェクトについても、テレビで見ていたので、少しでも子供の可能性引き出せたらいいと思っていましたが、テレビで見ている時は、『ここまでやらなくてもいい』と少し思っていました。実際に見学させていただいた時に、子供達が楽しくうれしそうにやっているのを見て、その不安はなくなりました。他の幼稚園も見学に行きましたが、教室や遊具がきれいだったのも良かったです。


新入児母  2010年4月19日
あいさつ、礼儀といった基本的な作法を身につけることができると感じた点、走ることなど運動に重点をおいている点、色々な活動に取り組むチャンスが与えられると感じた点が選んだ主な点です。子供は、大人の想像以上に、何でもできるように成しとげられるので、楽しく色々なことを吸収してほしいと思っています。先生、友達、そして上級生、下級生とのふれあいから、沢山刺激をもらって、成長してほしいと思います。


新入児母  2010年4月11日
我が家は共働きのため、保育所への入園を検討していましたが、テレビでYYプロジェクトのことを知り、「子供には可能性があるのだから、挑戦させてあげたい」と思うようになり、入園を決めました。コンパルソリー制や早朝からの預かり保育もあり、心強く思っています。


新入児母  2010年4月11日
はじめは、私が復職するにあたり、役員制度がないことを理由にこばと幼稚園を選びました。そして、月1回の体験スクールが始まり、先生方の対応のすばらしさに驚き、この幼稚園にして本当によかったとつくづく思うようになりました。正直、「お勉強」はそこまでやらせなくても・・・という思いが強いのですが、見学に行った時に子どもたちがイヤイヤやっているのではなく、皆、顔がイキイキして楽しそうに学習しているのを見て安心しました。そして、お勉強だけでなく、体力作りにも力を入れていることも知り、ますます幼稚園に期待感を持ちました。人見知りが激しく、慣れるまで大変かと思いますが、こばと幼稚園で心身共に成長できることを願っています。3年間どうぞよろしくお願いします。


新入児母  2010年4月16日
ご近所の方からこばと幼稚園の評判を聞いており、ぴよこクラブへ入会する以前からこばと幼稚園には、好印象をいだいておりました。初めて園に行った時、先生方、園児達のあいさつがとても素晴らしくびっくりしました。ぴよこクラブへ通ううちに、こばと幼稚園で学ばせたいという気持ちが強くなっていき、先生方もとてもしっかりしているので安心して息子をまかせられると思いました。YYについては、ぴよこクラブへ入ってから知ったのですが、新しい事が大好きで負けず嫌いの息子にはピッタリなのでは。と思います。これから、どんなふうに成長していくのかとても楽しみです。


新入児母 2010年4月17日
私がこばと幼稚園を選んだ理由は、子供のいろいろな才能や可能性を引き出してくれる環境が整っていると感じたからです。また、先生方もとても感じがよく安心して子供を預けられると感じました。これから3年間の子供の成長が楽しみです。よろしくお願い致します。


新入児母 2010年4月17日
こばと幼稚園卒園生のお子様がいるママさんと息子が赤ちゃんから仲良くさせていただいていまして、そのママさんのお話を聞き、とても幼稚園の方針が気に入りました。その頃、YYプロジェクトなどさっぱりわからず・・・。ただ、体操、音楽、勉強、園で行っていることを‘うん、うん”と聞いているだけで・・・。息子が2歳頃になり幼稚園に関心を持ち、ママさんと会う度に園のお話しを聞き、こばと幼稚園に決めようと思いました。ぴよこクラブには入っていなかったので、園に入れるか心配でしたが入園出来てうれしかったです。


新入児母 2010年4月16日
ぴよこクラブに入会していたことで幼稚園が好きになり、その日にお友達と遊んだ内容を嬉しそうに報告してくれる息子の様子を見て、こばと幼稚園に通わせたいと思いました。また、夫婦でぴよこクラブに同伴した時に、先生方がとても積極的に声をかけて下さるなど親切な対応に好感が持てたことも理由の一つです。


