卒園児父 2011年3月17日
卒園を迎えて
私が初めてこばと幼稚園に行ったのはぴよこクラブの申し込みの時でした。早朝、並んでいると先生方が出勤して来ました。その時の清々しい「おはようございます!」の挨拶と、先生方同士の元気な挨拶を聞いて、この先生方なら安心して子どもを任せられそうだと思ったのが第一印象でした。その後、ぴよこクラブで1年間お世話になり、入園となりました。その後の3年間は本当にあっという間でした。その間、子どもの成長はもちろんですが幼稚園の私たち親への気配りや配慮には感心させられることが多くありました。
先生という立場を超え、親の立場に立って考える姿勢は本当に素晴らしいと思いました。運動会や発表会の段取りや演出などは本当に感動しました。また時代の流れをつかんだ取り組みもありがたいものでした。ちゃくバスメールや、お泊り保育のときに初日の写真がその日のうちにHPにアップされていたり、驚かされることが多くありました。
そして何より、子どもが3年間で大きく大きく成長したことです。ひらがなやカタカナに加えて掛け算やそろばんなど、今後小学校で勉強をするに当たって役に立つことをたくさん教えて下さいました。親の予想をはるかに超えた、子どもの成長を見て、こばと幼稚園を選んで本当に良かったと思っています。
園長先生を始めとした先生方、本当にありがとうございました。
下にあと2人おりますのでこの先も長いお付き合いをさせていただくことになるかと思います。
今後とも宜しくお願い致します。
卒園児母 2011年3月15日
雨の入園式。遊戯室でほとんどの子が泣いていて写真を撮るのがとても大変だった日からもう3年も経つんですね。この3年間は、行事を通して子ども達の成長に驚かされっぱなしでした。読み、書き、計算はあまり得意ではありませんでしたが、得意な分野である体操やかけっこではみるみると力をつけ、3年間の集大成である発表会では見事な演技を見せてくれました。終わった後のやり遂げた自信に満ちあふれた顔を思い出すと、今でもこみ上げてくるものがあります。こばと幼稚園で学んだことは“最後まで諦めないで頑張る”ということだと思います。体操や鍵盤がうまくできなくてくやしかった日は、家で何度も何度も練習をしていました。くやしい思いをしてそれを乗り越えた時の喜びはとても大きいと思います。これからどんどん大きくなって社会に出るようになっても、この最後まで諦めない強い心を忘れないでほしいと思います。今年は特に例年と違う新しいことにチャレンジした年だったと思いますが、子ども達の為に考え、準備をし指導してくださった先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。私たち親は何もお手伝いすることもなくあれだけの準備をするのはとても大変なことだったでしょう。ありがとうございました。気付けば、長女の当時のぴよこクラブからもう8年もお世話になってました。今年で卒園なのは子どもも私もとてもさびしいです。たくさんの思い出がつまったこばと幼稚園が大好きです。今まで本当にお世話になりました。ありがとうございました。
卒園児母 2011年3月9日
早いもので、あっという間に三年間が過ぎてしまいました。
毎日親子で通い続けた幼稚園とも、いよいよお別れと思うと、胸がいっぱいになります。
思い返せば三年前。入園説明会の時に、年長さんが側転やブリッジ歩きを披露してくれたあの時の気持ちが今でも鮮明に蘇ってきます。自分の娘がはたして出来るようになるのだろうか、相当な心配と不安でいっぱいでした。あの時の娘が、今ではちゃんとあの頃の年長さんと同じく体操もこなせ、挨拶も元気に出来る様になり、読み書き計算まで出来る様になれるなど、親としては思ってもいなかった成長です。
幼児教育の三年間については、人それぞれ意見が分かれるところです。私はこばと幼稚園での三年間の充実は、他では獲難い大変に有意義で価値の在る物だと確信しています。
YYプロジェクトは、読み書き計算、運動を通じて精神からの修行、成長をもたらしくれたと言えると思います。この三年間で、娘は大きく成長させていただき、先生方には大変感謝いたしております。
本当に素晴らしい先生方のご指導によるものです。心から御礼申し上げます。
春から小学生になりますが、娘はこばと幼稚園で培った精神力を携え自信を持って小学校へ通える事と思います。こばと幼稚園の卒園生としての誇りを胸に、これから大人への階段を親子で一歩ずつ頑張っていこうと思います。
本当に有難うございました。
卒園児母 2011年3月17日
卒園式を間近に控えているにも関わらず、約3年前、幼稚園を見学に行って園長先生にとても丁寧に案内して頂いた日が、まるで最近の事のようです。
3月生まれで体も小さい娘がYYプロジェクトに付いて行けるか心配する私に、もちろん個人差があるのでそれぞれの進度に合わせて指導してくださる事、決して無理はさせない事、それでも子ども達は頑張って出来るようになる事、を説明してくださいました。
安心して入園させて3年間。明るく元気でしっかり対応してくださる先生方並びに職員の方々、綺麗に掃除された園舎、きちんと進行される運動会や発表会等の行事、子供達の力を引き出してくれるYYプロジェクト…どれをとっても、こばと幼稚園で良かったと思う事ばかりでした。
そんな素敵な幼稚園ですから、母親である私からまったく離れられなかった娘は一度も嫌がる事なく毎日元気にバスに乗って登園して行きました。そして、入園してからプール開始までオムツが外れず、夏休みまでは帰宅すると実はおっぱいを飲んでいた程だったのに、今では側転や跳び箱9段をこなし、掛け算九九を全部覚え、すっかりお姉さんになって卒園の日を迎えさせていただきます。
こばと幼稚園には、本当にあたたかく見守りながら育てて頂き感謝の気持ちでいっぱいです。
卒園の日が近づくにつれて親の方が幼稚園から離れるのを寂しく感じてしまい、主人共々ずっとこばと幼稚園に通わせたい、こばと小学校も作って欲しいと話しています。
それほど素晴らしい幼稚園でした。
娘も自分が母親になったら自分の子供をこばと幼稚園に入園させるんだ!と話しておりますので、よろしくお願い致します。
3年間、本当にお世話になりました。
ありがとうございました。
卒園児母 2011年3月11日
もう少しで卒園なんて本当に早いものです。実は、以前はもう少し幼稚園の近くに住んでいたのであまり感じなかったのですが、4年前にひたち野東あたりに引っ越しして来て、ご近所でもみなさんそれぞれ別々の幼稚園。いろいろな考えがあってだとは思いますが、とても遠くの幼稚園まで送り迎えをしている方もいたりで、とてもびっくりしてしまいました。ご近所同士で「どこの幼稚園?」なんて会話はよく出てくる訳ですが、そんな中で自信を持って「こばと幼稚園」と答えられるのは、いつも明るく元気で教育熱心な先生方が揃っているからこそだと本当に感謝しています。常に子ども達、そして保護者の事までも考え進化し続けている所も素晴らしいなぁ・・・と感心するとともに結構、自慢だったりもします。・・・とはいえ、何よりも人材は宝、素敵な先生方が揃っていてこそのこばと幼稚園だと思います。いつまでも、私達にとって自慢の素敵な幼稚園でいてくれたらなぁ・・・と思います。なかよしクラブ(現ぴよこクラブ)も含めると4年間、本当にお世話になりました。ありがとうございました。
卒園児母 2011年3月16日
早いもので、こばと幼稚園の門をくぐってからもう4年の月日が経ってしまいました。体を動かすことがあまり得意ではなかった息子のために、どこか良い幼稚園はないものかと探していた時、目に跳び込んできたのがYYPの内容を説明していた広告でした。それを頼りにこばと幼稚園を選びましたが、本当に大正解だと思っています。「○○が出来るようになった」という単純な結果だけではありません。そこに到達するまでの過程において様々なことを身につけてくれました。けじめのある態度、最後まで諦めない強い心、友達を思いやる優しい気持ち・・・挙げればきりがありません。たくましく立派に成長した息子の姿を見るにつれ、辛抱強く子ども達に寄り添って下さった先生方への感謝でいっぱいになります。本当にお世話になりました。
卒園児母 2011年3月5日
こばと幼稚園に入園し、初めて運動会で年長さんの体操を見た時、本当に衝撃的でした。立ちブリッジ、前回転等々・・・。本当に幼稚園の運動会??と、びっくりしました。できる子はできる・・・という訳ではなく全員が体操選手のようでした。うちの娘も年長になったらあんなステキなことができるようになるのかな、と期待でいっぱいになりました。期待通り、あの時の憧れの年長さんの技を身に付けました。YYプロジェクトの毎日の取り組みには想像をはるかに超える上達ぶりに驚かされます。そして何よりも、子ども達は一つ一つの行動がきびきびしていて、返事もはっきりしています。発表会、運動会、保育参観など行事を見るたびに感動しました。ご指導下さった先生方には本当に頭が下がります。三年間、大変お世話になりありがとうございました。
卒園児母 2011年3月9日
入園した当時は、卒園するなんてずっと先の事のように感じていたけれどあっと言う間の3年間でしたが、この3年間で学んだ事は生活面から学習面まですべてにおいて驚く程の成長ぶりでした。
生活面> 挨拶・良い事、悪い事の区別が出来るようになった。
我慢する事・思いやりが持てるようになった。
学習面> 読み書き・計算はもちろん音楽の楽しさ・体力・集中力・1番になる喜び
この他にも家庭では中々学べない事を沢山学ばせて頂きました。これも、こばと幼稚園だから学べた事だと思います。こばと幼稚園の先生方1人1人に感謝です。3年間ありがとうございました。
卒園児母 2011年3月10日
初めてこばと幼稚園に来た時に思ったのが、先生達の素晴らしさでした。いろいろ幼稚園を見たり、話を聞いたりしていましたが、こばと幼稚園の先生方のとてもしっかりした対応、子どもに接する時の心遣いなど、他の幼稚園の先生には見られない素晴らしさに感動したのを覚えています。ここの幼稚園ならいろいろな事を体験し、いろいろなことを教えてもらえる…と思い、こばと幼稚園に入園させました。そして、卒園する今、その時に決めて良かった、間違ってはいなかったと感じています。どんなことにも挑戦し、こつこつ努力して出来なかった事も出来るまで頑張り、みんなで助け合って壁を乗り越える力をつけることができたと思います。また、一緒に頑張る仲間を思いやる心も大きく育ったのではないかと思います。ここまで、体も心も大きく育ててくれた先生方にはとても感謝しております。どうもありがとうございました。
卒園児母 2011年3月17日
・子供らしく伸び伸びと元気でありながらも、礼儀正しく挨拶ができるところが素晴らしいと思った。
・日々の生活において読み書きや体操など自ら楽しんで行えており、他の園児を認め目標とし互いに助け合いながら向上していく姿は素晴らしいと思った。
・何事にも諦めずに最後まで(できるまで)努力できるようになった。
・運動会、発表会などみんなで力を合わせ力いっぱい頑張る姿に涙が出た。親としても勇気づけられた。
・先生が皆熱心で、常に子どもに近いところにいる印象を受けた。1人1人の個性を理解し、成長へと導いて下さり大変感謝している。
・仕事でお迎えが遅くなっても嫌な顔せずに最後まで見送って下さる姿に何度も支えていただき、3年間仕事をしながら幼稚園に通わせた中で自分は1人ではないんだと心強く思った。先生方のお人柄にただただ感謝、尊敬申し上げます。3年間お世話になりました。
卒園児母 2011年3月7日
兄の代からこばと幼稚園でお世話になっています。兄の入園時から始まったYYP。期待と不安を持って入園したことを覚えています。大きく成長してくれるかお友達と仲良くやっていけるか、YYPの取り組みについていけるか。そんな彼もこの卒園と言う時期を迎え、彼も私達親も、この幼稚園にお世話になって良かったと心から思えます。親が思う以上に彼は成長してくれました。何よりチャレンジする強い心が育った事、嬉しく思います。頑張れば必ず結果が出る、例えその道のりが長くとも・・・。周りのお友達、先生の励ましや時と場合の指導のおかげで、かっこいい1年生を目前にした彼を見ることが出来ました。まだまだ苦しくて涙を流してしまう事もある彼ですが、その涙も頑張る心が上回ったからゴールがかすかに見えたのに・・・という証だと見てとりたい、そして応援してあげたいと私、親も思うのでありました。チャレンジさせる必要性を親も学びました。親子で多くを学び成長させていただきました。ありがとうございました。
卒園児母 2011年3月
茨城に越してきたのが1月。早く幼稚園を探さなくては!! とパソコンで検索し「とりあえず」候補にあがったのが、こばと幼稚園でした。初めて園を見学した時にまず驚いたのが、年少さんたちがピシッと席に座り、先生の目をジッと見つめ集中して話しに聞き入る姿。「こんなに小さいのに凄い・・・」と、今でもあの時の光景は鮮明に残っています。ハキハキ明るく生徒を引き付ける先生。見学を終える頃には“こばと幼稚園でお世話になりたい”との思いでいっぱいになりました。入園してからの暫くは“ママも一緒に~”とバスのステップにしがみついて登園する息子を見送る日々。担任の先生に“慣れるまで園まで送った方がいいですか?”と相談すると、“今まで通り、バス停までにして下さい”とあっさり言われ(笑)親の私が子離れしなくては!と、思い知らされました。先生の仰る通り、不安げな表情で登園していた息子も日に日に慣れ、幼稚園でやったことを家でも見せてくれ、年中・年長と年を重ねるにつれ、その出来ること1つ1つがこの子の自信につながり、先達ての発表会では逞しく成長した息子の姿に涙が溢れました。今日までの成長は先生方のお力添えなくしては有り得ません。本当に今までお世話になり有難うございました。
追:下の子も今からブリッジ練習していますo^。^o
4月より引き続き宜しくお願い致します。
卒園児母 2011年3月16日
<こばと幼稚園を選んで良かったと思うこと>
●先生方の向上心がとても高く、園の雰囲気が良いところ
先生方を信頼することができましたし、安心して子どもを預けることができました。
●子供たちが先生をとても信頼していること
読み、書き、そろばんをはじめ、体操など、こつこつと努力することが求められる課題にも、あきらめたり、ふてくされたりすることなく、まっすぐな心で取り組む様子を、さまざまな場面で見ることができました。一生懸命な先生の姿をお手本に、子ども達も一生懸命頑張ったのだと思います。
特に年長の運動会から発表会にかけての子どもの成長には心を打たれました。
難しい倒立や跳び箱を真剣に練習する姿、発表が終わって達成感でいっぱいの顔、忘れることはないでしょう。
本当に良い経験をさせていただきました。
●先生をはじめ、バスの運転手さん、添乗員の先生ほか、すべての方々が、子ども達のことを良く見て下さっているところ。
他の幼稚園に通わせた長男の時には、先生にほとんど気にかけてもらってないと感じることが多く、あきらめの気持ちで通わせていました。30数人のクラスの中では、特に問題がない限り先生の目に留まることもないですし、先生方は一生懸命して下さっていましたが、とても忙しく、余裕がなくて大変そうな印象ばかりが残りました。
その点、こばと幼稚園はよく配慮されていると思います。すべての職員さんが、とてもきめ細やかに子どもに接して下さっていて、そういう様子を目にするたびに、とてもうれしく思いました。
とても充実した幼稚園生活を送らせていただき、ありがとうございました。
卒園児母 2011年3月16日
3年間大変お世話になりました。年少の頃は泣いてばかりだった息子も年中、年長になるにつれ泣かなくなり、転んでも泣かなくなりました。泣くとすれば“勝負に負けて悔しい時” “習い事の課題が出来なくて悔しい時”。断然悔し泣きが増えました。泣いて諦めるのではなく「負けたくない!」「出来るようになるまでやる!」と、こちらが驚く程 “諦めない気持ち”が出てきました。これも3年間の先生方の子ども達に対する接し方によるものかなと、感じています。小学生になっても“諦めない気持ち”を大切にして成長していってもらいたいですね。本当にありがとうございました。
卒園児母 2011年3月9日
我が家は兄弟二人、こばと幼稚園でお世話になりました。上の子が年中の時に“yokomine”が始まり、最初はうちの子がついていけるだろうか・・・と、不安でしたが毎日、毎日の積み重ねで驚く程、色々な事が出来るようになりました。運動会、発表会で見る子ども達の一生懸命な姿に感動し、涙があふれてきます。すごい成長を感じます。うちの子どもはポワーっとのんびりしているのですが競争となると負けず嫌いな性格に変われるようになったのも“yokomine”のおかげだと思っています。うちの子ども達は幼稚園時代を優しく明るい先生達と過ごせて幸せでした。こばと幼稚園に入園して本当に良かったと思っています。ありがとうございました。
卒園児母 2011年3月16日
こばとに入園させて本当に良かったです。
全てにおいて丁寧な対応と安心した保育でした。幼稚園もとても清潔で先生方が園児の上履きの裏1つ1つ、ゴミを取っていた姿には感動いたしました。学問はもちろんの事、スポーツ(横峯式)に関しても県内トップクラスを誇れる熱心さだと思いました。私も一生懸命、幼稚園生活を無駄にしない様に頑張れました。
3年間本当にありがとうございました‼
卒園児母 2011年3月17日
卒園式を間近に控えているにも関わらず、約3年前、幼稚園を見学に行って園長先生にとても丁寧に案内して頂いた日が、まるで最近の事のようです。
3月生まれで体も小さい娘がYYプロジェクトに付いて行けるか心配する私に、もちろん個人差があるのでそれぞれの進度に合わせて指導してくださる事、決して無理はさせない事、それでも子ども達は頑張って出来るようになる事、を説明してくださいました。
安心して入園させて3年間。明るく元気でしっかり対応してくださる先生方並びに職員の方々、綺麗に掃除された園舎、きちんと進行される運動会や発表会等の行事、子ども達の力を引き出してくれるYYプロジェクト…どれをとっても、こばと幼稚園で良かったと思う事ばかりでした。そんな素敵な幼稚園ですから、母親である私からまったく離れられなかった娘は一度も嫌がる事なく毎日元気にバスに乗って登園して行きました。そして、入園してからプール開始までオムツが外れず、夏休みまでは帰宅すると実はおっぱいを飲んでいた程だったのに、今では側転や跳び箱9段をこなし、掛け算九九を全部覚え、すっかりお姉さんになって卒園の日を迎えさせていただきます。
こばと幼稚園には、本当にあたたかく見守りながら育てて頂き感謝の気持ちでいっぱいです。卒園の日が近づくにつれて親の方が幼稚園から離れるのを寂しく感じてしまい、主人共々ずっとこばと幼稚園に通わせたい、こばと小学校も作って欲しいと話しています。それほど素晴らしい幼稚園でした。娘も自分が母親になったら自分の子どもをこばと幼稚園に入園させるんだ!と話しておりますので、よろしくお願い致します。
3年間、本当にお世話になりました。
ありがとうございました。
卒園児母 2011年3月5日
3年間、息子が楽しい幼稚園生活を送ることができて、本当に嬉しく思っております。それまでは感じていなかったのですが、息子は急に体操が大好きになり、年長では逆立ち歩きや跳び箱ができるようになりました。これがスイッチが入るということなのかと思い、先生方が実践されているYYプロジェクトのすばらしさを実感できました。