新入児母 2010年4月15日
通園に便利な為、自宅から一番近いこばと幼稚園を選びました。昨年8月に茨城県つくば市に引っ越して来たばかりで、YYプロジェクトの事を知ったのも園の見学をしてからでした。その後、TVなどでみるようになり今後、こどもがどのように成長していくかとても楽しみにしております。


新入児母 2010年4月11日
こばと幼稚園を知ったのは子供の習い事のママ友達から「ぴよこクラブに入るといいよ!」と言われたからです。ぴよこクラブに入り子供が幼稚園での過ごし方や集団行動に自然と慣れることが出来、本人が「こばと幼稚園に行きたい!」と言うので決めました

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平成20年度 なかよしクラブ終わりにあたって保護者からの喜びの声

 

*文中に「なかよしクラブ」とありますが、平成21年4月より「ぴよこクラブ」と名称が変更になりました。

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月5日

和田先生、松井先生1年間ありがとうございました。大変お世話になりました。一昨年の12月になかよしクラブ入会のお便りを頂いた時、最初は長女も幼稚園でお世話になっていて優先入園にもなるし、入会しなくてもいいかナ・・・と思っていました。でも、次女は小さい時から幼稚園が大好きで早く幼稚園に行きたくてしょうがないといった様子だった事と、上の子が年少の時、なかよしクラブに入っていたお友達はとてもしっかりしていて園にも慣れていて、当時園での生活がちゃんと出来るのか不安だらけだった私はなかよしクラブのお友達はすごいナァとすごく感心した事を思い出し、入会させて頂きました。娘は最初から物怖じせずお友達と遊んだり、サンサン体操も楽しそうに踊ったり・・・毎週、なかよしクラブに行くのをとても楽しみにしていて、ますます幼稚園が好きになった様子でした。これも先生方が優しく声かけして下さり接して下さったからだと思います。今の娘の口ぐせはお姉ちゃんからいろいろと教わり「なかよしクラブの先生とはバイバイじゃないんだよ。発表会の時とかお着替えを手伝ってくれたり、会えるんだよね~♪」と自分にも言い聞かせる様にしょっちゅう言っています。それだけ先生方が大好きなんだと思い、先生方に心から感謝しております。本当にありがとうございました。なかよしクラブに入会して本当に、本当に良かったです。私も1年間とても楽しかったです。これから入園してからもよろしくお願い致します。

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月5日

「なかよしクラブ」の木曜日に通わせていただいています。毎週水曜日の夜から子どもに「明日、幼稚園に行くよ」と聞かせて寝かせています。すると翌朝には「ママ、今日はこばと幼稚園」と、言いながらとても楽しそうでした。普段はママ同士の子どもや近所の子供達と遊んでいたのに「なかよしクラブ」に通うようになって、日常的に自分が気づいていない子どもの事が気づくようになりました。特に子どもは工作をしたり、歌を歌ったり、踊ったり、片付けが出来たりすると「ママできた」と嬉しそうに報告してくる子どもの笑顔が、家ではあまり経験できないことかと思います。また、家に帰っても「今日は先生がおしっこできたことを褒めてくれたね」ということから「今日は足をバタバタしていることを注意されたね」と会話も増えました。幼稚園のお兄さん、お姉さん達の存在も他の習い事とは異なる「いい刺激」となっているのではないかと、4月からの入園を楽しみにしているところです。とても親子共々、楽しませてもらった充実した一年でした。

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月6日

「なかよしクラブ」での1年間あっという間でしたが、和田先生、松井先生にはいつも温かく接して頂き本当に感謝しています。ありがとうございました。我が強くわがままなくせに変な所で気が弱く、最初の頃は教室に来ても二コリともしない娘を不安に思っていましたが、先生方が優しく声をかけて頂いたおかげで途中からは本来の元気な姿を見る事ができて安心しました。上の子がこちらに通っている事もあり、幼稚園には慣れていたので園に慣らすためというよりは、子どもがどんな風に集団生活を過ごすのか親が見てみたくて「なかよしクラブ」に入れたというのも正直あります。週1回の保育参観のようでとても楽しかったです。本当にありがとうございました。