また、書きや計算のスイッチがなかなか入らなかった息子も、今は長い文章を自分で考えて書けるようになり、とても驚いています。先生の「ていねいにかけているね」「もう少しで日記だよ」など、細やかな言葉かけが『楽しい』につながり、やる気がでるんですね。
不勉強で恥ずかしいのですが、入園してから「ヨコミネ式」を本で知りました。でも本だけではなく、こばと幼稚園で実際に見て我が子の成長で実感することができてよかったです。YYプロジェクトは特別な早期教育ではなく、子供との関わりからやる気をひきだす方法だと思うので、先生たちの姿勢をお手本に、親として子との関わりに生かしていきたいと思います。
楽しい幼稚園生活、子どもが何事にも楽しく前向きに取り組む姿勢を与えてくださり、親としての関わりの大切さも教えてくださった園長先生はじめ先生方にとても感謝しております。ありがとうございました。
*発表会の手作りの衣装、どのクラスもとてもかわいらしかったです。先生方、本当にお疲れ様でした。
卒園児母 2011年3月13日
長男の入園から通算5年。本当に幼稚園の先生方には大変お世話になりました。
次男はマイペースなところがあるので入園させるには正直迷いました。でもカリキュラムがしっかりできていて、やるべき事が当人にも分かりやすい点など、逆に次男向きかも。と思い先生方に相談しつつ入園させていただくことにしました。
結果、まさにハマりました!(笑)体操・算数・読み書きetc ・・・。本当に楽しみながら取り組んでいて、かけっこなども「今日1位になったよ!!」と嬉しそうに報告してくれたりもしていました。
小学校に上がり、今までのように「毎日の積み重ね」がなくなってしまうのが本当に残念でなりません。が、しかし幼稚園で培ってきた力を小学校で発揮してくれると信じています。
子ども達の力を信じ、ここまで成長させてくださった先生方に感謝いたします。
本当にありがとうございました。
卒園児父 2011年3月14日
東日本大震災に直面した今、幼稚園に通わせた感想を書いています。これだけの大きな震災にも関わらず、なんとか娘の卒園を迎えることができる事を心底 幸せに感じています。
最初の地震が起こったとき、娘は幼稚園のお預かりでした。先生の適切な判断で怪我をすることもなく無事で居られたことは、普段から子ども達に丁寧で熱心に接していただいていたお陰と感謝しています。ほんとうにありがとうございました。
もうすぐ卒園を迎えるにあたって 娘が幼稚園に通い始めてから もう3年も経ってしまったんだなぁ と驚いています。甘えんぼで 親から離れてきちんと幼稚園生活を過ごすことができるのかと不安ばかりでしたが、今では年少の子ども達を気遣いするくらいにまで 成長できたと感じています。そんな親が想像していたよりも大きく成長した姿を見ると、これからは一人の人間として接していかなければならないのか。。。という寂しさも少し感じています。
ただこの先、いろいろな壁を自分の力で乗り越え 自分の進むべき道は自分で決めて、何があっても人のせいにすることがないよう過ごしてもらうために、早くから自立の気持ちを持てた事は 良い結果になった・・・と考えています。(あくまでも そんな成長した姿を見ると少し寂しく、もっと甘えてほしいものなのですが。。。)
年少では 溢れんばかりの愛情で 園児の幼稚園生活を支えていただいた岡野先生。
年中では 規律ある態度を身につけるべく 温かい目で接していただいた吉原先生。
年長では よい競争心を団結心を身に着けるべく、厳しくも優しく接していただいた高原先生。
これらの先生の教育方法に目を凝らし、子ども達の成長を見守っていただいた園長先生。このように娘が大きく成長できたのも こばと幼稚園職員の方々と 規律と節度のある生活と、 よい競争心を持つための 教育方針のお陰と 心から感謝しています。
卒園児母 2011年3月16日
期待と不安を同じくらい抱えて入園した日から3年が過ぎ、とうとう卒園の日が来てしまいました。
まるっきりできずに心配をしていた体操も、嫌になることなくどんどんできるようになり、年長さんの発表会での姿には我が子だけではなく他のお友達も含めて感動し、涙がとまりませんでした。子ども達の頑張りはもちろんのこと、その頑張りを引き出し伸ばしてくださった先生方には本当に感謝しています。娘の将来の夢は幼稚園での三年間変わることなく「幼稚園の先生」だそうです。大好きな先生たちのように、自分も憧れてもらえるような大人へ育ってくれたらと思います。
小学校へ入学の不安はありません。自信を持って送り出していただける幼稚園に心から感謝しています。
三年間本当にありがとうございました。
卒園児母 2011年3月16日
上の子どもから合わせて、こばと幼稚園には5年間お世話になりました。
選んだ理由は「先生方の応対がいつでも気持ちよかった」事、「トイレがいつ行ってもキレイだった」事(^^;。色々な幼稚園を見学して、それぞれの良さも理解して、もうわけが分からなくなってきたところへ不思議とスッと真ん中に立ち上がったのが上記の2点でした。
当時、トイレの神様も話題にありませんでしたが、多少汚なくても仕方ない場所をキレイに保つ、丁寧なその姿勢に信頼が持てました。そして、その姿勢は先生方はじめ園の全体に貫かれていましたね。2人とも気持ち良く、丁寧に心に寄り添って大切にしてもらえていたと思います。良い刺激もたくさん与えて頂きました。親もやったこと無い事がどんどん出来るようになる、最初は「~ちゃんはスゴいのよ」「~君はこんなことが出来るようになったの」人のことをほめるばかりで、「ワタシはムリなの」諦め?がちだった我が子が、卒園年次には「頑張れば何でもできる」と言い出して人よりも小さな身体で9段の跳び箱を飛ぶんだとか。
驚きの成長です。先生方に出会えて良かった。親ではこの気持ちを引き出せたかしら?
本当に感謝しています。
叱るで無く、誉めて、励まして、子ども達を伸ばして下さいましたね。なにより、子ども達は毎日とても楽しそうに通っていました。
本当に素敵な幼稚園です。
お世話になりました。
ありがとうございました!
卒園児母 2011年3月17日
三年前こばと幼稚園に入園させ際、YYプロジェクトに期待しながらも幼稚園児がどんな勉強をするのか?全く想像がつきませんでした。しかし、入園して何週間も経たないうちにお友達とのお手紙交換が始まり(内容は???のお手紙ではありましたが)いつの間にか今まで読めなかったカタカナなどの読み書きができるようになっていたことに驚いたのを憶えています。そして今は簡単な漢字ですが得意気に書いたり読んだりしてくれる娘。
こばと幼稚園のおかげで本を読むのも好きになりました。
年少さんのころは、「今日は◯◯の本を読んだ」と本のタイトルを教えてくれました。年中さんになると本の内容を教えてくれました。でも、「今日はここまでしか読んでないの」と・・・次の日結末がどうなったのか?気になって訪ねる私に「その本は読み終わって、今日は次の本を読んできたの」と答えがかえってきてがっかり、結末が気になり先生にお願いして本を読ませてもらったこともありました。
そして、年長さんになり内容の説明も細かく自分の感想まで話してくれるようになり、私に絵本を読んでくれるようにもなりました。
体操が苦手な娘には苦労しましたが何とかお友達についてこれたのは先生方のご指導と励ましのおかげと感謝しております。日々の少しずつの積み重ねの大切さ、その結果の大きさにこばと幼稚園を選んで良かったと卒園する今実感しています。
入園してから本当に色々な事がありましたが、たくさんの楽しい思い出と立派に成長させて頂いたことへの感謝の気持ちでいっぱいです。娘にはこばと幼稚園の卒園児として私は卒園児の保護者として誇りを持ち続けていけたら思います。
そして、卒園式の一週間前の震災の影響が多い中で卒園式を執り行っていただける事とても感謝しております。たとえ停電している中での卒園式だとしても子供達が体験した地震、映像などで見た悲惨な現実から色々な事を学んでくれたと思います。
園長先生はじめ先生方、本当にありがとうございました。心から感謝しております。
卒園児父 2011年3月17日
こばと幼稚園入園からの3年間、娘が多くのことを学び経験し大きく成長して幼稚園を卒園できとても喜ばしく思っています。
入園前は、動きが鈍くいつもじっと座って遊んでばかりだった娘が今では跳び箱や前回転などが出来るようになり、入園前からは想像もつかないほど運動ができるようになり驚きと感謝の気持ちで一杯です。とはいえ、年少さんから年長さんまでいつもクラスでビリでした。それでも娘にしてはすごく頑張り成長できとてもにうれしく思います。これも、こばと幼稚園、コスモスポーツクラブの先生方の粘り強いご指導のおかげであったと心から感謝いたします。
達成目標、それに向けた努力、そして達成の喜び、この3つを子ども達が楽しみながら自然と実行できるようご指導頂いたものと感銘いたしました。娘はこのままスポーツクラブを続けたいと言い、親としても卒園後も是非続けさせたいと思っております。
学習面に関しては、残念ながら親の期待通りには伸びなかったようです。期待が大きすぎたのだと思いますが、親としては書き取りや計算をどんどんこなしてくれるもと思っていました。 しかし、娘にはちょっと難しかったようです。クラスでもいつも遅れている娘を見て妻は相当辛かったようです。そんな娘の状況を担任の先生に相談したところ、その後先生はかなり気にかけ指導して頂いたようで、結果遅れを随分と挽回することが出来ました。最終的には何とか娘念願の“そろばん”まで進め、親としてもほっとしました。尽力頂いた担任の先生にはとても感謝しております。
幼稚園の3年間を振り返るとYYプロジェクトによる充実した毎日の運動や勉強、また遠足、運動会、発表会、お泊り保育など多くの行事やイベントがどれも楽しく思い出深いものであり、親子ともども充実した3年間を送ることが出来ました。