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月1日

9月からの途中入会でしたが、先生方の優しい笑顔と声かけで初日からリラックスでき、クラスのお友達ともすぐに打ちとける事ができました。工作の時のお手ふきの用意、手紙や工作に用意する物にひとつひとつ名前が書いてあり、細かい所まで行き届いていたのにはいつも感心していました。また、先生が注意する時の声のかけ方など、とても参考になりました。地方から引っ越ししてきたばかりで先生、お母様方、お友達との出会いは私達親子に楽しい時間を過ごさせて頂きました。短い時間でしたが、大変お世話になりありがとうございました。また、入園してからもよろしくお願いします。

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月2日

あっという間の1年間でしたが、「なかよしクラブ」のおかげで子供にとっては初めての社会デビューを楽しく過ごすことができ、本当にありがとうございました。ベテランの先生方の丁寧な温かいご指導に親子共々、成長させて頂きました。挨拶、手洗い、うがい、トイレ等々、基本的な大切な事を繰り返してお友達と一緒にやっていきながら1年経つと自分で出来るようになり、歌を覚えたり、幼稚園ごっこをやったり、4月の入園が楽しみです。秋にはちびっこ運動会やおいも掘りもあり、園長先生はじめ先生方との交流の中でこばとの雰囲気にも慣れ、皆さんのお人柄が良くいつも楽しく参加させて頂きました。年少さんになっても、隣の部屋になかよしクラブの先生がいて下さることは子供にとっても心強いと思います。これからもよろしくお願いいたします。

 

なかよしクラブ保護者

入園前に幼稚園に慣れる事ができて、お友達もできて・・・という事でなかよしクラブに通うことにしました。2つ上に兄がいてこばと幼稚園に通っていたのでそのせいもあってか、最初から喜んで通うことができました。その日に歌った歌を家に帰ってからも唄ったり、振り付きで踊ってみせたり、作った作品を持ち帰った日は嬉しそうにパパに見せたり・・・とにかく1年間、幼稚園に行く事を楽しみにしていたように思います。先生方も温かい目で見守って下さって大変感謝しています。いけない事を「ダメ」と言うだけでなく、子供にわかりやすくどうしてダメなのかを言ってくれる事など、私自身教わる事が多かったように思います。1年間の活動を通じて親子共に楽しめた事が良かったと思います。

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月5日

なかよしクラブでの保育内容は充実していて最初は、「うちの子にこんな難しい事ができるだろうか」と不安になったりしましたが、親の心配をよそに子供は毎回、楽しく手遊びや物作りをしていました。家に帰るとパパや兄弟に「今日はこれを作ったよ!」「こんな歌を歌ったよ!」と報告していました。私が思っていたよりも、子供はもっとたくさんの事ができるんだと気づかせていただいてとても感謝しています。また、幼稚園に入園する前の子供がいると出会いにくい同じ歳の子供を持つママ達とも出会う事ができ、悩みを話し合ううちに「みんな同じなんだ」と、とても気楽になる事ができました。毎週、子供だけでなく私もなかよしクラブを楽しみに通うことができ、とても良かったです。4月からこばと幼稚園に通う事を、子供も私もとても楽しみに毎日過ごしています。ありがとうございました。

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月5日

最初の頃は、名前を呼ばれてもお返事できる子の方が少なかったのに、最近では全員が右手を挙げて元気な声で「ハイッ!」と返事をしている姿に大きな成長を感じます。とにかく毎週、楽しく通わせていただきました。毎回、工作が子供達にわかりやすく段取りしてあって、色々な工夫がされていて感心しました。いつもは甘えん坊で泣き虫の娘が9月から一人で大丈夫かな?と心配しましたが、他のお母さん達に習って思い切って帰ってみた所、「元気に過ごしていたよ」と他のお母さんから聞いて驚きました。ある時は登園した時に、駐車場でお友達と一緒になり「ママ、もうここまででいいよ!」と私をおいてお友達と行ってしまった事もありさみしい位でした。が、頼もしい一面を知り嬉しく思いました。私にとってもこばと幼稚園がどういう所なのかをよく知ることができ、色々な体験ができました。親子共々、お友達も出来安心して入園することができます。和田先生、松井先生には本当にお世話になりました。ありがとうございました。