もう卒園だと思うと親の私もさびしく感じます。
こばと幼稚園の先生方、本当にありがとうございました。
卒園児母 2011年3月17日
園長先生をはじめ、担任の先生方、3年間子ども達がたいへんお世話なり、ありがとうございました。
この3年間、季節毎の行事を見学するたびに、子ども達からたくさんの感動をもらいました。
YYプロジェクトを導入した教育方針を取り入れていると聞き、早生まれの娘はついていけるか不安でしたが、先生達の愛情のある、熱心な指導のおかげでやり遂げることが出来ました。YYP保育参観での娘の姿は、家では想像がつかないような学習姿勢を見て驚きました。なかなか机に向かうことが無かった子が、長い間集中して書き、計算に取り組んでいました。今では自分から進んで計算や漢字などをノートに書き取り、名前はもちろん、お友達への手紙にもちらほら漢字が出現することもあります。もともと体を動かすことの好きな子だったので、特に体操は毎日楽しみな科目でした。家に帰宅するなり、「見て見て!すごいでしょう」と目を輝かせながら何度もしつこく披露してくれます。時々、自分が先生役で下の子を指導しています。自分が先生に言われてる事を下の子に言っていると思われますが。。。
卒園式も翌日に控え、もう先生にもお友達にも会えなくなっちゃう~と悲しんでいる娘は、本当に幼稚園が大好きなんだな、と実感します。また、担任の先生だけではなく、なかよしクラブからお世話になった先生、補助の先生、バスの先生(運転手さん、添乗員さん)等、多くの先生方とのお別れを寂しく思っているようで、園からたくさんの愛情を頂いていたのだと思いました。
最後に、この3年間は子どももたくさんの思い出をもらいましたが、私たち親もとても楽しませて頂きました。
本当にこばと幼稚園で3年間を過ごせて良かったと思います。
卒園児母 2011年3月17日
こばと幼稚園への入園を決めたのは他でもない娘自身でした。ひよこクラブに通っていたときに、お姉さん、お兄さんたちの活動を見て、「私もやりたい!!」と入園を切望しました。入園してからは、見るのとやるのでは大違いで、運動が苦手な娘にとっては大変なこともたくさんありましたが、一生懸命がんばってあきらめなければ、きっとできるようになるということを、身をもって経験することができました。明るく、礼儀正しい先生方に見守られ、本当に有意義な幼稚園生活を送らせていただいたと感謝しております。
卒園児母 2011年3月17日
なかよしクラブから4年間、大変お世話になりありがとうございました。
入園当時の年長さんたちを見て、我が子にこんなことができるのだろうかと半信半疑でしたが、年少→年中→年長と年々、ビックリするようなことができるようになり、まさに継続は力なりなんだなあ…と感心するばかりでした。
> >まだまだできないこともたくさんあり、チャレンジしてうまくいかないと時には投げ出してしまうこともありますが、粘り強く取り組む心の強さもだいぶ育ってきたように思います。
> >このように成長できたのも、先生方の厳しくも優しいご指導、行き届いた心配りのおかげだと思います。先生方、本当にありがとうございました。これからも情熱・責任感・思いやりの気持ちを持ち続けて頑張ってくださいね。もちろん、たまのリフレッシュも忘れずに!(b^ー°)
卒園児母 2011年3月17日
なかよしクラブを入れたら4年間大変お世話になりありがとうございました。最初の子ということもあり、何もわからず不安と期待の中の入園でしたが、やさしい先生方のおかげで楽しい幼稚園生活ができました。YYPは、皆についていけるか心配でしたが、最後まで個人のペースで進めていただいたので、嫌になることなく出来たので本当によかったと思っています。体操は、逆立ち、跳び箱と次々と出来るようになっていったのがとても嬉しかったようで、(2步になったよ、○段飛べたよ)と毎日のように話してくれました。そろばんにしても辞書引きにしても幼稚園でやるものすべてが初めてのことだったので、子どもにとって視野の広がるいい勉強になったと思います。
こばとの子は小学校に入ってもきちんとしていると他のお母さんからよく聞きます。それは、三年間先生方が子どものことを思いやさしく、時には厳しく指導してくださっているからだと通わせていただいてすごく感じました。
子どもも私もこばと幼稚園の先生が大好きです。
本当にありがとうございました。
卒園児母 2011年3月17日
本日は心温まる卒園式をありがとうございました。
園長先生はじめ先生方が子ども達や私たち保護者の目線で考え作られた「卒園式」、3年間の息子の成長を一つ一つ思い出しながらうれしい思いと寂しい思いとごちゃ混ぜになった涙を流しながら、本当に心温かな時間を過ごさせていただきました。
帰宅後、修了証書授与のシーンを何回も何回も父親相手にして繰り返し再現してくれました。息子も今日の晴れ姿を「誇り」に思っているのだと思います。
息子はとても甘ったれで負けず嫌い。親としては、短所でもあるし長所でもあると思っています。そんな息子をこばと幼稚園の先生方は、年少の時はいつも優しく包んでくれて、年中の時は自分でやってみようと叱咤激励、年長になるとどんどん「壁」をつくって自分で乗り越える勇気を与えてくれました。おかげで、今日誇り高く卒園することができたのだと思います。この3年間の積み重ねを土台に、これからはさらに自分で歩いていけるよう、親としてもサポートしていきたいと思っております。
3年間、無事に成長できたこと、こばと幼稚園の先生方に心から感謝をいたします。本当にありがとうございました。
卒園児母 2011年3月17日
「こばとの子ってスゴイよね」他園や小学校に通う保護者の方は、皆さんそのように声をかけて下さいます。毎日通っているとそれが当然のような気がしていつもは気にもしていませんが、ここぞという場面でそれを感じます。子どもも一生懸命、それ以上に先生方が一生懸命だからだと思います。姉と弟計6年(ぴよこクラブを含め8年)通いましたが、迷うことなくこばと幼稚園を選んで良かったと思います。
本当にありがとうございました。
卒園児母 2011年3月6日
3年前の4月、笑顔で元気いっぱいに「行ってきます」と手を振り通園バスに乗り込んでいく娘の姿に感激の涙を流し、けれどもやはり気になって先回りして幼稚園に行き、到着するバスから降りてくる所をこっそりと隠れて見ていた日を、懐かしく思い出します。それから3年、もう卒園かと思うと本当に早い、あっという間の幼稚園生活でした。
いつも温かく見守ってくれる素敵な先生方と、YYプロジェクトという素晴らしいカリキュラムのもと、娘は心身ともに着実に成長しています。読み書き計算、そして様々な体操やかけっこ等、幼稚園児にして良きライバルに囲まれみんなと競い合うこと、勝った時の喜びや負けた時のくやしさを肌で感じることができたのは、本当にこばと幼稚園だからこそだと思います。
これから小学生になり、きっと園生活で培ったことを存分に生かしてくれると思います。本当に素晴らしい3年間をありがとうございました。
卒園児母 2011年1月16日
今から3年前の4月、毎日バスに乗るのが嫌で泣いていた子どもが今年卒園するというのは今でも信じられません。長かったような、短かったような感じです。
初めてこばと幼稚園に行ってみて、あの体操をしている子ども達を見てうちの子には無理だな~と思いましたが、今では体操が一番好きで楽しいと言うまでになってくれました。読み書きですが、小学生になるまでに少しでもできればと思っていましたが驚くほどに字が読めるようになり、書けるようになり、本を読むスピードもかなり速くなり日々驚くばかりです。これも先生方の努力のおかげだと思っています。これだけの子ども達をYYプロジェクトを成功させる先生方には頭が上がりません。
こんなに立派な我が子にしていただきありがとうございました。
卒園児母 2011年3月5日
長男、次男、長女と長い間、お世話になりました。YYプロジェクトが始まる前、知能テストやサマースクールでの泥遊びにカレー作りといった方針でお世話になった長男、YYプロジェクトが始まり、本読み、県庁所在地、計算等をさせて頂いた次男、YYプロジェクトが整い読み、書き、計算、そろばん、体操と充実した方針でお世話になった長女・・・。三人とも体を動かすこと大好き、お勉強もひどい拒否もなく長女には遊びの一つで、どんどん進めることが出来るという土台をこばと幼稚園で作っていただいたと感謝しております。十年近い年月の中で常に先生方の笑顔と、子供達への深い愛情、父兄への細やかなご配慮、本当にこばと幼稚園で良かったと思っています。次男は学童塾でもお世話になり勉強する上で大切な「興味を持つ」「自分で調べる」「物事の意味や理由を考える」ということを教えて頂けたことで今後さらに自分の力を伸ばしていけると信じております。残念なのは、こばと小学校、中学校、高校、大学がない事。ぜひ小、中、高、大学の設立もご検討いただけたら・・・と思う次第です。本当にお世話になり、ありがとうございました。
卒園児母 2011年3月5日
三年間、大変お世話になりました。先生方が大好き、お友達が大好き、今日は何するのかなぁーとワクワクしながら“行ってきまーす”と、元気にバスに乗り園に通いました。帰りのバスはゆられて気持ちよく眠っていたり、降りてくるなり挨拶も忘れ楽しかった事など勢いよく話してきたり、ちょっと落ち込んできたりと色々な表情で降りてきました。今日はどんな表情かなぁーと楽しみながら待っていたバス通園も終わりです。寂しい気持ちと安全運転で送迎をしていただき感謝しています。園生活では本当に成長したなぁーと思います。苦手な事も泣きながら皆に追いつこうと頑張って、頑張って・・・先生にも時間を作って頂き教えて頂きました。合格したり、シールをもらったりと嬉しかったのでしょう一生懸命でした。お友達が出来たことを喜び刺激を受けて、いつの間にか目標を決めそれに向かって努力する事が身に付きました。“ママ、一生懸命頑張ればぜったいできるんだよ”とニコニコ話してきた時はビックリ・・・嬉しく思いました。