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月3日

人見知りな所がある娘と初めてのママの私。2人で初めての幼稚園と初めはとても不安でした。でも、幼稚園の先生達の熱心なご指導のおかげで娘も進んで「幼稚園に行く!」と言うようになり、私にとっても新しい発見だらけでした。この1年で娘はとても活発に遊び、よく歌い、いっぱい絵を描くようになりました。4月から幼稚園に通いますが、この1年でゆっくり幼稚園に慣れる事が出来ているので何の心配もしていません。来年は下の弟もまた、なかよしクラブに通わせたいと思います。最後に、1年間ありがとうございました。これからもよろしくお願い致します。

 

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月3日

21年春から幼稚園入園させる予定の息子に対しては、全く新しい環境に不安一杯でした。食事、トイレ、手洗い、友達作り、特に外国人としての言葉問題等、色々ありまして心配でした。ところが、昨年(20年)の秋からなかよしクラブに入って、今はそういう不安がなくなりました。先生達の素敵な笑顔と元気いっぱいのご挨拶が、いつも子供達に元気をつけて喜ばせていました。週一回しかありませんが、息子が毎日この日を楽しみに期待して、教室で覚えたことを家に帰っても楽しく実践しました。今は、食事、トイレ、手洗い、歌を歌う、体操等、できました。一番心配の言葉の問題もわかるようになりました。なかよしクラブにて入園前の不安を一掃できて、本当に良かったと思いました。和田先生、松井先生、大変お世話になりました。これからも宜しくお願い致します。最後に、桜もピンク色に染まる4月、子供達が笑顔で幼稚園の門をくぐる姿を期待します。

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月4日

5月から約一年間、大変お世話になりありがとうございました。お礼申し上げます。温かいお心遣いを頂き、息子は楽しく幼稚園へ通う事ができました。また、年少になりましても、どうぞよろしくお願い致します。

 

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月4日

なかよしクラブに通った1年間、親子共によい経験になったと思います。なかよしクラブで先生方やお友達の中で生き生きと楽しそうに過ごしている娘の姿が見られたり、家でもなかよしクラブでのことをとても大切なことを話すように、嬉しそうに楽しそうに話してくれる娘の顔が見られたり・・・なかよしクラブに通わせて良かったと思った瞬間です。娘に「なかよしクラブ好き?」と聞くと「好き! いつも行きたい!」と答えます。ありがとうございました。

 

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月6日

なかよしクラブに通うたび、お話が上手になり、また歌もたくさん歌えるようになりました。金曜日になると幼稚園へ行こうとせがむようになり、良かったと思います。春からの通園も、行きたくないという事もなさそうで安心しています。先生方にもすぐ名前を覚えていただき、ありがたいです。本当にお世話になりました。

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月5日

一年間大変お世話になりました。長女の時は「なかよしクラブ」を知りませんでしたので、いきなり入園となり本人よりも親が心配しましたが、今回お世話になりゆっくりと園に慣れて行く姿を見る事が出来、良かったと思います。週一回の自分の特別な時間を大好きな幼稚園で過ごす事が出来、本人も自信につながったと思います。親としても娘を少し距離を置いて見る事が出来、先生方の対応も大変参考になりました。いつも素敵な笑顔で迎えて頂き、私も心和む一時でした。これからまた3年間何かとお世話になる事と思います。よろしくお願いします。

 

 

なかよしクラブ保護者 2009年2月26日

我が家は一人っ子で集団生活の経験もなかったので、幼稚園に入る前に同年代の子と交わる機会が持てたこと、そして家では見せない表情や様子を見ることができて本当に良かったと思います。また、これから入園する施設、先生方、在園生の様子も予め充分に見ることができ、安心して4月から通わせることができます。特にほんわかとした松井先生、メリハリのある和田先生の組み合わせがとても良かったと思います。あいさつ、片付け、聞く姿勢など、押しつけでなく子供が自ら興味を持ってそうするように仕向けてくれていることが良くわかり、子育ての参考になります。この1年間で、段々と自分のことは自分で出来るようになり、これも先生方のお陰と感謝しつつ4月からの幼稚園を楽しみに見守って行きたいと思います。松井先生、和田先生、本当にありがとうございました。これからもどうぞ見守ってやってください。よろしくお願いします。

 

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月5日

息子はとても内弁慶で、なかよしクラブに参加してもあまり喋らず、先生と目も合わせず、親としては参加する意味があるのかと少し悩みました。ですが、そんな息子にも和田先生、松井先生は優しく声をかけてくださり、徐々に家では「今日、幼稚園でねぇ・・・」と、いろんな話しをするようになりました。相変わらず、なかよしクラブではほとんど喋らない息子ですが、一度も「行きたくない」と、言ったことはありませんし、表に出さなくても自分なりに楽しんでいることに気づきました。今では

参加して良かったと思いますし、先生方にはとても感謝しています。あとは園生活3年間、焦らず見守っていこうと思います。

 

 

なかよしクラブ保護者 2009年2月25日

残り、おわりの会1回を残すところまできてしまいました。今年に入ってからおわりの会までのカウントダウンが気持ちの中にあって、日に日に淋しい気持ちに。1年間、和田先生、松井先生本当にありがとうございました。初めての子の為、育児の悩みも沢山あって先生に相談させて頂いたり、子供も親の私も1年一緒に学んできたように思います。9月からは同じクラスのママさん達と一緒に過ごすことも出来、沢山の事を教わり充実した時間を過ごしました。こうして考えると、子供はもちろん親までも成長する機会を与えられていたんですね。なかよしクラブは私の、子供の宝物です。ありがとうございました。そして4月から又、お世話になります。

 

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月3日

最初は初めての集団での活動に期待と不安でいっぱいでした。しかし、優しく信頼できる先生方に見守られ、とても楽しく生き生きとした子どもの様子を見て1・2回通ううちにすぐにそんな不安もなくなりました。この1年親子共々、少し成長し(お弁当の練習や生活リズムetc)とても勉強になり“なかよしクラブ”、クラブの先生方、幼稚園には本当に感謝しています。ありがとうございました。

 

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月3日

昨年、長女が卒園して間もなく次女が「なかよしクラブ」でお世話になる事となりました。三年間を通し、長女も良い教育を受けられたと実感しておりましたので「なかよしクラブ」にも大変期待していました。我が子は三月生まれと言う事で成長も遅く、家で粘土や塗り絵を用意しても全く興味を示しませんでした。「なかよしクラブ」においても他のお子様と比べてしまうと、この先大丈夫かしら?と不安を抱く様な状態でした。しかし、1年が経過した今、色々な経験をさせて頂き、本当に充実した時間が過ごせたのではないかと思います。歌・体操・工作・読み聞かせ・芋掘り、他にも沢山。みんな良い思い出です! ありがとうございました。

 

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月3日

娘は「なかよしクラブ」が大好きな様で毎週幼稚園に通う事を楽しみにしていました。先生方やお友達の事、覚えた歌や遊びなど、家でも良く話してくれて会話がますます増えました。幼稚園が楽しくて落ち着きのなくなる娘に先生方は温かく見守ってくださいました。娘が園庭で泣いていた時、在園児の子供達が娘を心配して声を掛けてくれたり、先生方はもちろん子供達も「こんにちは」とあいさつをしてくれて気持が良いです。トイレも明るくいつもキレイです。