本当にありがとうございました。
卒園児母 2011年3月4日
気がつけば卒園式まで10日を切り、三年間の幼稚園生活もあとほんの少しになりました。
そんな中、息子は「今日初めて日記になったよ」と嬉しそうに帰ってきました。そういえば、つい1ヶ月前に「そろばんになった~」とも言っていました。あと少しで幼稚園終わりなのにもうやらなくても?とも思いましたが、毎日の積み重ねで少しずつできることが増えるのは息子にとって、とても嬉しい事のようです。きっと卒園ぎりぎりまで頑張るのでしょうね。
好き嫌いがはっきりしていて「〇〇やりたくないから幼稚園いかない」とよく泣いていましたが、先生に声をかけていただいたり友達の頑張っている姿を見たりして、たくさんはできなくても自分のペースで頑張れるようになったようです。
幼稚園生活で鍵盤、書き、計算、体操などたくさんのことができるようになりましが、一番の成長は苦手なことでも少しずつやってみるという気持ちが育ったことだと思っています。子供を励まし成長させて下さった先生方、そして一緒に頑張ってきたお友達、3年間ありがとうございました。
年長の皆さん、卒園おめでとうございます。
卒園児母 2011年3月11日
3年前の春、まだどこか赤ちゃんぽくおむつが外れないような子供達が、まもなくこばと幼稚園を巣立って行こうとしています。
慣らし保育からの先生方の熱心できめ細かいご指導、優しく明るい笑顔で接していただき毎日安心して幼稚園へ通えたことかと思います。
先日の発表会では、大勢の観客の前で3年間の総まとめを発表できた時、本当に皆、自信に満ちあふれたとても素敵な顔をしていました。私も感動し目頭が熱くなりました。あきらめない、やれば自分も出来るという強い心は今後の自信に繋がることだと思います。兄からお世話になっていたこばと幼稚園は迷うことなく入園を決めていましたが、今ここで改めてこばと幼稚園で良かったと思います。3年間(6年間)親子共々大変お世話になりました。この場をもちまして、担任の先生はじめ全職員の皆様にお礼申し上げます。
卒園児母 2011年3月15日
早いもので入園してから3年が過ぎ、無事に卒園を迎えることができました。入園当初は集団生活にも慣れず、泣いてばかりいましたが先生方が温かく見守ってくださったおかげで楽しく幼稚園生活を送ることが出来たと思います。身体を動かすことが好きな我が子にとって体操の時間が待ち遠しく、自宅に帰ってからも一生懸命練習し、諦めずひとつずつ取り組んでいく力を身につけることができました。その集大成として発表会での「体の力」は年長全園児のたくましい姿を見ることができ、とても感動して涙が止まりませんでした。また、学習面においても文章能力をつけることが出来たことにより、表現力が広がったように感じます。
子供達の持っている力を園生活を通して楽しく最大限に引き出していただき、ありがとうございました。先生方には深く感謝しております。こばと幼稚園で学んできたことを活かし、小学校へ行っても頑張ってくれることと願っています。本当にありがとうございました。
卒園児父 2011年3月15日
当初、私はさほど幼稚園選びに関与せず、妻の考えに任せていました。こばと幼稚園を選び、YYプロジェクトの話しを聞き正直不安でもありました。人見知りで不器用な我が子が果たして幼稚園生活をしっかりやれるだろうか?幼稚園から教育を多くすることが子供にとって良いことなのか?自問自答の繰り返し。いざ面接の日、妻から自分の名前を自分の口で言わなかったと聞きました。結局、合格したものの私の不安は増えていくばかりでした。
入園してみると私の不安は徐々になくなっていきました。息子から幼稚園生活の細かな話、今歌っている歌、体操を見せてくれたりする度、子供の適応力の素晴らしさ、それを開花させ尽力を尽くしてしてくれる先生達に感謝したいと思いました。人見知りだった息子も多くの友達に恵まれ、また人に対しての思いやりや助け合うことも出来るようになりました。これもルールの中できちっとした生活をして頂いたこばと幼稚園のおかげです。YYプロジェクトも当初の私の考えをはるかに越える素晴らしいものでした。体操も不器用で身体の硬い息子が、ブリッジ歩きをしている運動会は涙モノでした。文字、計算、鍵盤も全て息子にプラスになる内容だと感じています。YYプロジェクトも大変素晴らしい内容ですが、それ以上にそれを園児達に分かりやすく出来るよう、実行して頂いた先生方に感謝しています。また、こばと幼稚園自体の環境の中で息子を過ごさせたことに本当に良かったと感じています。
来年度から娘もお世話になります。宜しくお願いします。
卒園児母 2011年3月13日
長男の入園から通算5年。本当に幼稚園の先生方には大変お世話になりました。次男はマイペースなところがあるので入園させるには正直迷いました。でもカリキュラムがしっかりできていてやるべき事が当人にも分かりやすい点など、逆に次男向きかも。と思い先生方に相談しつつ入園させていただくことにしました。結果、まさにハマりました!(笑)体操・算数・読み書きetc ・・・。本当に楽しみながら取り組んでいてかけっこなども「今日1位になったよ!!」と嬉しそうに報告してくれたりもしていました。
小学校に上がり、今までのように「毎日の積み重ね」がなくなってしまうのが本当に残念でなりません。が、しかし幼稚園で培ってきた力を小学校で発揮してくれると信じています。子供たちの力を信じ、ここまで成長させてくださった先生方に感謝いたします。
本当にありがとうございました。
卒園児父 2011年3月14日
東日本大震災に直面した今、幼稚園に通わせた感想を書いています。
これだけの大きな震災にも関わらず、なんとか娘の卒園を迎えることができる事を心底 幸せに感じています。
最初の地震が起こったとき、娘は幼稚園のお預かりでした。先生の適切な判断で怪我をすることもなく無事で居られたことは、普段から子供たちに丁寧で熱心に接していただいていたお陰と感謝しています。ほんとうにありがとうございました。
もうすぐ卒園を迎えるにあたって 娘が幼稚園に通い始めてから もう3年も経ってしまったんだなぁ と驚いています。甘えんぼで 親から離れてきちんと幼稚園生活を過ごすことができるのかと不安ばかりでしたが、今では年少の子供たちを気遣いするくらいにまで 成長できたと感じています。そんな親が想像していたよりも大きく成長した姿を見ると、これからは一人の人間として接していかなければならないのか。。。という寂しさも少し感じています。ただこの先、いろいろな壁を自分の力で乗り越え 自分の進むべき道は自分で決めて、何があっても人のせいにすることがないよう過ごしてもらうために、早くから自立の気持ちを持てた事は 良い結果になった・・・と考えています。(あくまでも そんな成長した姿を見ると少し寂しく、もっと甘えてほしいものなのですが。。。)
年少では 溢れんばかりの愛情で 園児の幼稚園生活を支えていただいた岡野先生。
年中では 規律ある態度を身につけるべく 温かい目で接していただいた吉原先生。
年長では よい競争心を団結心を身に着けるべく、厳しくも優しく接していただいた高原先生。
これらの先生の教育方法に目を凝らし、子供たちの成長を見守っていただいた園長先生。
このように娘が大きく成長できたのも こばと幼稚園職員の方々と 規律と節度のある生活と、よい競争心を持つための 教育方針のお陰と 心から感謝しています。
卒園児母 2011年3月16日
期待と不安を同じくらい抱えて入園した日から3年が過ぎ、とうとう卒園の日が来てしまいました。
まるっきりできずに心配をしていた体操も、嫌になることなくどんどんできるようになり、年長さんの発表会での姿には我が子だけではなく他のお友達も含めて感動し、涙がとまりませんでした。子供たちの頑張りはもちろんのこと、その頑張りを引き出し伸ばしてくださった先生方には本当に感謝しています。
娘の将来の夢は幼稚園での三年間変わることなく「幼稚園の先生」だそうです。大好きな先生たちのように、自分も憧れてもらえるような大人へ育ってくれたらと思います。小学校へ入学の不安はありません。自信を持って送り出していただける幼稚園に心から感謝しています。
三年間本当にありがとうございました。
卒園児母 2011年3月16日
上の子供から合わせてこばと幼稚園には5年間お世話になりました。
選んだ理由は「先生方の応対がいつでも気持ちよかった」事、「トイレがいつ行ってもキレイだった」事(^^;。色々な幼稚園を見学して、それぞれの良さも理解して、もうわけが分からなくなってきたところへ不思議とスッと真ん中に立ち上がったのが上記の2点でした。当時、トイレの神様も話題にありませんでしたが、多少汚なくても仕方ない場所をキレイに保つ、丁寧なその姿勢に信頼が持てました。
そして、その姿勢は先生方はじめ園の全体に貫かれていましたね。2人とも気持ち良く、丁寧に心に寄り添って大切にしてもらえていたと思います。良い刺激もたくさん与えて頂きました。親もやったこと無い事がどんどん出来るようになる、最初は「~ちゃんはスゴいのよ」「~君はこんなことが出来るようになったの」人のことをほめるばかりで、「ワタシはムリなの」諦め?がちだった我が子が、卒園年次には「頑張れば何でもできる」と言い出して人よりも小さな身体で9段の跳び箱を飛ぶんだとか。驚きの成長です。
先生方に出会えて良かった。親ではこの気持ちを引き出せたかしら?本当に感謝しています。
叱るで無く、誉めて、励まして、子供たちを伸ばして下さいましたね
なにより、子供たちは毎日とても楽しそうに通っていました。
本当に素敵な幼稚園です。
お世話になりました。
ありがとうございました!