なかよしクラブ保護者3月1日

息子は早生まれということもあり、同じ学年の子供との成長の差を感じることが多く3年保育にしてもついていけるのかという不安がありました。そこで少しでも園の生活に慣れるようにと思い「なかよしクラブ」に入会しました。人見知りがとても強く、最初の数回は私から全く離れることができずにいた息子ですが回を重ねていくと少しずつ他の子供達の輪に入り、活動することができるようになってきました。毎回の活動や友達との関わりも楽しいようで毎日家で「今日こばと幼稚園行く?」と聞くようになる程です。お友達もできて春からの通園がとても楽しみです。和田先生、松井先生本当にありがとうございました。

 

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月3日

和田先生、松井先生をはじめ、1年間ありがとうございました。初日、とても恥ずかしがりやで、私の後ろに隠れてしまう息子に何度もあいさつをしてくださり、すぐに「恥ずかしがりやさんなのね」と上手にフォローされた時はさすがベテラン先生だと思いました。家でも幼稚園の友達、先生の話題がかなり増えて親子の会話もさらに楽しくなりました。なかなか、家ではできない絵の具などを使っての遊びは本人もすごく楽しく取り組んでいました。1つ下の弟も一緒に活動させていただいて、週一回ではありましたが、生活にも張りができて良かったです。家に帰ってからもできる遊びを教わり、子供にとっても私にとっても貴重な体験をすることができました。子育ての手本にさせて頂きます!!

 

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月1日

1年間大変お世話になりました。ありがとうございました。なかよしクラブに通い始めた頃は、駐車場に着いてから教室に入るまで15分位かかりなかなか集団生活に入っていこうとすることができませんでしたが、徐々にお友達の名前も覚え、会うことが楽しみになり今となっては幼稚園大好きになりました。親としてはまだ未就園クラスなら本人が嫌がるなら休ませてもいいかなと軽い気持ちで入れられたので、子供に無理強いをすることなく、余裕を持って園生活に慣れさせることができたのではないかと思います。9月から母子分離が始まり、保育終了後に子供の様子を伺うと先生方は気を遣って「大丈夫でしたよ」といつもおっしゃって下さいましたが残っていらしたお母様に伺うと実は穏やかではなかった時もありました。私個人としてはもっと正直に保育中の様子を聞けたら良かったかなと思いました。そうすればかえってもっと安心して子供を預けて、教室を離れられたのではないかと思います。

 

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月5日

9月から半年間、楽しくなかよしクラブに参加させていただきました。息子はとてもマイペースで自由な性格で、このまま幼稚園に通えるのだろうか・・・と不安がありました。クラブに入った時も、お友達がきちんと座って先生の話を聞いている中、息子は教室をウロウロしたり他の事に興味を示したり。しかし、回数を重ねるごとにお返事ができるようになったり、座ってお話が聞けるようになったり、本当に成長することができました。家でも「今日○○したね。」など、幼稚園の話をしたり本人も楽しいようでした。幼稚園に慣れてくれればと思い通い始めたクラブでしたが、この半年間で家ではなかなか教えることの出来ない集団生活の基礎に触れることが出来て、とても貴重な時間でした。本当に有難うございました。

 

 

なかよしクラブ保護者 2009年2月27日

娘は家族以外の大人やお友達とあまり交われず私のそばから離れない事が多く心配していました。10月からなかよしクラブに参加させていただき、初めは不安でしたが少しずつではありますが私から離れて工作をしたり歌ったりできて毎回感動していました。「ようちえん大好き」と言ってくれた時は本当に嬉しかったです。先生達も素晴らしく安心してお任せできました。あっという間に半年が終わってしまい、とてもさみしく思います。4月から入園させていただきますが、不安はあるもののこの半年間で成長した我が子を見ているとこばと幼稚園でなら頑張ってくれるだろうと期待しています。和田先生、松井先生半年間ありがとうございました。人見知りで不安がっていた私に「大丈夫ですよ」と明るく言って頂いた時も嬉しかったのを覚えています。家では「和田先生すき❤松井先生すき❤」と言っていました。これからもよろしくお願い致します。ありがとうございました。

 

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月4日

最初は大丈夫か不安でしたが、行きたくないと言うこともなく毎回を楽しみにしていました。家に帰ってきてからもあいさつや手遊びなどたくさんやっています!  最初は先生もお友達も理解していなく自分の世界にいる感じでしたが、家に帰って来てからも先生やお友達の名前を嬉しそうに話しています。9月から1時間半くらいですが母親と離れて少し自信がついた様な気がします。1年間本当にありがとうございました。

 

 

なかよしクラブ保護者 2009年2月23日

一年間本当にお世話になりありがとうございました。一年前は人見知りでママと離れるとすぐ泣いてしまう子だったので不安と期待で入会しました。最初は緊張からか固まっていましたが、何日か登園しているうちに幼稚園が本人にとって楽しみになりました。出欠の返事も最初は手を挙げるのが精一杯だったのが、次には小さな声で返事してやがて大きな声で「はい!」と言った時は驚き(人前でこんな大きな声を出さないので)と喜びで一杯でした。半年経ち、今度は親から離れられるかとても心配でした。最初の1・2回は難しかったですが、「困ったことがあったら先生に言おうね」と、声をかけると次からは親と離れられました。先生と居ると安心できたのだと思います。その様に接してくれたお二人の先生には本当に感謝しています。幼稚園に入る良いステップになりました。なかよしクラブに入って本当に良かったと思います。ありがとうございました。

 

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月3日

5月から始まったなかよしクラブもあっという間に1年が過ぎていきました。入園前にたくさんのお友達と集団での活動を経験させたいと思い、なかよしクラブに通う事にしました。椅子に座って出席をとる事、サンサン体操や手遊びをする事、活動の準備をする事、手を洗ったりトイレに行く事など、初めのうちは自分から出来なかった事が次第に自分から出来るようになって、我が子の成長をすごく感じる事ができました。最後まで親と離れる事が出来なかったのが心残りですが、なかよしクラブに通う事がすごく楽しいといつも娘が言っていたので、通わせて良かったと思います。お世話になった和田先生、松井先生、色々とありがとうございました。

 

 

なかよしクラブ保護者 2009年2月25日

あっという間の1年間でした。始めの頃は緊張しておとなしかった子供達でしたが、段々と自分の主張も出てきて我慢することを学んでいく姿を見ていると、一人一人個性があって大変見ていて面白かったです。泣いたり、笑ったり、怒ったり。お母さんがいなくて急に淋しくなっても我慢する姿は頼もしい限りでした。あいにく、我が子は始めは私がいなくても大丈夫だったのが祖父母の家に一人でお泊まりに行った途端、おいていかれるのが不安になってしまい、それ以来泣きじゃくる我が子に付き添うはめになってしまい、4月からの園生活が不安です。でも、先生方の丁寧な心のこもったご指導を確信しましたので、預かって頂くのを楽しみにしています。1年間、ありがとうございました。そして、4月からよろしくお願い致します。

 

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月3日

なかよしクラブの1年間、大変お世話になりありがとうございました。娘は人見知りをせずとても積極的な子ですが、同じ年の子とほとんど遊ぶことがなかったので集団生活が出来るかと心配でありましたが、親の心配をよそにお友達もでき元気に通うことができました。工作で色々な物を作っては部屋に飾って楽しんでいました。歌も大きな声で歌い、体操も元気よく体を動かすことができました。毎週、毎週、我が子の成長を確認でき、とても有意義な1年間でした。幼稚園前の1年間にこの様な貴重な体験ができることはとても良いことであり、次の3年間につながります。こばとの先生方がとても良く教育されていることも知ることができ、3年間お世話になることに対する安心感もわいてきました。なかよしクラブは我が子の良い変化も、悪い変化も、とてもわかり易く感じさせてくれる非常に良いPre幼稚園だと思いました。

 