卒園児母 2011年3月17日
三年前こばと幼稚園に入園させ際、YYプロジェクトに期待しながらも幼稚園児がどんな勉強をするのか?全く想像がつきませんでした。しかし、入園して何週間も経たないうちにお友達とのお手紙交換が始まり(内容は???のお手紙ではありましたが)いつの間にか今まで読めなかったカタカナなどの読み書きができるようになっていたことに驚いたのを憶えています。そして今は簡単な漢字ですが得意気に書いたり読んだりしてくれる娘。こばと幼稚園のおかげで本を読むのも好きになりました。
年少さんのころは、「今日は◯◯の本を読んだ」と本のタイトルを教えてくれました。年中さんになると本の内容を教えてくれました。でも、「今日はここまでしか読んでないの」と・・・次の日結末がどうなったのか?気になって訪ねる私に「その本は読み終わって、今日は次の本を読んできたの」と答えがかえってきてがっかり、結末が気になり先生にお願いして本を読ませてもらったこともありました。
そして、年長さんになり内容の説明も細かく自分の感想まで話してくれるようになり、私に絵本を読んでくれるようにもなりました。体操が苦手な娘には苦労しましたが何とかお友達についてこれたのは先生方のご指導と励ましのおかげと感謝しております。
日々の少しずつの積み重ねの大切さ、その結果の大きさにこばと幼稚園を選んで良かったと卒園する今実感しています。
入園してから本当に色々な事がありましたが、たくさんの楽しい思い出と立派に成長させて頂いたことへの感謝の気持ちでいっぱいです。
娘にはこばと幼稚園の卒園児として私は卒園児の保護者として誇りを持ち続けていけたら思います。
そして、卒園式の一週間前の震災の影響が多い中で卒園式を執り行っていただける事とても感謝しております。
たとえ停電している中での卒園式だとしても子供達が体験した地震、映像などで見た悲惨な現実から色々な事を学んでくれたと思います。
園長先生はじめ先生方、本当にありがとうございました。心から感謝しております。
卒園児父 2011年3月17日
こばと幼稚園入園からの3年間、娘が多くのことを学び経験し大きく成長して幼稚園を卒園できとても喜ばしく思っています。
入園前は、動きが鈍くいつもじっと座って遊んでばかりだった娘が今では跳び箱や前回転などが出来るようになり、入園前からは想像もつかないほど運動ができるようになり驚きと感謝の気持ちで一杯です。とはいえ、年少さんから年長さんまでいつもクラスでビリでした。それでも娘にしてはすごく頑張り成長できとてもにうれしく思います。これも、こばと幼稚園、コスモスポーツクラブの先生方の粘り強いご指導のおかげであったと心から感謝いたします。
達成目標、それに向けた努力、そして達成の喜び、この3つを子供たちが楽しみながら自然と実行できるようご指導頂いたものと感銘いたしました。娘はこのままスポーツクラブを続けたいと言い、親としても卒園後も是非続けさせたいと思っております。学習面に関しては、残念ながら親の期待通りには伸びなかったようです。期待が大きすぎたのだと思いますが、親としては書き取りや計算をどんどんこなしてくれるもと思っていました。 しかし、娘にはちょっと難しかったようです。クラスでもいつも遅れている娘を見て妻は相当辛かったようです。そんな娘の状況を担任の先生に相談したところ、その後先生はかなり気にかけ指導して頂いたようで、結果遅れを随分と挽回することが出来ました。最終的には何とか娘念願の“そろばん”まで進め、親としてもほっとしました。尽力頂いた担任の先生にはとても感謝しております。
幼稚園の3年間を振り返るとYYプロジェクトによる充実した毎日の運動や勉強、また遠足、運動会、発表会、お泊り保育など多くの行事やイベントがどれも楽しく思い出深いものであり、親子ともども充実した3年間を送ることが出来ました。
もう卒園だと思うと親の私もさびしく感じます。
こばと幼稚園の先生方、本当にありがとうございました。
卒園児母 2011年3月17日
園長先生をはじめ、担任の先生方、3年間子どもたちがたいへんお世話なり、ありがとうございました。
この3年間、季節毎の行事を見学するたびに、子供たちからたくさんの感動をもらいました。
YYプロジェクトを導入した教育方針を取り入れていると聞き、早生まれの娘はついていけるか不安でしたが、先生達の愛情のある、熱心な指導のおかげでやり遂げることが出来ました。YYP保育参観での娘の姿は、家では想像がつかないような学習姿勢を見て驚きました。なかなか机に向かうことが無かった子が、長い間集中して書き、計算に取り組んでいました。今では自分から進んで計算や漢字などをノートに書き取り、名前はもちろん、お友達への手紙にもちらほら漢字が出現することもあります。もともと体を動かすことの好きな子だったので、特に体操は毎日楽しみな科目でした。家に帰宅するなり、「見て見て!すごいでしょう」と目を輝かせながら何度もしつこく披露してくれます。時々、自分が先生役で下の子を指導しています。自分が先生に言われてる事を下の子に言っていると思われますが。。。
卒園式も翌日に控え、もう先生にもお友達にも会えなくなっちゃう~と悲しんでいる娘は、本当に幼稚園が大好きなんだな、と実感します。また、担任の先生だけではなく、なかよしクラブからお世話になった先生、補助の先生、バスの先生(運転手さん、添乗員さん)等、多くの先生方とのお別れを寂しく思っているようで、園からたくさんの愛情を頂いていたのだと思いました。
最後に、この3年間は子供もたくさんの思い出をもらいましたが、私たち親もとても楽しませて頂きました。
本当にこばと幼稚園で3年間を過ごせて良かったと思います。
卒園児母 2011年3月17日
こばと幼稚園への入園を決めたのは他でもない娘自身でした。ぴよこクラブに通っていたときに、お姉さん、お兄さんたちの活動を見て、「私もやりたい!!」と入園を切望しました。入園してからは、見るのとやるのでは大違いで、運動が苦手な娘にとっては大変なこともたくさんありましたが、一生懸命がんばってあきらめなければ、きっとできるようになるということを、身をもって経験することができました。明るく、礼儀正しい先生方に見守られ、本当に有意義な幼稚園生活を送らせていただいたと感謝しております。
卒園児母 2011年3月17日
なかよしクラブから4年間、大変お世話になりありがとうございました。
入園当時の年長さんたちを見て、我が子にこんなことができるのだろうかと半信半疑でしたが、年少→年中→年長と年々、ビックリするようなことができるようになり、まさに継続は力なりなんだなあ…と感心するばかりでした。
> >まだまだできないこともたくさんあり、チャレンジしてうまくいかないと時には投げ出してしまうこともありますが、粘り強く取り組む心の強さもだいぶ育ってきたように思います。
> >このように成長できたのも、先生方の厳しくも優しいご指導、行き届いた心配りのおかげだと思います。先生方、本当にありがとうございました。これからも情熱・責任感・思いやりの気持ちを持ち続けて頑張ってくださいね。もちろん、たまのリフレッシュも忘れずに!(b^ー°)
卒園児母 2011年3月17日
なかよしクラブを入れたら4年間大変お世話になりありがとうございました。
最初の子ということもあり、何もわからず不安と期待の中の入園でしたが、やさしい先生方のおかげで楽しい幼稚園生活ができました。
YYPは、皆についていけるか心配でしたが、最後まで個人のペースで進めていただいたので、嫌になることなく出来たので本当によかったと思っています。
体操は、逆立ち、跳び箱と次々と出来るようになっていったのがとても嬉しかったようで、(2步になったよ、○段飛べたよ)と毎日のように話してくれました。
そろばんにしても辞書引きにしても幼稚園でやるものすべてが初めてのことだったので、子供にとって視野の広がるいい勉強になったと思います。
こばとの子は小学校に入ってもきちんとしていると他のお母さんからよく聞きます。それは、三年間先生方が子供のことを思いやさしく、時には厳しく指導してくださっているからだと通わせていただいてすごく感じました。
子供も私もこばと幼稚園の先生が大好きです。
本当にありがとうございました。
卒園児母 2011年3月17日
本日は心温まる卒園式をありがとうございました。
園長先生はじめ先生方が子供たちや私たち保護者の目線で考え作られた「卒園式」、3年間の息子の成長を一つ一つ思い出しながらうれしい思いと寂しい思いとごちゃ混ぜになった涙を流しながら、本当に心温かな時間を過ごさせていただきました。
帰宅後、修了証書授与のシーンを何回も何回も父親相手にして繰り返し再現してくれました。息子も今日の晴れ姿を「誇り」に思っているのだと思います。
息子はとても甘ったれで負けず嫌い。親としては、短所でもあるし長所でもあると思っています。そんな息子をこばと幼稚園の先生方は、年少の時はいつも優しく包んでくれて、年中の時は自分でやってみようと叱咤激励、年長になるとどんどん「壁」をつくって自分で乗り越える勇気を与えてくれました。おかげで、今日誇り高く卒園することができたのだと思います。この3年間の積み重ねを土台に、これからはさらに自分で歩いていけるよう、親としてもサポートしていきたいと思っております。
3年間、無事に成長できたこと、こばと幼稚園の先生方に心から感謝をいたします。
本当にありがとうございました。
卒園児母 2011年3月14日
親にとってはあっという間の3年間。娘にとっては本当に貴重な3年間でした。
沢山の友達が出来た事はもちろん、YYPによって漢字の読み書き、前回転、跳び箱、かけ算、そろばんなど、 親が思っていた以上に沢山の事を学び、身につける事が出来たのには驚き、感動しました。しかし、それ以上に何に対しても“頑張る心”を養えた事が最大の成果だと思います。
小学生になってもこばと幼稚園で身につけた様々な事を忘れずに、ますます成長してくれる事を切に願うばかりです。
卒園児母 2011年3月8日
私にとって上の子に続き、6年間の幼稚園生活が終わってしまうのかと思うと、寂しい気持ちでいっぱいです。
こばと幼稚園ではいろんなことを経験させていただき、運動会や発表会での子供の成長ぶりにはいつも驚かされ感動させられました。
それから何よりも娘が三年間、笑顔で楽しく幼稚園に通うことが出来、親として本当に嬉しく思います。これも園長先生を始め先生方が常に子供達の細かい所まで目を配り、愛情をもって見守って下さったおかげで感謝の気持ちでいっぱいです。
先生方、長い間大変お世話になりありがとうございました。
卒園児母 2011年3月17日
3年間・・・今思い出すだけでも楽しかったこと、感動したことたくさんありすぎて心の中がいっぱいになります。こんなに充実した3年間を過ごす事になるとは思いませんでした。ヨコミネ方式も・・・始めは親の方がちょっと厳しくて大丈夫かな?と思いましたが全く心配する事なく、子供は伸び伸びと楽しく取り組めていました。それも、先生方の厳しい中にも優しさあふれる指導のおかげです。
先日、卒園が近づくに連れて「あと何日・・・さみしいからお友達にお手紙書こう!」と何通も書いていました。結局、そのお手紙を渡しそびれて帰ってきたり・・・と、まだ頼りない所もありますが成長を感じました。そして、小学校へ行く事をとても楽しみにしています!!