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月3日

子供は毎回、なかよしクラブへ行くのが楽しみなようで、しょっちゅう「明日はなかよし行くの?」と、聞かれました。なかよしに行く日でない時はそれを説明するのに一苦労でした。いつも先生を見つけるなりかけ寄って行き、そして帰りには嬉しそうに自分が作った作品を見せてくれる子供の姿に親としてとても嬉しかったです。子供の中ではお芋掘りや運動会のインパクトも強かったようで、畑の方を指して「あっちの方へ行ってお芋掘ったんだよね!」と、言ったり「今度いつお芋掘り?」と、聞かれたこともありました。また運動会も何ヶ月経った今でも自分が何色の帽子をかぶり、他のお友達が何色だったかを憶えていたり「ママと○○を持って走った」など、私でも曖昧な記憶の部分も鮮明に憶えており、本当に子供にとって印象的なことで楽しかったんだなと思いました。子供に良い思い出を沢山作っていただけて感謝しています。ありがとうございます。

 

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月3日

昨年の5月に「なかよしクラブ」が始まり、子供にとって初めて行く幼稚園という場所と、自分の知っているお友達がまったく誰もいないクラスという、慣れない環境の中で3月まで通えるのか、子供は本当に楽しんで通ってくれるのだろうかと、不安や心配がありましたが親の心配だけで、本人は毎回とても楽しんで通っていたようです。途中、私の出産や子供の病気等で長期に渡って、お休みする事が何度かありましたがその間もずっと「なかよしクラブ」に行くのを楽しみにしているほどでした。先生達が行う授業の内容も本当に良く考えられていて親の私も感心してしまい、子供達が楽しんで通うのがよくわかるような気がしました。特に息子は先生達が本当に大好きで、いつもニコニコの笑顔で先生とお話している姿を見ていると、こちらまで嬉しくなってしまいました。和田先生、松井先生、本当にありがとうございました。

 

 

なかよしクラブ保護者 2009年3月1日

大変お世話になりました。毎週、楽しく参加させて頂きました。開始の頃はお友達も出来ず、先生方のやさしい言葉にも反応せずで大丈夫だろうかと思っていました。最初から多くを望んではいけないと思ってはいたので、ある程度の察しはついていたつもりだったのですが実際は申し訳ない気持ちと周りのお友達を見て感心してばかりいました。今思えば、初めての集団生活の中で子供なりに頑張っていたんだろうなと思います。お話を聞いたり歌を歌ったりする間に、髪の長い先生と短い先生から松井先生と和田先生。お友達の名前もたくさん出てくる様になりました。子供だけでの活動になった時には、いつかは離れるだからと思いさっさと退室してしまい、先生方にお任せしてしまいました。冷たい親かなと思った事もありましたが、親が見ていない空間での活動が子供には新鮮だった様子で、お迎えに行った時には楽しそうな笑顔に出会う事ができました。逆にもう少し、活動をのぞいておけば良かったかなと思ってしまいました。マイペースな上に人見知りをするので4月からも慣れるまでに時間がかかると思うのですがなかよしクラブの先生、お友達がいるのでとても心強いです。今後ともよろしくお願いします。

 

 

なかよしクラブ保護者 2009年5月1日

大変遅くなり恐縮でございますが感謝と感動をお伝えしたく筆をとりました。まだ始まって数回目の時、娘が松井先生に何か話しかけていたのですが先生は他のお子さんとお話し中でした。娘は特に気にしている様子ではありませんでしたが、お話が済むと先生はすぐに振り返り「○ちゃん、さっきはゴメンネ。なあーに?」と話しかけて下さり、娘は満面の笑みを浮かべ私はその顔が忘れられません。又、片付けや工作など何事とりかかりが遅い娘についつい「早くしなさい。他の子を見なさい」と言ってしまう私に和田先生は「○ちゃんは最後まで粘り強く頑張りますからお母さんはけしてせかしてはいけません」と、おっしゃいました。ハッとさせられ心にしみるお言葉でした。今でも涙があふれます。お二人の先生にお教え頂いた事を心にしっかりと刻んでこれからも娘と向き合っていこうと思います。親子共々(特に親の方が?)成長させていただいた一年間でした。本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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Posted in 平成20年度の保護者の声
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