まだまだこれからですが、こばと幼稚園で3年間を過ごしたことで強い心、優しい心を持ってこれからたくましく生きていく力を身につけていただけたと思っております。
ありがとうございました。
卒園児母 2011年3月
こばと幼稚園で過ごした三年間で、息子はかなり大きな成長をしました。早生まれなので3歳になり1ヶ月近くで幼稚園という集団生活に一人で入っていかなければならなかったので、親としては心配でした。でも、初日の2~3日ぐらいは登園しぶりもありましたが、すぐに先生方の方へ行く事ができました。YYプロジェクトも初めはついていくのが大変かな?とも思いましたが、年少・年中・年長と月日を重ねていくうちに興味を示し、自分のペースでどんどんと成果を発揮していると実感しました。大好きな鍵盤ハーモニカの練習、苦手な体操とありましたが、年長の運動会、発表会で見せてくれた跳び箱、ブリッジ回転、三点倒立などは頑張って練習した成果が出ていて感動させられました。その他にもお友達ができ、楽しく園庭で遊んでいる姿を見ると私も嬉しくなります。これも先生方のご指導のおかげだと思っております。
楽しかった事、辛かった事、いろいろあったと思いますがたくさんの思い出をありがとうございました。
卒園児母 2011年3月9日
「お家から近いし、園庭も広いから運動大好きなうちの子にはピッタリ!!」そんな思いで入園したこばと幼稚園。面接はなかなか自分を出せず2次に進み、上手におもちゃで遊んでいたので合格をもらえた感じで親としてはヒヤヒヤものでした。
お友達はできるかな?先生と元気に挨拶できるかな?給食は美味しく食べられるかな?子はもちろん親も不安な部分は沢山あり、幼稚園から帰るといつも「今日どうだった?」と聞いていました。だんだん、自分の得意・不得意も解ってきて好きな事を話す時のキラキラした笑顔は、こばと幼稚園での生活があってこそだと思います。「跳び箱10段飛べたよ!!」年長になっても一番小さい子。それでも元気に得意な事を頑張れているのは、大好きな先生方や友達といつも一緒だからかもしれませんね。こばと幼稚園では何でも出来ちゃう気がします。とても感謝の気持ちでいっぱいです。
卒園児母 2011年3月16日
あと6日で卒園式という日に、今までにない大きな地震。ちょうど子どもを幼稚園へ迎えに行った帰りで子供と一緒にいましたが、とても怖い思いを体験しました。そして、その後をずっと続く余震、断水のため2日間、給水車のお世話になったこと。福島第一原発の爆発による高濃度の放射性物質の人体への影響の不安、食品や生活必需品。ガソリン等の不足、茨城は回避になったものの、計画停電による各地での混乱やトラブル、そして地震や津波で家も無くなり今も避難所で厳しい生活を続ける人々・・・。地震以来ここ数日のことを考えると今までこばと幼稚園で過ごした日々がどんなに幸せで、どんなに恵まれているのか今、心の底から感じています。事故や大きなけがもなく、子供が毎日元気に楽しく幼稚園に通えたのもこばと幼稚園の先生方のおかげです。整った環境、きとんとした指導の中、お友達と仲良くみんなで一緒に頑張る気持ちを持って、いろんなことに挑戦でき、充実した幼稚園生活を過ごせたこと、親も安心して子どもを預けることが出来たこと、本当に感謝の気持ち」でいっぱいです。今まで3年間、本当にお世話になりました。ありがとうございました。こばと幼稚園での3年間は、子どもにとっても親にとっても貴重で大切な思い出です。
卒園児父 2011年3月15日
平素はこばと幼稚園の各職員様方には大変お世話になり、何とお礼申し上げて良いやらわかりません。私どもの子どもに関しましては普通の環境とは異なり岡野先生はもとより各職員の皆様には人一倍ご迷惑をお掛けした事と思います。又、母親の方も言葉の方が良くわからず、こちらも大変ご迷惑をお掛けした事、この場をお借りしお詫び申し上げます。
さて、子供の方ですが、最初は人見知りが激しい性格上、私は周りのお子様達とうまくやっていけるのやら大変不安でした。しかし、周りのお子様達と仲良く遊ぶ子どもを見た時、ホッとし胸をなでおろしたものでした。子供と幼稚園の話をしている時も、ニコニコと笑いながら毎日が楽しいと言っておりました。子供にとってこの3年間は大変有意義かつ楽しい思い出となる事と思います。職員の方々、そして周りのお子様方には本当に感謝の一言です。都合により私どもの子供一人だけ土浦の方の小学校に通う事となりますが、こばと幼稚園に通った3年間は、子供の貴重な人生の1ページとなる事と思います。小学校に行っても、こばと幼稚園にて教わり培った事を忘れる事がないよう元気に通ってくれると思います。
3年間本当にありがとうございました。
卒園児母 2011年3月16日
幼稚園生活を振り返って今思う事は、こばと幼稚園に通わせて良かったという事です。
ちゃくメールにコンパルソリー制度。仕事をもち時間に追われている私にとって、それでも保育園ではなく幼稚園に通わせたいという願いを叶えてくれたのが保護者に負担をかけない方針のこばと幼稚園でした。更に言えば先生方が素晴らしい。ここなら安心して娘を任せられそう。私の思いは決して間違っていませんでした。いつでも娘の為に親身になってくれる先生方。時には親の私より娘の事をよく理解してくれている。娘がここまで成長できたのは、こばと幼稚園あっての事だと思います。
体操が苦手だった娘。何度も体操が嫌だから行きたくないと言われました。運動の苦手な私の娘、体操に力を入れている幼稚園に入れた事は間違いだったかと悩んだ事もありました。そんな時も、先生から頑張っているとお褒めの言葉を頂きどれだけ励まされた事か。
先日の発表会での堂々とした娘の姿。あんなに嫌がっていた体操を立派にこなしていました。先生から聞いた通り、とても頑張っていました。出来る事が増える度、先生が喜んでくれたと嬉しそうに話していた娘。先生がいてくれたから、ここまで頑張ってこられたんだと思います。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
こばと幼稚園の先生方は素晴らしすぎて、小学校に行ってからがとても不安ですが幼稚園で学んだ経験をきっと活かしてくれると信じています。今まで娘を支えて下さった先生方、本当にありがとうございました。
卒園児母 2011年3月11日
こばと幼稚園では、体操・読み書きなどいろいろなプログラムがあるので息子はついていけるだろうか?毎日、泣いてばかりいるんじゃないかと入園当初は心配していましたが、先生方の指導のおかげで楽しく園生活を送ることができました。
特に本人は体操が大好きだったので、何か一つ出来るようになるとバスを降りるなり満面の笑みで報告してくれるので、私まで嬉しくなってしまいました。年長さんになるとこんなことも出来るようになるのかと我が子に感動してしまうことが多々ありました。
園長先生をはじめ諸先生方に大変感謝しています。皆でやる意味を教えてくださったこと、努力することを教えてくださったこと本当にありがとうございました。
卒園児母 2011年3月15日
こばと幼稚園に通って上の子から数えて5年間、息子が卒園までこられて本当に早かったです。
色んな思い出がたくさんあって先生達ともお別れになってしまうのが、とても寂しいです。でも、子供達も私も楽しく努力する事や、やれば出来るという経験もこばと幼稚園でしか出来ない事をいっぱいやってくれて、子どもにとっても充実した園生活を送る事ができたのも先生方のおかげです。
言葉では言い表せないくらい感謝しています。
本当にありがとうございました。
卒園児母 2011年3月6日
3歳の子に幼稚園を選ぶ力はありません。親が選んでこばと幼稚園に入れて・・・。先日「○○ちゃん、どこの幼稚園がいいかな~」と6歳になった長男に聞きました。すぐに「こばとがいいよ」と返ってきました。“良かった”と心の底から思えたことでした。幼稚園での様子は参観日で見ること、先生から聞けるお話でしかわかりませんが、1日1日をいい時間が過ごせたのではないかと思います。
発表会はとても感動しました。可愛らしいお遊戯、かっこいい体操、クラスみんなで息を合わせて素晴らしかったです。みんなの目がキラキラしていたのが印象的でした。
卒園児母 2011年3月16日
この3年間、本当に沢山の感動をありがとうございました。ただ、ただ楽しいことが大好きな我が子はおとなしく、じっとしていることが出来るのか不安でしたが、日々園で過ごすうちに少しずつですが集中して物事に取り組めるようになりました。決して運動も勉強も人と比べると出来るとは言えませんが、人とは比べず本人なりに成長してくれたことが、ただただ嬉しいです。出来なくて泣いて、負けて泣いて、それがこの子を成長させてくれたんだと思います。
本当に先生方、ありがとうございました。
沢山の宝物を大切に、これからも大きく成長していくことを願ってます。
卒園児母 2011年3月12日
なかよしクラブ(現ぴよこクラブ)を入れると、こばと幼稚園に4年間お世話になりました。親子共々、たくさん経験させていただいて楽しい園生活を送らせていただきました。本当にありがとうございました。
シャイな息子はニコニコはしているものの自分から行けず、お友達の様子ばかりを見ていてとても心配していたのですが、優しい先生方にいつも声をかけていただいて今では超気の合うお友達もでき、楽しそうに元気いっぱい遊んでいる姿を見て嬉しい限りです。
YYプロジェクトもついていけるのか?心配していたのですが、息子にはバッチリ合ったみたいで家に帰っても嬉しそうに「跳び箱10段とべるように頑張るんだ!」「そろばん楽しい!」と目を輝かせて話してくれる姿を見て、色々なことを出来るチャンスを与えてくれたこばと幼稚園にして本当に良かったと思います。感謝、感謝の気持ちでいっぱいです。息子も幼稚園に行けなくなるのが寂しいのか、小学校になってもコスモに通いたい!と自分から言いました。
卒園児母 2011年3月16日
いよいよ明日、こばと幼稚園を卒園します。今までの3年間(なかよしクラブ(現ぴよこクラブ)を入れれば4年間)本当にびっくりするほど成長してくれました。この成長はこばと幼稚園の先生方をはじめ、バスの運転手さん、添乗員さん、お友達、お母様方、多くの方々のおかげだと心から感謝の気持ちでいっぱいです。これから小学生となりますが不安な気持ちはまったくありません。ムネをはって学校の門をくぐれるはずと思います。こばと幼稚園に通うことができて、本当に良かったです。
皆様ありがとうございました。
娘には「本当に良く頑張ったね」と言いたいです。
卒園児母 2011年3月7日
こばと幼稚園に三年間通い、感動したことはたくさんあります。その中でも発表会の体操は特に感動しました。子供達みんなの一生懸命な姿に涙が出ました。
卒園児母 2011年3月10日
3年間を振り返って一言で言えば感謝です。性格は明朗、活発のお調子者。幼稚園が楽しいと言って通っていましたが、年長の3学期になってから幼稚園に行きたくないと言い始めました。理由を聞いてみると「レスリングをやりたくない」との事。負けることが多く苦手意識がついてしまい彼にとっては初めての壁だったのかもしれません。何とか頑張って乗り越えて欲しいと思い先生にも相談し、しばらく様子をみる事にしました。しばらくすると、自分から勝ちたいからレスリングをやりたいと言ってくれたと先生からのお話を聞き、親の心配をよそに成長してくれたんだなと実感し喜びを感じることができました。レスリングを通して心と体を鍛えることができ、挑戦する気持ちを学んだんだと思います。また、体操、読み書き、ソロバンなどではあきらめずに最後まで頑張ること、努力すること、やれば出来ることなどたくさん学ばせてもらいました。
幼稚園の先生方、いつも熱心に温かくご指導いただきありがとうございました。
卒園児母 2011年3月8日
兄弟で6年間通った幼稚園。兄の年少終わりの時に始まったYYプロジェクト。今では弟の方が逆立ち歩き、三点倒立等、上手に出来るようになって子供は何でも出来るようになるんだと実感しました。本人も、何にでもチャレンジしようという気持ちが芽生えたおかげで、少しずつですが強く成長していけているような気がして嬉しく思っています。あと少しで卒園ですが、3年間で身につけたことを、小学校へ行っても続けて発揮できればと思っています。本当にありがとうございました。
卒園児母 2011年3月10日
3年間大変お世話になりました。あっという間の3年間だったと思います。こばと幼稚園に入園して、本当に子供の成長を実感したこの3年間。先生方が一生懸命指導してくれたおかげと感謝しています。子供にとっても楽しく、色々な事にチャレンジできた幼稚園生活だったと思います。幼稚園で学んだ事を小学校に行っても忘れずいて欲しいです。親の私も子供のどんな事に対しても頑張る!という姿勢を見習わないとなぁと、改めて子供から教えられました。本当にありがとうございました。
卒園児母 2011年3月15日
3年間、本当にお世話になりました。初めての集団生活に毎日が「発見」だった年少、先生や友達と深く関われるようになりちょっぴりお姉さんになった年中、そして1つ1つの行事毎に成長が見られ、感動の連続だった年長・・・。3年間を振り返るとあっという間で、卒園してしまうのがとても寂しいです。
YYプロジェクトでは、読み書き体操等ができるようになることで、子供がやればできるという自信を持てたことが良かったです。また、年長での運動会のリレーや発表会の体操では、子供の一生懸命な姿に私も感動し涙しました。そして、毎日の園生活では子供を温かく見守り、時には厳しく叱っていただいた先生・・・。先生の一言は、親の私の言葉よりも子供の心に響いていたようで、とても感謝しています。3年間、生き生きと楽しく園生活が送れたこと、たくさんの思い出を作って頂いたこと、本当に嬉しく思っています。ありがとうございました。
卒園児母 2011年3月16日
この3年間、本当にあっという間でした。初めての幼稚園生活という事もあり、親子でドキドキの毎日でした。年少ではとにかく体調を崩す事が多く年間行事の一大イベント「発表会」も欠席し、後2年間大丈夫だろうか・・・と落ち込んだ日もありました。年中に入るとお友達の交流がとても多くなり衝突する場面もありましたが、周りのお友達に支えられてここまで成長してこられたんだなと思います。年長は本当にあっという間で、「運動会」では決して速くはないかけっこを見て笑ったり練習があまり出来なかったけど頑張った「なわとび大会」や「発表会」で一生懸命体操や鍵盤ハーモニカを得意気に披露してくれた我が娘‼とても立派でした。これから小学校へ入学するにあたり嬉しい事、悔しい事、悲しい事色々あるかと思いますが、先生方を始めお友達やお兄さん、お姉さん達と一緒に乗り越えて欲しいと思います。
最後に園長先生、教頭先生、坂本先生、宮本先生。そしてもみじ2組の染谷さやか先生、いつも元気でテキパキとお話する先生が大好きでした。
娘は2011年3月17日こばと幼稚園から巣立ちます。3年間、本当にありがとうございました。
卒園児母 2011年3月16日
3年間、あっという間で過ぎてしまいました。少し甘やかして育ててしまっていたような・・・と思っていたのですが、この3年間で私が思っていたよりたくましく成長したなぁと思いました。YYPもついていけるか不安もありましたが、子供なりに頑張ってくれ運動会、発表会では感動しました。
お友達とも仲良く過ごせ、大きなもめ事もなかったようでとても安心しました。それはすべて先生達のおかげだと思います。色々、ご迷惑をかけ申し訳ない気持ちと感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。
こばと幼稚園は素晴らしい。入園させて本当に良かったです。
卒園児母 2011年3月12日
毎日の読み書き計算も、先生の励ましでますますやる気が出るようで、あっという間に私が見ていても追いつけない程、そろばんを打つ手が速くなっていたり苦手だった工作も泣かずに挑戦していけるようになっていたり・・・。成長に驚きと感動の3年間でした。お友達との新しい社会でも楽しく過ごせたようで安心しています。小学校へ行っても、こばとでの3年間を大切に胸のうちに、巣立っていって欲しいです。
お世話になった園長先生、クラスの先生方、バスの先生や運転手さん。皆様のおかげで無事、卒園まで過ごせました。本当にありがとうございました。
卒園児母 2011年3月16日
3年間を通して、学習することの楽しさを子供に教えて頂けた事は、これからの小学校での生活でも基本となり力になると思います。3年間、大変お世話になりました。ありがとうございました。
卒園児母 2011年3月15日
4人兄弟の末っ子です。みんな、こばと幼稚園にお世話になりました。YYPが始まったのが3番目が年長さんの時だったので3年間まるまるできたのが、この子だけでした。3年間やってみて、体操ではうでの筋肉、足のふくらはぎがとてもりっぱになった事、走り方が年長さんになる頃にはどの子も上手になるという事には驚きました。書きの時間も静かに集中して出来ると言うことが素晴らしいと思いました。
振り返ると先生方には子供のわがままで迷惑をかけてしまった事もありましたが、楽しい3年間を送れた事を感謝いたします。本当にありがとうございました。
卒園児母 2011年3月
幼稚園に憧れて入園してからもう三年も経ってしまいました。姉も在園していた為、どちらかと言うと上の子中心になってしまい、我慢もたくさんさせてしまったと思います。でも、先生に「体操で褒められた」とか「リボンがかわいい」って言ってくれたなど帰って来ると話が止まらないこともよくありました。それを聞くと本当によく見て下さっていると感じられ安心することが出来ました。年長になる頃には弟も産まれ、そのせいか一時、鍵盤が上手く弾けなくなってしまったらしく、先生が心配して朝や帰りの時間に一緒に練習して下さったおかげで元通り楽しく弾けるようになりました。本当にありがとうございました。
入園前から名前を覚えて頂き入園後も細かい気配り、励まし、本当にこばと幼稚園で良かった‼と思える事ばかりです。三年間、本当にありがとうございました。
卒園児母 2011年3月11日
こばと幼稚園に入園してからの娘の目覚しい成長に感謝いたします。これも先生方の日々、努力のおかげです。字が書けなくても、計算が出来なくても、駆け足が遅くても、跳び箱が飛べなくても涙しながら頑張り抜いたこの精神をこれからの人生の糧にして欲しいと思います。
本当にありがとうございました。
卒園児母 2011年3月
子供にとってはもちろん、見守っていく家族にとっても最適な園はどちらか、園選びに取り組んだ3年前が懐かしく思います。
明るく開かれた雰囲気、先生方のいつ伺っても気持ちの良い挨拶、適切で温かい対応が決め手でした。その印象は3年過ごした今も少しも変わりません。
YYプロジェクト、特に体操については活動的とは言えない子供が付いていけるか心配でしたが、根気強く指導していただくことで園生活一番楽しかったことに“逆立ち歩き”を挙げる程、意欲を持って取り組むまでに成長し嬉しく感じました。卒園式の1週間前にこのような震災に見舞われ入学準備もままならない状況ですが、学習面においてどこか安心していられるのも積み重ねてきたお陰です。
こうしてこの活気ある溢れる園で過ごすことで、子供は次第に様々なことに意欲的になり、親の期待以上の成長を見せてくれました。それは、優しいお友達に恵まれたこと、また何にも増して先生方のその学年やその子らしさに応じた温かく根気強いご指導や、いつも子供と私達父兄の気持ちに寄り添って下さる親身な対応のお陰と深く感謝いたしております。
お泊り保育に運動会、発表会にYY参観、なわとび大会など、どれもこれも子供なりの成長が実感出来た忘れられない大切な思い出です。
これから小学校という新しい社会へと入っていく訳ですが、こばと幼稚園で過ごした経験や身に付けた力を糧に健康で充実した学校生活を送って欲しいと願っています。
本当にお世話になりありがとうございました。